えだまめ日記
☆もくじ|●過去|○未来
楽松さんが久しぶりに帰郷。
明日の出番に備え、東京から実家に帰ってきた。 夜ヒマだというので、中国語教室に連れていった。
テキスト2ページが済んだところで、台湾帰りの Mさんの土産のお菓子を食べながら、楽松さん の小噺を聞く。 中国人にもわかる小噺を注文。
男 「ねぇ キッスしていい」 女 「マタにして」
女 「ねぇねぇ キスしてもいい」 男 「タマにして」
(笑)拍手・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ある男が、奥さんに頼まれてデパートに下着を 買いに行った。 デパートの下着売り場で値段を見ると、 ブラジャーが2,500円で、パンティーが1,500円。
男 「こりゃあ高いな、まからないの」
女店員「それでは、パンティーを1,000円、 ブラジャーを3,000円にしますね」
男 「いいのかい、そんなにまけてくれて、 じゃもらうよ」
と男は喜んで買って帰る。
店長 「あれでいいのかね。少しも安くなって いないじゃないか」
女店員「いいんですよ。昔から男はブラジャーを 上げて、パンティーは下げるのが好きな んですから」
(笑)拍手・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
恵莉先生も大笑いして、わかっていただけた ようでした(^^!)。
●三遊亭楽松(さんゆうていらくまつ) 昭和39年南知多町豊浜生まれ。本名・松田偉雄。 昭和61年1月 三遊亭鳳楽に入門 楽松、平成元年 二つ目昇進、平成4年10月 真打昇進。 三遊亭円生の一番弟子が円楽、円楽の一番弟 子が鳳楽、鳳楽の一番弟子がこの人楽松。
●楽松さんのサイン色紙のある美味しいお店 http://www.tac-net.ne.jp/~kuroda/rakumatsu1.htm
月曜日は憂鬱だ。 特に雨が降った日には、休もうかなと思う。
しかし、仕事に行かなくちゃ。
朝日新聞に加藤不譲氏の「襖絵100メートル」の 写真付きの記事があった。
・・・・・完成までに30時間かかったこの絵の題名は 「空前絶後の図」。「よい出来だ。死ぬほど疲れ たが、後からきっとさわやかな気分になるはず」 と満足げだった。・・・・
仕事をしよう。 午前11時にこの地方では大雨・洪水警報が出た。
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