祐也に合わせて寝たので、5時に起きました(というよりミーコの声で起こされました) 5時といえどもまだ暑さが残っていてセミもミンミンと鳴いておりました。 6時半でやっと涼しくなりました。 祐也は隣に私の気配が消えたのを敏感に察して6時前には起きてきてしまいました。早朝に起きても自分の時間は作れないみたいです。ただ、テレビを見せている間パソコンだけいじれました。
午後は日本脳炎の予防接種2回目に行ってきました。 いつものように聴診器をあてていたら、先生が 「?」と・・・
なんだか、心臓に雑音が混じっているらしいです。でも先週の先生はそんなこと言わなかったし、今まで一度も言われたことないのですが??
とりあえずエコー検査を薦められ、大きな病院の紹介状まで貰ってきてしまいました。
毎日うるさいくらい遊んでいる祐也、何かの間違いでは?と医者を信用しない母は、とりあえずかかりつけの先生にもう一度診てもらうつもりです。
予防接種は受けることができてとりあえずよかったです。
| 2003年08月25日(月) |
ビニールプールで遊びました |
残暑続きです。 午前中は公園に連れて行って砂遊び。大きな山を作ってトンネル開通させて 水をながして遊んでました。祐也より私があそんでいたような??
午後は庭でビニールプールに浸かってお遊び。私は時々足を浸かりながら草むしり。祐也のまいたキンセンカ(だったかしら?)がやっと花が咲きました。祐也のまいたかすみ草の種を取りました。
ビニールプールはすぐぬるくなるし、あまり動けないのでやっぱりプールに行った方が気持ちいいかも?
残暑厳しいです。今日は最高気温34度くらいになったらしいです。 あまりに暑いのでプールに行きました。
今年限りで閉鎖される市民プールに行ってきました。ここを使うのは祐也とダンナは初めて、私は2回目です。思ったとおり日曜とあって大混雑していました。子供用プールは常に水を注いでいたので冷たかったです。大きなプールでは浮き輪が使えなかったのが少し残念。腕に付ける浮きだけはOKらしい。
幼児プールでは体を全部入れることができないので、体がジリジリ焦げました。かなり暑かったです。熱中症になりかけました。
プールが終わってから、パパと祐也はミニSLに乗りました。その後手賀沼公園で遊んできました。プールに入っても元気な祐也に私はついていけません・・・。ただ、さすがに眠くなったらしく、夜8時くらいには「寝るんだ」と言いながら自分から寝る準備にとりかかり、あっという間に寝てくれました。
暑い日差しの中、義母とヨガへ行きました。自転車を漕いでいるだけで汗ダラダラでしたが、呼吸法が始まったらさらに汗がボタボタと落ちてきて、タオルが手放せなくなりました。 久しぶりだったのですが、良すぎるぐらい汗をかき、11時半ごろには少し 気持ち悪くなりました。「ヤバイ!脱水症状か??」と慌てて手抜きを始めなんとか終了まで体を持たせました。
祐也がじいじと一緒に公園で遊んでから迎えに来てくれたので、ヨガの先生が祐也を相手にたっぷりと体をつかって遊んでくださいました。
午後は私と祐也が公園へ行きました。砂遊びして自転車で公園を2周くらいして、またもや足漕ぎボートをリクエストされて乗ってきました。 ひさしがあるから日陰かなと思ったら西日が射しこんできて大汗かきました。ヒーヒー言ってペダルを漕いで終了。グッタリです。
その後、東女前にあるおいしいケーキ屋さんでケーキを買って帰りました。 祐也はケーキ屋さんに入る前は「もっとあちこち自転車で行こうよ!」と言っていたのに、ケーキを目にした後は「ゆうや、早くケーキが食べたいんだようう!」と叫んで早く家に帰りたがったので大笑いしてしまいました。
夕食をご馳走になってから自宅へと車を走らせました。途中で寝た祐也をそのまま寝室へ運ぶとこが出来てほっとしました。
朝からとても暑い日でした。ダンナと一緒に朝は病院へ行きました。 待合室はかなり混んでいたので、診察が終わったのは1時間半後でした。 ダンナの具合もだいぶ良くはなっているみたいです。
その間祐也はばあばと一緒に公園で遊んだり、足こぎボートに乗って楽しく 遊んでくれておりました。お母さんありがとうございました。
午後は私、祐也、義母と3人で四谷三丁目にある消防博物館へ行きました。 バス、電車に乗れた上大きな消防車も見れて大満足の祐也でした。 消防ヘリの操縦席にも乗れました。
ここはおととしに一度来たことがあるのですが、入場無料だし地下鉄の出口に直結しているのでオススメです。
9/15まで子供の消防服(レスキュー用とポンプ車用)が着られます。是非カメラ持参で行って見てください。(うちはカメラを忘れました)
チョロQで遊んだり、ミニカーを操縦して消火するゲームにもかなり熱中しておりました。家に帰っても「消火活動、開始!消火!!」と叫んでます。
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