遊戯王ARC−V感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2017年02月22日(水) しまむラー!!とセレクション編+再ゼアル+DMリマスター編感想


「しまむら」をこれからは、「しまむラー」と敬意を持って呼ぶことにします!

しまむラーが遊戯王Tシャツを販売し始めました!
それもカッコ良いデザインで!(ノ∀`*)キャー♪
部屋着として着ようと思っていますが、インナーとして着るのも良いですね!!
男性サイズなので、女子は買うときは要チェックですね!


Vジャンプ届いてビックリ!
新作のタイトルは『遊戯王ブレインズ』に決定だそうで、「脳みそ」好きの私は大歓喜です。
それより衝撃だったのは、「地縛神スーツ」の遊作です。
歴代の主人公は頭がデカイ分、服や小物でデカさをカバーしていましたが、今回の地縛神スーツじゃどうやって顔デカをカバーしようというのか!?
イメージとしては「トロン:レガシー」なのかな?
ルール変更もあるし、次の情報とヒロインが気になりますね。


DMリマスター編の感想
寒がる杏子に表くんが自分の上着を貸してあげていました。
思春期の乙女心を代弁するなら、友達程度の男子から上着を渡されても着ないよね。(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー恥ずかしい!
あのシーンを観て、杏子と表くんの近さを感じました。


セレクション編ゼアルの感想
第一話は何度観ても面白いです。
初回を観た当時のことを色々と思い出します。
EDはゴールデンボンバーで、当時は「誰これ?」でしたが、まさか紅白出場歌手になるとは予想も出来ませんでした。
悪顔のシャークさんが良いですね。
皇の鍵を踏み割るとか…なかなかの悪っぷりでした。

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ゼアル感想
ギラグも喜楽もどっちもトホホな感じでした。
タヌキを道連れには出来ぬと追い出す描写は優しい人間っぽいけれど、家来を貧しいままに放っておくことは君主としてあってはならないことであろうから、もともと人の上に立つ素材ではないのだなぁと思いました。
バリアン界でノビノビしている方が本来のギラグらしい生き方なんじゃないかと思います。

最後はタヌキの魂を丸呑み…大徳寺先生の魂を飲み込んだファラオを思い出しました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


2017年02月19日(日) 遊戯王ARC-V感想−第143話「覇王の魂」


遊戯王ARC-V感想−第143話「覇王の魂」
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【今日のお言葉】  

    遊矢 : 笑顔を失った零羅がもう一度笑えるようになったら…悪の心が消えるってことなんじゃ…

笑い=悪の心が浄化できる

この良く分からない方程式…(ヽ´ω`) 誰か説明してぇ!
ズァークほどの「悪」を浄化させるには、どれだけ強力な「笑い」をぶつけなきゃいけないのでしょうか。
それも担当が遊矢…(^ω^#)
笑わせたくらいで悪が浄化出来るなら、苦労しないよね〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
それにしても、零児はすべての責任を遊矢に丸投げという…あってはならない行動を取っていて、地味に恐ろしさを感じています。
最後まで他力本願…というか、そのすぐれた頭脳を使ってこの状況を打破できるよう何か考えてあげたら?…と思うのですが本当に何もしない子ですね。
まぁ赤ん坊を笑わせるくらい簡単じゃないの!?
着ぐるみ着て尻フリダンスすれば、絶対笑うでしょう!!
そんなデュエルをすれば楽勝!!(投げやりな提案でゴメン(つω`*)テヘ)


久しぶりに榊家勢揃いでした。
遊勝さんのチラ登場&洋子さんの大演説、そして追い詰められる息子。
遊勝さんも洋子さんも遊矢が本当の子供じゃないってことを気にしてないというか、観ているこちらは気にして欲しいというか…。
零児が淡々と説明していたけれど、遊矢と遊勝さんて血が繋がっていないんだから、その事について何か葛藤があってもいいんじゃないかなと思いました。
またこの件に関しては洋子さんと遊矢が語り合うシーンがなかったので、今どんな気持ちなのか気になりました。


次元回廊を遊矢に見せる零児。
次元の中心に残滓が存在している→どうやらランサーズのメンバーのことらしい。
遊矢は別次元にいるメンバーを探し出して闘い、勝たなくてはならない…らしい。
ユースになれと急かされ、残党狩りしてこいと尻を叩かれ、零羅を笑わせろと言われ…なんだか遊矢ばかりが大変な宿題を背負わされているように思いました。


まさかのデニス再登場!
もう出ないかと思っていたので、敗者復活戦があって良かったです。
デニスのデュエルは華があるので好きです。


相変わらずタイトルと中身が違う回でした。
今日の内容で「覇王の魂」って、どういう経緯で付けることになったのか、スタッフを小一時間問い詰めたいです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

『不動』のデュエルを『動』のデュエルに変えた権チャン。
理由は遊矢を発憤させるためとか!! サスガ親友! 嬉しい心遣いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
今回登場した大型モンスター『超重蒸鬼テツドウ−O』は怖い顔したねこバスみたいでした。
テツドウ−Oの先頭で仁王立ちする権チャン、カッコ良かったです。
最後は遊矢の攻撃を正面から受け止めて散っていきましたね…最後まで絵になる男です・゚・(つ∀`)・゚・

アクションカードの取り合いになったデュエル…ちょっと残念でした。
親友同士の闘いには信じて組み上げたデッキだけを使うガチデュエルを観たかったです。


「次回予告」
    デニス:待っていたよ、遊矢!
    遊矢:デニス!何でココに…
    デニス:もちろんキミと対戦するためさ
    遊矢:対戦?だってココは…
    デニス:黒咲ならいないよ! 彼は融合次元に行ったんだ…
    でも彼を追うならボクに勝ってからにしなよ!
    もっとも負けるつもりはないけどね…


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「呪われし機械仮面(ギアマスク)」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    濃い顔のデニス!! 悪顔が決まってますね。
    どんなデュエルを見せてくれるのか楽しみです。


    遊矢はエクシーズ次元へ行き、黒咲は融合次元へ…。
    みんな次元回廊を使って自由に行き来しているようだけど、こんな変な装置、一体いつから存在していたのか…(^ω^#)
    遊矢だけ知らなかったというのもマヌケな話ですね。

作画監督=Lee Sung-jin/Kim Hye-jeong
脚本=上代 務
絵コンテ=布施康之
演出=布施康之


2017年02月15日(水) 赤馬家の不思議とセレクション編+再ゼアル+DMリマスター編感想


時間が少し巻き戻ったARC−垢任垢、零羅だけ赤ちゃんになって人生やりなおしという展開は衝撃でしたね。
赤馬家とは縁もゆかりもない、戦争孤児の零羅がどうして苛烈な運命を受け入れることになってしまったのか…。
どっちかというと零児が赤ちゃんになるほうが筋が通っているような気がしました。
また、日美香さんも零羅を復讐の道具のように使ったことを後悔しまくっているし、なんだか不思議に感じました。
日美香さんてもっと容赦ない、家族以外には冷たい人間だと思っていたので、零羅の笑顔が。・゚・(つд`)・゚・。 と、取り乱す場面は別人を観ているようでした。
今でも零王のことが好きなんでしょうが、この夫婦、まったく会話しないので、赤馬家の今後がどうなるのか展開がさっぱり見えてきませんね。


佐藤先生のツイッターにまたカフェのメニューがてんこ盛り!!!
あれって一人で食べきれるの!?
先生って大食い??
っていうか、意外に甘党?
私も甘い物が大好きなので、ご一緒したいわぁ(ノ∀`*)キャー♪
って、よく見たら、「3000円」の伝票が置かれてるぅぅぅ!
これが噂のブルーアイズ・マウンテン…だと!


エロ・ペンギンさん、負けてしまいましたね…(´;ω;`)
本人は負けるとは思っていなかったでしょうから、相当落ち込んでいるでしょう。
あそこで表くんが現れてくれるのがカッコ良かったですね。
杏子がちょっと甘えて表くんにすがったりするのは微笑ましかったです。


5D's編再放送の感想
アキを送り出す母の本心は、「遊星に告白し、ついでに持ち帰ってこい!!」という辺りでしょうか♪( ´艸`)
かつては肉食女子としての片鱗を見せる母であった…。
しかし、ボンヤリ不器用遊星は最後までアキの良い「アニキ」で終わってしまいましたね。
まぁしょうがないというか、まだ彼女作るほどの余裕が遊星にはないのかな〜と思いました。
遊星とジャックが久しぶりにサシで向かい合って、良い雰囲気になっていたのに(ラブラブ♪)、すかさず駆けつける愉快なお邪魔虫たち!
あそこはもうちょっと二人だけで語らせて欲しかったなぁ!!・゚・(つ∀`)・゚・

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★ゼアル感想
カイトと銀河眼さんの愛が伝わってきた回でした。
マスターとモンスターの絆は遊戯王の大切な見せ場なので、この回はそれが十分に伝わってきました。
ミザエルの過去が悲惨でしたね。
自分の命を賭けて村人を説得しようとするのは、本当の勇気じゃないような気がしました。
一番悪いのは怪しげな術者を信じた村人ですけどね。
ジンロン爺さんは貴重な爺キャラだったので、これで登場しなくなるのは残念でした。


2017年02月12日(日) 遊戯王ARC-V感想−第142話「あふれる記憶」


遊戯王ARC-V感想−第142話「あふれる記憶」
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【今日のお言葉】  

    日美香 : (零羅を抱きながら)この子がこうなったのも、すべて私のせい…。・゚・(つд`)・゚・。

零児と日美香さんの関心が零羅にしか向いてないんだけど…これで良いのかな…。
零羅が笑わなくなったのは日美香さんのせいじゃなく、ズァークを取り込んだからだと零児自身が言っているのが耳に入らないのか…。
おまけに遊勝さんも混じって遊矢のデュエルに一喜一憂していて、笑顔、笑顔の連呼!(つД`)
そんな悠長なことをしている暇があるなら、零王の居場所を探すとか、柚子たちの行方を捜すとか、ズァーク攻略の検証をするとか…やることは色々とあると思うんだけれど、そういうの「無し」で話が進んでいるのが逆に怖いです。
せっかく記憶を取り戻しているのに、もったいな…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


日美香さんがどうして零羅を復讐の道具にしようと思ったのか、その辺がよく分かりませんでした。
戦争孤児を引き取って育てる、デュエルが強いので、その才能を伸ばそうとする…零羅のために良いことばかりを行っているようにしか見えないのだけれど、これのどこが復讐に当たるのか…?
今回は意味のない会話が多くてナンダカナーでした。


柚子を最初に思い出したのが修造さんで良かったです。
でも部屋が残っているんだから、思い出すのは時間の問題だったでしょうね。
それにしても柚子の存在が消されたのではなく、記憶だけがポンと抜け落ちただけというのは、なんというか中途半端な感じがしました。


レイの魂は零羅の体から追い出されたようですね…。
「魂を追い出す」とか、簡単に言うけど、当たり前のようにオカルト発言が出てくるのはいかがなものか。
もうちょっと具体的な説明が欲しいです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

遊矢、権チャン、沢渡、月影のデュエルは、もともと仲良しだったから、あまり緊張感が感じられませんでした。
ただ権チャンの見せ場があったのは嬉しかったです。
沢渡と月影を瞬殺とは!!
月影がちょっと存在が薄くてもったいなかったです。


ヒッポが色々と頑張っていたのが可愛かったです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
遊矢のマスコット的存在なのに、あまり目立つことがなかったので、ここ最近の活躍は嬉しいです。


「次回予告」
    遊矢:零羅の中にはオレがいる
    ズァークの悪の心が!
    それが原因で笑顔を失った零羅がもう一度笑えるようになったら!
    それは悪の心が消えるってことなんじゃ…
    でも…一体どうすれば!!
    権現坂:お前がぐずぐず悩んでいるなら、この男・権現坂が柚子も零羅も助けてみせるわ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「覇王の魂」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    親友デュエルか…楽しみですねヾ(´∀`*)ノ
    遊矢がグズグズしている時、いつも発破を掛けるのは権チャンでしたが、今回もまたそんな展開が用意されているようです。
    最近は権チャンも調子が良いようなので、きっと楽しいデュエルになるでしょうね。


    タイトルの『覇王の魂』って遊矢がまた覇王ズァークになっちゃうの?

作画監督=山科和佳菜/阿倍麻衣子
脚本=前川 淳
絵コンテ=ノーチェ・ヤギ
演出=湖山禎祟


2017年02月08日(水) ペンギンの種類は多い!とDM再放送とリマスター編とゼアル編感想


DM再放送はペンギンだらけで楽しかったですね。
ペンギンって日本でも多くの動物園で飼育されていますが、野生のペンギンを観るのは大変です。
私は3カ所で野生のペンギンを見たことがあります。

  ・チリのプンタアレーナスで「マゼランペンギン」
  ・エクアドルのガラパゴス諸島で「ガラパゴスペンギン」
  ・ペルーのバジェスタス島で「フンボルトペンギン」

オオタキさんも社長に恨みを持つよりも、KCを早期退社して野生のペンギンに会いに行けば人生変わったかもしれませんね。
(写真はチリのプンタアレーナスで撮影したマゼランペンギンです)


乃亜編感想
エロ・ペンギンさんの登場!!
あのムッチリした丸いボディにトキメキました!(ノ∀`*)キャー♪
社長に「パンダ」と言わせた男!! パンダ好きにとっては忘れてはいけない恩人です( ´艸`)
意外とデュエルが強く、苦労人だけあって存在感は抜群ですね。
杏子は素人デュエリストなので、今のところ勝率0%にしか見えないです。


5D's編再放送の感想
ずっとデュエル、それも激熱デュエルが続くという幸せ!ヾ(´∀`*)ノ 嬉しいねぇ。
デュエルが長いのでBGMもとことん楽しめて、本当に神回です。
リゾネーター好きの皆さんにとっては特盛りな感じでしょうね。
個人的には「ターボ・ウォリアー」さんが実はイケメン・モンスターであることを発見!
エクスプロード・ウィングドラゴンを地獄突きしたり、決めポーズの後ろで爆破は王道の演出!!!
カッコイイねぇ!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー

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★ゼアル感想
アストラルが遺跡とバリアン組の関連について、そろそろ気がついた模様…。
でもまだ確信が持てないようですね。
「バリアン人にも人間としての過去があった!?」という流れになってきましたが、じゃ死んだ人間を生き返らせたのは誰だ?ということで謎はさらに深まるのでした。
璃緒がデカイキャンディーを取り出していましたが、ああいう大きいキャンディーってインパクトあるけれど、完食するのは大変そう。


2017年02月05日(日) 遊戯王ARC-V感想−第141話「ジュニアユース選手権」


遊戯王ARC-V感想−第141話「ジュニアユース選手権」
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【今日のお言葉】  

    零児 : スタンダード次元は、ベンデュラム次元として新たに生まれ変わったのです!母様!(`・ω・´) キリッ!

零児は記憶がある!?
そして遊勝さんも??
なぜ二人は記憶があって、権チャンや沢渡には記憶がないの??
遊矢に記憶がないのはズァークだから仕方ないと思うけど、零児たちだけ記憶があるというのは、都合良すぎる感じがしますね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
それとも登場しない「零王」が何かした…とか?


修造さんがハリセンを愛おしそうに持つところはちょっと泣けました…(´;ω;`)
大切に育てた娘がいないなんて…(それも理由なく突然)


赤ん坊を笑わせることがズァークの呪いを解く最終手段?
そんな無茶な!(^ω^#)
それも赤ん坊にデュエルを見せるというのが意味不明というか…。
笑顔だけなら、カバダンサーズに尻でも振ってもらう方が簡単にじゃないかと。
遊矢に責任を押しつけているようにしか見えない遊勝さんのセリフもトホホでした。
それにしても、零羅の体にレイとズァークの意志が寄生しているって…ちょっとややこしい事になってますが、大丈夫なのでしょうか。
それともレイの意志は外にだされちゃった…とか?
人間の意志が簡単に出たり入ったりする肉体って…零羅は本当のところ、何者なんでしょうか。


後半は総集編みたいな展開になって、ナンダカナーでした。
4人目のデュエリストが月影っていうのもトホホ感が…(´Д`) ハゥー
月影さんて「ジュニア」かもしれないけど、すでに働いていて、あんまり「ジュニア」って感じじゃないというか。
私は零児が出るんだとばかり思っていたので、意外に思いました。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

遊矢とタツヤ、フトシ、アユのデュエルが楽しそうでした。
久しぶりにワクワク感が伝わってきました。
ずっとユーリで、ずっとズァークだったので本当に新鮮!
タツヤのブンボーグ・モンスターはカワイイですねヾ(´∀`*)ノ
そしてヒッポ!お前、どこにいたんだよぉぉぉ!!


ニコさんの司会、懐かしいぃぃぃぃ!


デュエリストを紹介するシーンで、沢渡だけポーズがカッコイイ!
そして「SUPER ULTRA HYPER STRONG DUELIST」もシビレるぅぅぅ!( ´艸`)


「次回予告」
    遊矢:ライディング・デュエル…、Dホイール!
    そしてエド・フェニックスと半分になった「スマイル・ワールド」
    そうだ!オレたちはシンクロ次元、エクシーズ次元、融合次元にあるデュエルアカデミアに向かったんだ!
    その時、オレは誰かを捜して…


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「あふれる記憶」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    デュエル中に次々と記憶が蘇ってくるみたいですが、なかなか柚子の記憶までたどり着けないようですね…。
    そして修造さんも柚子の部屋を思い出したようだけど、扉をあけても名前さえ出てこない?


    チラッと出たジャックは回想シーンなのかな?
    出るとは思わなかったので、ちょっと嬉しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

作画監督=佐藤瑞基/長谷川一生/江原小百合
脚本=前川 淳
絵コンテ=高田昌宏
演出=三家本泰美


2017年02月02日(木) 遊星さんの新CMと漫画ARC−V感想と乃亜編感想と5D's編感想と遊戯王再放送感想(ゼアル)


新CMに遊星さんの声が!!
久しぶりに新しい声が聞けてウホウホです。
相変わらず良い声だし、ほとんど当時のままなので、もう一回くらい遊星さん主人公で作品作ってもイケるんじゃないかと妄想する今日この頃です〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


乃亜編感想
クリボーのデッキマスター能力はダイレクトアタックだった!
単純だけど効果抜群の能力でしたね…深海の戦士がちょっと気の毒でした。
でもガイアになら私もダイレクトアタックされたい!(ノ∀`*)キャー♪


5D's編再放送の感想
男の子が考える超カッコ良い展開!がギューギューに詰め込まれたようなゾーン戦でした。
途中から観ると、「なんで遊星、飛んでるのぉぉぉ!」でツッコミ入れたくなりますね。
時械神vs6竜の闘いに「ワシもいるぞぉ!!」と存在をアピールする赤き竜さん(タクシー代わり)も良い味出してました。
何かというと不動パパを思い出す遊星…可愛い!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

 ゾーン:(遊星に負けて) 結局、私のやったことは無駄ダタヨ…(ヽ´ω`)

 遊星:そんなことない! 教えてもらえて良カッタヨ!
   ↑
 この不器用な答え方が遊星である!

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漫画ARC−拘響曄.好院璽襭隠

ようやく単語が出揃ったように思いました。

  ・アダム→若いピチピチボーイ…それも2羽

  ・イブ→年増の女性…肉食猛禽類系

  ・G・O・D(災いの元らしい)

遊矢と零児は分かり合うまで時間がかかりそうですね。
思ったより零児は頑固なところがあり、「敵はオレだけで倒す!」と息巻いています。
だいたいこのパターンになると自滅する未来が…。

私の素良キュンに女の影が!(それも美女)(^ω^#)グヌヌ
ところで髪の毛を下ろした素良キュン、可愛い!

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★ゼアル感想
洗脳されたゴーシュに対してドロワがちょっと熱くなる様子を観て、「なぜこの二人はつきあっていないのか!」なんてことを考えました。
小さい頃から一緒に過ごしたので、身内のような存在になっているのでしょうかね。
カイトを観ても、あまり意識していないようにも見えたので、すでにカイトは過去の男になっている模様…。


2017年01月29日(日) 遊戯王ARC-V感想−第140話「魂のペンデュラム」


遊戯王ARC-V感想−第140話「魂のペンデュラム」
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【今日のお言葉】  

    零羅 : ボクは…私は零羅じゃない! 私はレイ!ヽ( ´∀`)ノ

なぜ服を脱ぎ、帽子を投げる!!
この瞬間のためにずっと帽子とパーカー着ていたのか…(ヽ´ω`) ご苦労な事です。
それにしても、思ったより髪が長くて驚きました。
男の子なのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 
レイは霊媒体質なのでしょうか…どうもレイと波長が合いすぎる気がします。


ズァークvs零児の闘いは2週使うかな〜と思っていたら…なんという短時間!!。・゚・(つд`)・゚・。
遊矢のライバルキャラ「赤馬零児」の活躍タイムなのに、どうしてこんなヒドイ扱いなのか!
途中まではカッコ良くて、さすが!と思っていたのに残念です。
時間の配分がそもそもヘタレ過ぎますね。
BB戦なんか入れず、その時間をズァーク戦に回せば良かったのに…。
あの頃はスケジュールに予定があるんだなぁ〜と思っていたのですが、実際は後半にしわ寄せが来てしまっていたんですね。


レイの登場でズァーク瞬殺!!
なんとなく展開は読めていましたが、まさか本当にレイがズァークを倒してしまうとは…(^ω^#)
はっきり言って、レイは零王の語りでしか紹介されていないので、『誰それ?』状態のキャラです。
そのキャラがこの無双ズァークをあっさりと倒してしまうとは…。
せめてレイは最強の女デュエリストとか、元デュエルチャンピオンとかとか…。
そんな設定が埋め込まれていたら納得もいきますが、デュエルの腕も分からない小娘にどうしてこんな力があるのか。
色々とキャラの説明が足りないなぁと感じました。


ズァークを説得しようとするレイと柚子が裸なのには何か意味があるの?
裸じゃないと遊矢の心に届かない!?
それなら零児も脱ぐべきでしたね!d(・ω・´)


【絵とか脚本とかデュエルとか】

スマイルカードが出ましたね。
いつ出すのかと待ちかまえていましたが、まさかズァークの意識を押しのけて遊矢が出してくるとは!
っていうか、このカードがデッキに入っていたことの方が驚きです。


零児の「テムジン」はどうして「ジンギスカン」じゃないのかと思いながら観ていました。
ジンギスカンは本名じゃないから…かな?


4枚のカードって魔法カードだったんですね。
てっきりモンスターかと思っていました。
モンスターで攻撃じゃなく魔法効果でズァークのライフを削るという終わり方…まぁ、高揚した気持ちにはならなかったけれど、とりあえず倒せて良かったです。


「次回予告」
    権現坂:やはり遊矢のところにも来たか!
    ジュニアユース選手権の案内状が!
    沢渡:おやおや、お二人さん、おそろいで!
    権現坂:沢渡!
    遊矢:まさかお前のところにも案内状が?
    沢渡:まさかって何だよ!
    父親は次期市長と期待され、LDSでも優秀な成績を収めている、このオレ様なら当然だろうぉ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「ジュニアユース選手権」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    時間が巻き戻ってしまったのか…(´Д`) ハゥー
    今までの闘いって何だったの!?
    っていうかズァークは倒したのに、何で巻き戻ったのか!?


    沢渡が爽やかイケメンで登場!!
    これは嬉しい!
    遊矢は女性を見ると鼻の下が伸びる体質に変更!?( ´艸`) それも悪くないですね。


    誰、あの赤ん坊!! 日美香さんが生んだ!?
    父親は誰よ…。乳母車を押している男?
    零王がレイ復活を諦めて、家庭的なパパに変身だと!?
    これは興味深いです。

作画監督=川村裕哉
脚本=上代 務
絵コンテ=小野勝巳
演出=武藤公春


2017年01月25日(水) 与那国島の写真をアップしたので見て欲しいなぁと乃亜編感想と5D's編感想と遊戯王再放送感想(ゼアル)


親サイトの「遺跡馬鹿」に与那国島の写真をアップしました。
12月に行きましたが、どうみても初夏って感じの風景でした。
孤島に住むのは大変ですが、趣味を見つけてノンビリ生活するのも良さそうです。

遺跡馬鹿−与那国島は遺跡だらけ


乃亜編感想
剛三郎は声も見た目も重みがあって素晴らしいですね。
こんな海千山千の怪物に子供がチェスの勝負を挑むという、それも自分の未来を賭けて…なんていう設定が最高です。
高橋先生が海馬瀬人に託した想いを改めて感じました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


5D's編再放送の感想
ヤバイ! プラシドがカッコ良く見える!!
遊星を追い詰めるところとか良いですね〜♪
もちろん遊星も負けていません。
クリアマインドが出来なくて凹んでみたり、「絆ぁぁぁぁ」で目をキラキラさせたり!
アンチノミーさんはヒナ鳥を見守る母鳥状態でしたねっ(´ω`*)

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★ゼアル感想
今回は作画か良いのか、アリトがとてもカッコ良かったです。
私はこういうラテン系の顔が好きかも!!
特に悪アリトは気に入っています。
ゴーシュがすっかり良いお兄さんになってました。
遊馬たちを食事に誘ったりして…儲かってるのね!(ノ∀`*)キャー♪
お財布を握っているドロワがやり手なのかもしれません。
ドロワもデュエリストとして稼げば良いのに…あのピチピチ・コスチューム最高でした。
お留守番で寂しがるオービタルが可愛かったです。


2017年01月22日(日) 遊戯王ARC-V感想−第139話「闇に染まる眼」


遊戯王ARC-V感想−第139話「闇に染まる眼」
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【今日のお言葉】  

    ズァーク  : 
    オレはあの歓声に包まれながら誓った!
    誰よりも強く、誰よりも恐ろしい存在になるのだと!
    目の前に立ちふさがる敵はすべてなぎ倒し、世界を破壊し尽くすまで闘うと!
    その誓いは今も変わらない!ヽ(`Д´#)ノ

なんで歓声に包まれながら「破壊神」になろうと思ったの?
それじゃジャックなんてとっくにデュエル界のビルス様になっちゃうよ!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
お客に喜んでもらおうと頑張っているうちに、プレッシャーに押しつぶされ、気がついたら逆に客を憎むようになっちゃった?
気持ちは分かるけれど、憎しみを膨らませすぎなんじゃないかと…。
零王はズァークのストレスが蓄積して心がゆがんでいく状況に気がつかなかったというのも、少々マヌケな話だなと感じました。


零王があっけなく負けて戦線離脱!
一体、何しに出てきたのか!?
ズァークと思い出を語るため?
それとも、零児を呼び出すための撒き餌?
あっという間にライフゼロで退場になったのにはトホホでした。
唯一良かったのは、生存していることを日美香さんが確認できたことでしたね。
でも日美香さんは零王のことより零児のことの方が心配だったように感じました。
もう昔の男(それも数年音信不通)のことなんて、どうでも良いのかもしれません。
それとも、心の奥底ではまだ愛していて、寄りを戻したいと願っていたりするのだろうか。
この夫婦の関係はとても興味深いので、注視していきたいです。
今日の零児を観ていると、彼なりに父親を大切に思っていることが分かりました。
遊矢もだけれど、パパっ子というのはカワイイですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


クロウが遊矢に感謝を伝えるシーン、ちょっと誉めすぎ!と思いましたが、本心だからこそ遊矢に届くような気がしました。


サヤカがレジスタンスの仲間を見つけて喜び、彼らも手を振っていましたが、どうみても霊界に引き込まれる幽霊にしか見えませんでした。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ
カードから人間に戻る様子を描いてくれないと、実感が湧きません。
そもそもカード化される際に大騒ぎして泣いたりしていたのに、復活する部分は描写しないなんて手抜きですよ。


零羅とレイが接近! 何が起こるのか!
楽しみデース!
ところで、レイは全裸!?(/ー\*) イヤン♪


【絵とか脚本とかデュエルとか】

モンスターが良く動いてました。
そしてクロウと沢渡もカッコ良かった!
特に沢渡はヒーローでした!(ノ∀`*)キャー♪
見た目も存在感も華があって、本当に好きだぁ!
デュエルに負けて退場になったのは残念でした…もっとデュエルを観たかったなぁ。


沢渡の渾身の攻撃を「覇王眷竜オッドアイズ」の効果で『無効』にしたシーンはちょっとシラけました…。
もう「何でも無効」ばかりでトホホです。
沢渡がそれを「臆病者」と呼んでましたが、守りを固めるのも戦術とはいっても、確かに遊矢を知ってる沢渡からしたら物足りないでしょうね。


ズァークはクロウの言葉に動揺したり、怒ってみたり!!
少しずつ心の弱さが表に出てきたみたいで、あとちょっとで心の扉を開けることが出来そうに感じます。
その扉の向こうで遊矢はどんな様子なのか…早く助け出してあげたいです。


「次回予告」
    零児:今のズァークはペンデュラムを使う
    それこそが遊矢の魂があるという証拠
    かつてのズァークとは決定的に違う!
    ペンデュラム召還を生み出したのは遊矢!キミだぁ!
    ズァーク:赤馬零児、お前は大きな勘違いをしている
    覇王竜ズァークこそペンデュラム召還の真の創始者なのだぁ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「魂のペンデュラム」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    なんだかんだと言いながら、やっとズァークの前に零児が立った!
    あとは遊矢がどういう行動を起こすのか、興味はその一点ですね。

作画監督=Lee Sung-jin/Kim Hye-jeong/Lee Seok-yoon
脚本=上代 務
絵コンテ=須永司
演出=李カンミン


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