夜、ご飯を届けに行ったら、ジローはぐっすり寝ていてごは〜〜んですよ〜〜!の声に寝ぼけ眼で起きてきました。ジロ母が手にしている器に気付いて、飛びつこうと、ちんちんしたとたん後ろにひっくり返りました。またもや、鈍くさジロ吉に足は大丈夫かと心配しましたが、捻挫も打身もなかったようでホッとしました。ご飯を勢い良く食べた後、ノーリードにして店の中を走り回っていました。