夜、最終散歩から帰ると、待ちに待った晩ごはんにありつけます。今日はジロ母が夜の散歩に連れだしましたが、ご飯が気になって帰ると言います。そうです、ご飯は階段に置いてますから、オシッコどころで無いんですね。でもオシッコをしないと、帰れ無いしご飯ももらえないから”オシッコ”しなきゃと焦るわけなのです。なんだか、落ち着きの無いガキンチョを連れているようで13才のじっちゃんとは思えないでございましょ〜。