今日で月岡温泉ともお別れ。名残惜しいので朝湯につかっておきました。 義父は朝湯2回入ったようです。
9時過ぎにホテルをチェックアウト。そのままバスで越後湯沢駅まで行きました。休憩などをはさんで3時間弱で到着。
新幹線MAXに乗り込み中で昼食となりました。魚沼産こしひかりのご飯はやはりおいしかったらしく、祐也がやたらとご飯ばかり食べていました。
あっという間に上野に着いて、帰宅は午後3時半頃となりました。
今回の旅行、本当に祐也は楽しかったようで、「またこのマンション(ホテルです)こようね」と連呼していました。
そして盆踊りも良かったみたいで、隣のじいじとばあばに踊りを披露しておりました。
一日ゆっくりしているハズだったのですが、祐也のリクエストで水族館に行くことになりました。 ホテルから出ているシャトルバスに乗り、豊栄駅へ。そこから電車で新潟駅へ行きました。タクシーで「マリンピア日本海」へ到着。
魚を見るのも食べるのも大好きな祐也ですが、特にお気に入りだったのは マンボウとペンギン。ずーっと見ていました。
もちろんイルカショーもしっかり見てきました。(帰宅後、私の両親にイルカのジャンプを再現してあげてました。絨毯の上で・・・)
午後はホテルの姉妹館にある温水プールで遊びました。 祐也はまだ2度目のプールだったのに浮き輪にはまって一人で泳いでました。「触らないで!」というのでほっといたら25Mを浮き輪付き犬掻きで何本も泳ぎきっておりました。すごいぞ!小6の女の子も応援してくれてさらに張り切ってました。
そのまま温泉に入り、夕食をペロリと平らげ、ホテルで頂いた花火で遊び、 盆踊りを踊って楽しみました。あーよく遊んだ。
今日から2泊3日の旅行です。 今回はダンナの両親と合計5人旅。しかも祐也は生まれて初めての新幹線の旅でした。 我が家は上野からMAXたにがわに途中乗車、車内で両親と添乗員、同じツアーの方々と合流しました。
台風を心配していたのですが、新潟の越後湯沢に着いた時は少し雨が降り始めたくらいで、その後バスが雨を追い越した感じで、台風より先に目的地に着きました。まずは奥只見湖へ。人口のダム湖で遊覧船に乗る予定が台風の為欠航になっていました。無風だったのに勿体なかったです。
その代わりとして、ダムの中を見学させてもらいました。 ダムの場所はちょうど福島県との県境にありました。そして水の源は尾瀬だそうです。
ここは映画「ホワイトアウト」の舞台になったらしく、シルバーラインなどのトンネルはロケで使われたらしいです。ダムは別の場所がロケに使われたようですが。 電力館の方には織田さんのサインやら着用していたジャケットが飾ってありました。
その後バスに再び乗り込み一路月岡温泉へ。途中、雨が強く降っていた場所もありましたが、たいして風はなかったようです。
美人になるという温泉に2度つかり、おいしい夕食に舌鼓を打ち、盆踊りを 踊って祐也もみんなも上機嫌でした。
今日、うちの車が中古車屋に引き取られました。ダンナが売ってしまったので。 実は8/1の夜、車のネットオークションを見ていたら同じ車種が安く出ていたらしく、査定する気になったらしいのです。もちろん売るなんて冗談だろうと思っていたら本当に売ってしまいました。
それも8/2,3と2社立て続けに査定しに来て、3日に契約したという。 それも今日契約したら高い値段で買うとか何とか言われたらしい。
せっかく今の車を運転できるようになったってのに、一体何なのーー!!と ずっとダンナに頭に来ております。本当に先週くらいにやっと緊張しなくなったなーとか思っていたんです。
しかもオークションに出ていた車、京都だったのでそれだけは絶対やめろと言いました。海や旅行に行くまえに青春18切符で取りに行くのは無謀すぎると。
車なんかもういらないと怒っていたのですが、結局違う車種の中古を買うことになりました。今度の方が運転し易いそうですがどうだろう?
ダンナは朝から町田まで次の車を取りに行ったり、カー用品を買いに行ったり自分で登録手続きしたりと一日車関係で出ずっぱり。帰ってこないうちに 中古車屋がうちの車を引き取りに来てしまい、仕方なく中の荷物を祐也と私で駐車場に全部取り出すハメになりました。
そしてダンナの来ないうちに車が引き取られました。記念に写真も撮って車とお別れ。祐也が1歳9ヶ月くらいからお世話になった車、ありがとう。
しかし、駐車場を出る際に、中古車屋の兄ちゃんが思い切りポールに車を ぶつけ、左スライドドアがものの見事に「ドガッ!!」っと音を立ててボコっとへこみました(ToT)/~~~気持ちいいくらいの音でした。
・・・あの兄ちゃん、怒られるんだろうな。修理10万かしら?
うちの家族と実家の両親と共に茨城県の那珂湊へ海水浴に行きました。 道が空いていたので片道2時間で到着。
天気は曇りだった為か水温が上がらず、ものすごい冷たい水でした。 しかし祐也は浮輪にはまってプカプカ楽しそうに泳いでました。
私も実父も久しぶりの海ではしゃぎ、沖まで泳ぎを楽しみました。 祐也も沖まで連れて行ったのですが、それ程怖がらずに頑張ってました。 その海水浴場は堤防で囲んであったので、安心といえば安心だったのですが、波はほとんどなくてちょっとつまらなかったなあ。
祐也は帰りの車中でも全く眠りませんでした。やっぱりタフな奴。
帰りに市場で魚を買い、夕食は豪華な刺身となりました。
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