昨日は夜も遅かったので、今日の朝にペットの葬儀屋さんが来てくれました。 かいの亡骸は目も開いていて…母とショックのあまり名前しか呼べなくて… ビニールの上から頭を何度も撫でて・・・最後のお別れをしました。 来れなかった姐の分、仕事の為見送れなかった父の分、遠い地に居る姉の分、 斗流と母が見送ってあげました。 斗流達にとって朝見送るコトは良かったのかもしれない。 すがすがしい朝にかいを乗せた車を姿が見えなくなるまで・・・ずっと観ていました。 とても青い空の下で・・・。 かいを見送った後、母と色んな話をしました。 目が開いていたのはきっと・・・・・・ もう視力も落ちていたであろうかいの目。見えなかったからこそ目を開けたまま だったのかもしれない。その目線の先には・・・ブルーが居たよね? 気付いてあげられなくてごめんね。 もっと早くに気付いていれば、診とってあげられたかもしれない・・・。 ごめんね・・・・・・。
++++++++++++++++ 突然母が斗流に・・・ 母「可愛いっ!!」 斗「!!!!!!!!!!Σ( ̄ロ ̄;)」 ↑心の中『な、なんばしよっと!!!!!!!?????』 ホントに突然、斗流の○○を触り、満面の笑みで「可愛い」とぬかした母。 それゎびっくりしたよぉ〜アナタ。←誰 なんやねん。 斗「何してんの!?馬鹿じゃない!!??」 母、笑ってます。 斗「可愛いってアナタ。子供生んでるヒトじゃない限り皆可愛いわょ!!」
・・・等と危ない親子の会話を繰り広げました。(爆) 因みに○○は女性特有です。(笑)
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