self-satisfaction
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自分の another side にリンクさせてある myリブリー、エスメルちゃんは、 ハロウィン仕様になってます。超かわいい!! 実は、日記を書く以上に、よりこまめに毎日お世話をしていたりします。 ちゃんとネットが出来るのは、夜だけだから、 まず、ブラウザを立ち上げたら、一番にエスメルちゃんに会いにゆくのです。 ストレス値が100%になると、家出をしてしまうので、 毎日、ストレスがたまらないように、お散歩をさせてあげます。 ごはんは、ときどきランダムでやってくる人が 与えてくれたりもするので、それは心配はないんだけど、 お散歩は飼い主でないとダメなんだよねー。 で、お散歩の途中で、偶然他のリブリーの飼い主さんと 話したりすることもあって、ちょっと新鮮だったりもします。 擬似ペットも、そんなに悪くないですよね。
電車の中で、詩学11月号を読んだ。 今月のトップに掲載されてる詩は、すごくいいなぁと思った。 なんてゆうのかな、心理描写の映画のような、 すごくうーん、現実味のある恋愛描写だなぁなんて、思ったり。 ネットでよくおみかけする詩人さんの詩も掲載されていた。 ネットとちがって、縦書きの活字になってる詩というのは、 ごまかしがきかないな、と思った。 素敵な詩なんだけど、ことばの力がすこし物足りないと思った。 詩誌で作品を出されている方は、自分が受ける印象として、 言葉に動きがあるというか、いきいきとした印象があるというか、 言葉の向こうにちゃんとビジュアルが存在していて、 言葉の面白さよりも、言葉によってそのビジュアルが興味深く 浮き彫りにされてる、と思う。 縦書きでは、ごまかせない。 その並びに、言葉は正直に反応する。 その難しさ故に、言葉をあやつることを止めないのだろうか、とも思う。 終わることは、死ぬまでないのだろうね。 言葉は、奪われたりはしないからね。
おやすみ。
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