コンプリート。

手塚治虫ミニヴィネットアンソロジー、遂にコンプリート。一緒に出かけた友達の協力あってこそ!!嬉しいな〜vv

しかし、最近は寒い。秋なんて、もういつの間にか過ぎてるでしょ?ってくらいに寒い。マフラー巻いてる人、いっぱいいるし、たまにコート着てる人まで見かける。私は、まだちょっと厚手のジャンパー羽織るくらいで、マフラーにもコートにも頼ってないけど、そのちょっと厚手のジャンパー…、なんか、頑張れば真冬でも着られるかもしれないくらい暖かい…かも。
2002年11月03日(日)

三つ目がとおる。

今日は、約一ヶ月ぶりの一日暇な日だ!!と、夜更かししてたら、気付くと朝に。しかも、皮膚科に行かないといけなかった為、10時過ぎには起こされ近所の皮膚科へ。さすが土曜、とにかく混んでて、通常の3倍くらい患者さんがいた…。待合室で待たされ、薬もらう時も待たされ。

で、その帰りにまた手塚治虫ミニヴィネットアンソロジーを2つ購入。家に帰ってドキドキしながら開けてみると、両方とも三つ目がとおるだった…。初、ダブり。ブラックジャック名医はどこに…。

そしえ、午後はまた寝た。久し振りにのんびり出来た一日だった…。先月は忙し過ぎました。
2002年11月02日(土)

リボンの騎士。

手塚治虫ミニヴィネットアンソロジーを初めて買った。セブンイレブン限定の、ちっちゃなフィギアの入ったカプセル。

一番欲しかったのは、やっぱりブラックジャック。あとリボンの騎士。で、手始めに2つ購入。友達と一緒に開けてみると、ひとつは見事にリボンの騎士!!そしてもう一つはW3。これはこれでいっか。

サファイアの表情とか、妙にリアルでかわいくって、手塚治虫の描く生き生きした動物の感じもすごい出てて、買ってよかった!!と思ったり。人間や動物だけでなく、色合いとか、細かい彫刻とか、かなり完成度高いです!!そして、ますますブラックジャックのが欲しくなった…。出るまで、毎日でも2個くらいずつ買ってしまいそうな自分がコワヒ…。
2002年11月01日(金)

地元話に花が咲く。

うちの専攻の、何人かいる内のある先生は、実は小さな頃、うちの近くに住んでいたらしい。

木曜は、その先生の授業を受けていて、それが終ったら即行で帰るのが習慣で、そうすると、たいがいその先生と同じバスになる。で、毎週のように地元話に花が咲く。「昔はあそこには何があったんだよな〜、今もあるのか?」とか、そんな感じで。

一番ビックリしたのは、はずれにある小さなペットショップでの話。その先生が小学生だか中学生だかの頃、なんだったか忘れたけど、そのお店でペットを買ってもらった事があるとか。えっと、かれこれ30年前にはもうあったんだ…そのペットショップ…。
2002年10月31日(木)

寒かったんだ…。

今日、バイトに行く前に、買いたいものがあったのに、ギリギリの時間に家を出てしまい、仕方ないのでひたすらダッシュして買い物を済ませた。そんなわけで、とっても暑く、汗もかくしタオル手放せないし、「今日は久々に暑い日だな〜、もっと薄着すればよかった…」と思っていたのに、バイト先に着くと副店長に「今日は寒いわね〜」と言われ、途中から来た子にも「寒いね〜」と言われ、中華まんはバカ売れ。

帰る時、「そんなに暑かったっけ?」と思いながら外に出ると、何か…すっごい寒い!!着ていたパーカー、最初は前全開だったけど一番上までファスナー閉めてた。ああ、今日って寒かったんだ…とようやく気付いた瞬間。
2002年10月30日(水)

目が覚めたら…。

色々と、やりたい事があったため、昨日は朝5時過ぎに寝た。どうせ学校は午後からだったから、10時過ぎに起きれば余裕〜vvと思ってたし。いや5時って事は、むしろ寝たのは今日か。

で、母に起こされた。「あんた。何やってんのよ!!」という驚きの声と共に。私が起きる時間、母はとっくに仕事に出てるはず。なのに、何で母に起こされるんだろう…?と思いながらすぐ横の時計を見た。その時計は…"17:26"と言う文字を映していた。数瞬、その時間の意味を考え、そして、今日が何曜日なのかを考え、絶叫。「あぁぁぁぁ!!!!学校……!!!!!!!」母は絶句。5限も間もなく終るような時間になって、ようやく目が覚めるとは…!!って言うか、12時間ノンストップで熟睡しちゃったし!!携帯見たら大学の友達から「どうしたの〜?」ってメール入ってるし!!

今更どうあがいても仕方ない、と思って、風邪だろうがなんだろうが、学校を休む事をひたすら嫌う父にばれないように靴の向きを変えたり、その他色々とアリバイを作ってみました。結果、ばれませんでした。やった。

でも、最近風邪気味で、なのに学校だバイトだで休みが全然なくて、一日4、5時間寝られればいい方って生活だったんで、ちょうどいい休みになったみたい。体がスッキリ。友達のメールには、「風邪ひどかったから家で一日へたれてた」と返しました。うん、本当の事だよ!!??これは(言い訳にも聞こえます)。
2002年10月29日(火)

同姓のあの人。

今日のある授業では、ここ何週間か、夏休み中の課題でもあったレポートを毎回4人の人が当てられて、みんな(80人くらい?)の前で発表する…と言うものをやっている。

で、今のところ私はまだ当たった事がなく、来週でこの発表形式の授業も終わりにすると先生が言い、「では、最後に読んでもらう4人は…」と言いながら、まず最初に3人の名前を挙げた。「○○さん、××君、△△君」と言った感じで。そして、「じゃぁ、最後は…」と言って言葉を切る先生。「お願いっ!!!!私には当たらないでっ!!」という私の切な願いも届かず、「●●…」と、私の苗字を呼ぶ先生。心の中で「嫌だ〜!!」と悲鳴をあげてみたはいいが、考えてみたら、この授業を受けている私と同じクラスの子の中に、私と同姓の子が一人いた。先生が「●●…」と言ってから妙に呼吸を置いて、私ではなく、同姓の子の下の名前を呼んだ。やった!!!!当たったのは私じゃない!!よかった〜!!!と、一安心。

その時の私、友達に聞いたら「見てて楽しかった」と言われた。よっぽど緊張してたらしい。「もう一人の●●を当ててくれっ!!」ってオーラがプンプンしてたみたい。
2002年10月28日(月)

diary / みきお

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