self-satisfaction
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昨日は、いろんなところに遊びに行ってて、 結局、日記を書かなかった。ダメダメじゃん! で、今更書いてます。なはは。 (って、今勤務中。。。。)
そういえば、お義父さんとの同居は、 またまた一週間延びました。 この前の日曜日も、荷物だけがやってきた。 なんか肩透かしばっかじゃん。 まあ、一緒に暮らすようになったら そっちのほうが長いからいいんです。
お義父さんの部屋は、ダンナ曰く、 「どっかのモデルルーム」みたく、 まだベッドと少しの家具しか置かれてなくて、 一番居心地が良さそう。 狙われてますぜぃ、お義父さん。ふっふっ。
噛み締めてゆく砂の刻 一瞬の眠りは最果ての 浅茅の地中に舞い降りて その夢はさらさらと 舞い揚がりては 降り注ぐ
霧に埋もれる砂の闇 果てなく流るる営みの 野生の瞳に宿りしは この魂の安らえる いにしえの床に あらんことを
消滅 を 恐 れ 身 を 潜める 魂 の
残り屑 燃え上がる 葵の丘
(たまには難し〜〜〜〜い詩も書いてやろうか、と思って 即席で書いてみました。意味わからんやん。。。)
おやすみ。
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