† another diary †

2004年10月04日(月) 変な言い方かもしれないけれど・・・

噂は本当だったんだね。
Spikyは雅あっての「Spiky」だと思っていたのに・・・。
違うのですか?
でも、雅の出した答えに異論はありません。
きっと、彼を「何か」に縛り付けるコトは出来ないと思うから。
彼のストレートな想いは、限りなく高い場所を目指しているのでしょう。

斗流は雅には翼があるんだと思うよ。
だって雅は手を伸ばしても捕らえられない存在。
だけど何時も皆を先導してくれてる。
どんなに辛くても、どれだけ苦しくても乗り越える力を・・・与えてくれる。
其れが雅の力。
誰かが所有するコトも束縛するコトも出来ない。
自由な存在。
空を飛ぶ鳥のように・・・新しい世界へと飛んで行ける翼があるんだよ。

だから楽しみにしているよ。
雅が魅せてくれる世界を。
雅のすべての想いを受け止めるから…雅のやりたいコトを続けてね。
其れが私達の望むコトだって忘れないでね。

彼の笑顔にどれだけ救われたのだろぅ・・・?
彼の声に想いに・・・どれだけの力を勇気を貰ったのだろぅ・・・?
ありがとう、雅。

もっと斗流に力を下さい。
貴方の後を追える翼を得る為に。
今を生きる力を下さい。
貴方にも私達の想いを笑顔を送る代わりに。

雅が好きだよ。
貴方の進む道を何時も見守っているから。


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