† another diary †

2005年06月26日(日) けっ

今一緒に住んでいる父方のおぢぃちゃんを、おとんの兄弟んトコに
放置(ぉぃ)すべく、ちょいと遠出。
てか、おとん&おかんに強制連行されました。(ぇ)

はっきり言って、親族に快く思われてない哀れな祖父。
放置先の三男家の主に、「何でこんなに早く連れて来るんだ」だとか、
「何時迎えに来るのか」と早速言われましたょ。
何だよそれ。
てめぇの父親だろが。
たま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に(強調)面倒看る位、いぃじゃんさ。

「実の親(祖父)にこんな仕打ちない」って?
そぅでもないんだなコレが。
大好きな亡き祖母と違って、褒められる様な生き方してないし。
おばぁちゃんへの態度も許せなかったし。
かなりの自己中で偉そうなヒト。(偉くもないのに)
テレビで観る(他人から観れば)哀れな老人。
世話する斗流達は大変なのだょ。
周りが思ってる以上に。

『あ〜ぁ・・・おばぁちゃんだったら良かったのに・・・』

何度思ったコトか。
勿論本人の前ではそんな態度しませんょ?
誰一人。
ウチ以外の・・・つか、長男家・三男家は遺産が欲しいだろぅし。
大して無いけどネ。


『こんな大人にはなりたくない』

を地で行く人達なんです。←長男家・三男家

言いたいコトは山ほどあるさね。
でも・・・あまり言いたくない。
汚れる気がする。うん。
おばぁちゃんも嫌がるだろぅしね。(当たり前か)

でもでも・・・ぢぃの面倒位・・・少しの間だけなんだから、文句言わずに看て欲しいよ。


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