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2002年09月05日(木) 平穏な日常

仕事、頑張ってます。
自分のやった作業がちょっとでも役に立つということの
喜びを感じていたりします。

あのねー、Shockwaveからメルマガがくると、いけませんね。
また新しいゲームにハマっちゃって、気がつくと何時間もやっていたりします。
で、半分の意識でテレビを見ながらもう半分の意識でゲームをしています。
ドラマ「サトラレ」もゲームをしながら観てたんだけど、
前半は結構感動的でしたよー。ちょちょっと泣きそうだったなぁ。
主人公の人に感動したというよりも、その彼のお母さんの行動が
なんか辛いけど心打たれるモノがあって、うーん、母というのは
あんなふうに身体の隅々にまで子供への愛であふれているのかなーと
思ったりした。

帰りの車の中で、ダンナと、人の足
(足というのは足首から下のことで、脚というのは腰から下のあしのことらしいよ)
が、身長の半分の長さだったら、というバカ話で盛り上がった。
きっと足を持ち上げられないだろうから、スリスリ摺り足で歩くんだろうとか、
車のペダルはめちゃくちゃ長〜〜〜〜いペダルになるからさぁ、
車体はリムジンくらいのが当たり前になるんだろう、とかさぁ、
あとなんだっけ?どうしてそんなに長い足になったのかというと、
池とかに落ちても沈まないように、ちょっとアメンボの足のような
役割をもってたから長くなってしまったんだ、なぁ〜んてさ、
ふざけてるとどんどんエスカレートしちゃうのさっ。
なんてお気楽な夫婦やねん。まあ、そんな二人なのだ。


本物の悲しみには叶わない
本物の苦しみには叶わない
どんなに言葉を尽くして
どんなに訴えてみても
本物の辛さには
本物だけがもっていて
言葉にはもてない
ホンモノの想いがみえた


おやすみ。





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