今日は0歳児から2歳児向けのお話会が図書館であるというので行って来ました。 4月に市の公民館がリニューアルして、図書館も新しくその中にオープンしたので、見学ついでもあったのですが・・・。
まあ、まず広い・綺麗・椅子がたくさんある・こども用のトイレなど施設が充実していてびっくりしました。以前は図書館というより、図書室という程度の代物だったので。
さてお話会の方ですが、祐也は本に興味津々。一生懸命見ていました。 お友達にも再会でき、お互いの子供の近況を報告し合ってきました。 その後、館内を見学。0歳から2歳児向けの本のコーナーに行ったら、飛行機内で貸していただいた本をまず見つけ、祐也はしっかりとそれを握りしめて いました。(機内でとっても気に入っていた本で暗記してます)
その他にも1冊絵本を借りてみました。
我が家はお下がりやもらいものの本が沢山あるので、図書館いらずなのですが、家にない本も今後借りに行ってみようかな?紙芝居の貸し出しもありました。紙芝居は面白そうかな?
私も館内を物色・・・したかったけれど祐也にひっぱられて、結局満喫は出来ずじまいでした(-_-;)
祐也を眼科に連れて行きました。 実は4/20くらいから右目が時々充血していたんです。 ほおって置いても治らないので(しかも時々すごく充血していました) 今日は思い切って連れて行きました。
駅前にできた眼科に初めて行ってみたのですが、先生は3歳児検診なども しているらしく、乳児OK。待合室には様々なぬいぐるみや絵本があり、祐也は何冊も絵本を読んで大人しく待っていることが出来ました。
診察時も泣くかと思いきや、検眼の光の中にはトーマスが見えたらしく、喜んで覗いていました。
結局軽い結膜充血とのことで、ほっとして帰ってきました。
目薬を処方されたのですが、祐也が嫌がってなかなか目を開けてくれません。今日は泣くし(^_^;)
一体、いつになったら目が治るのだろう・・・。
今日で私も30歳。 ・・・気持ちだけはまだまだ20代です。
ダンナからは珍しくフレグランスのプレゼント。 ベリーMC(メンズ)でした。 人からおすそ分けされなそうで某ネットショップで特価だったからだそうで ・・・一生懸命考えてくれたようで嬉しい限りです。
でも朝8時半に宅急便から電話が(それも代引きとのことで)かかってきたとき、身に覚えのない私は「そんなもの頼んでいません!」と電話口で言って しまい、危うく受け取り損ねるところでした。
宅急便が来るなら早く起きていましょうね>ダンナ
昼からダンナの友達(kikusui&子供2人)がケーキ持参でうちに遊びに来ました。 そんなわけで昼は庭でバーベキュー、夜は外でラーメンを食べました。 おいしかったです(*^。^*)
すごくいいお天気だったので友達と少し遠くの公園に遊びに行きました。
砂遊びに走っていく祐也と裕貴くん。 祐也はご自慢の黄緑色のバケツと黄色のミニスコップでニコニコ砂遊び ・・・していたはずなのですが、ふと見ると・・・ない??
どうも他の友達に持っていかれたようでした。まあよくあることなんですが。(祐也もよく勝手に使ってます)祐也はフラフラと砂場を彷徨い、砂遊びどころではない様子。他にもカップやシャベルはあるのにやはり お気に入りを使いたかったようです。
「使いたいのなら取り返してくれば?自分のなんだから。」と言っても気弱な祐也は結局自分が帰るまで取り返せませんでした。
誰かが忘れていったミニ新幹線とミニ電車も気になるようだったのでそれで遊ばせていましたが、祐也が何度も「いい??使っても、いい??」って 聞くのがちょっとかわいかった。
やっと遊び始めたところで他のお友達に「いい?」て聞かれ差し出した祐也。でもすごく気になって仕方なかったようで、また遊びに身が入らなくなりました。
再び手に入っった電車で遊んでいたのに、またお友達が使いに来た途端、何も言わず差し出す祐也・・・それってちょっと弱虫??
奪い合ってみてもいいんじゃないか?と親にしてみれば少し気を揉んでしまうのでした。
ちなみに祐也のバケツは、他の子も気になるようで、帰る間際は幼稚園帰りの女の子が使って遊んでいました。「もう帰るんだ、楽しく使っているのにごめんね。」と言っても「やだー、ダメー!!」と言って後ろに隠してしまい、なかなか返してもらえませんでした(^_^;)
3m先で世間話に花が咲いている親は、まったく自分の娘に注意を払っていない様子。女の子は私が取り返した後、親に泣きながら言いつけに行ったようでした。(でもうちのだし、祐也お気に入りのバケツなんだよね)
親の私もちょっと弱虫だったりして・・・。
市民会館で月1度行われている幼児教室へ行ってきました。 のびっ子クラブという名前です。
無料でリズムダンス・歌・紙芝居・保健婦さんのお話・遊びが出来て親にとってはありがたい教室です。
今日はダンボールでこいのぼりを作りました。ダンボールに広告紙をペタペタ貼ってうろこにみたて、最後はダンボールこいのぼりのトンネルの中を 行ったり来たり。子供って狭い空間に入るのがほんとに好きです。ほっとくといつまででも遊んでいそうでした。
紙芝居は「ジャックと豆の木」でした。私も話の筋を忘れかけていたので 祐也よりも熱心に聞き入ってしまいました^^;
紙芝居の途中、後ろから突然男の子が祐也のそばに来て、祐也を突き飛ばした挙句なんと頬っぺたをひっぱたきました!! 私もまさかひっぱたくとは思っていなかったのでもうびっくりしてしまいました。じゃれ合う程度どころか「パーン」と音までしてました。
その子の母親が慌てて後ろに連れ戻しましたが、謝りの言葉はありませんでした。祐也はびっくりした顔でしばしボー然。私もとにかく祐也は悪くないんだと言い聞かせ、安心させるのが精一杯。幸い祐也もまた紙芝居の方へ注意を戻してくれました。
しかし、なんでひっぱたくのか???・・・子供がそういう性格なのか?母親にされているのか、集団に中だといろいろな子供がいるものです。咄嗟のことと祐也に注意を払っていたことで何もしなかったけれど、その子には悪い事をしたんだよと注意するべきだったかな。
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