2時間しか寝れませんでした・・。はぁ お風呂入って準備して・・・姐さん起きてこないなぁ〜と 思いつつ咲夜からのめぃるに返信。 咲『月曜日なら皆で遊べるかも』 斗『ぃゃ、別にキミだけでも良かったんだが・・・』 咲『じゃ、今日は?ガッコ休みだから大丈夫だよ』 斗『そぅしましょう』 ってコトで咲夜待ち。(ぉぃ) ガッコは教科書さえ取れれば良かったんで。姐さんも寝てるし。←運転手
2時間位して咲夜到着。 お昼だったんでご飯買いに行こうと思ったら幽羅からめぃる。 幽『○○4連休だから遊べるんじゃない?』 咲夜と顔を見合わせ取りあえず『咲夜なら今いるよ』と返信。 んで、「じゃぁ、今から行く」って返って来るかと思ったら・・・ 幽『明日遊ぼう』 斗&咲「はい??今日じゃねぇのかよ!!」 幽『だってあたし今ガッコだもん。制服で遊べと?』 そぅ言えば・・・普通校はガッコでした。(ぉぃ) 斗『咲夜はめっちゃ普段着よ?それに行くか分かんないし』 幽『行っても行かなくても5時過ぎるから。』 斗『分かった。行く時はめぃるするね』 ってコトで今日は幽羅も後ほど合流するのです。
昼食買って食べて・・・今日の本題。 先日届いた2冊のパンフを持って、咲夜に質問。 斗「キミは東京に行く気なのかい?」 咲「だからねぇ〜・・・」 斗「あたしも行きたいけど学費がねぇ」 咲「だよねぇ」 斗「取りあえず、あたしの第一候補は神奈川です。先ずは此れを観てくれ」 とあるガッコのパンフを見せ、斗流が行きたいガッコのも見せ・・・ 咲「やっぱ高いよなぁ・・・。へぇいいじゃん此処。」 ってな感じに談話。 斗流が行きたい所も咲夜は気に入ってくれたご様子。 斗「其処に行く為に先ずはやるべきコトをやって、親を説得しなきゃ。 斗流んとこは此処ならOK出てるよ。ただおとんには言ってないけど。 キミは難しそうだからね。」 咲「そぅなんだよなぁ・・・。でも安いし、神奈川親戚いるし、君もいるしね。 なんとかするさ。」 斗「おう。頑張りたまへ。あたしも頑張るから。時間はあるしね。」 そんな感じに誓いを立てました。ふふ
夜になって幽羅が来ました。 おかんも一緒になってTVを観ながら討論。 あは〜面白かったよ。色々意見も出ましてね。 時間の進むのも早く、9時になったので2人は帰宅。 今日は色々話せて良かった。 咲夜とは話さなきゃいけないコトだったし。 お互い夢に向けて頑張るのです。
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