| 2009年07月15日(水) |
有隣堂…とアヴァルス感想 |
手代木さん、その電話番号は今かけても予約できるわけじゃないので告知ページへのリンクをはる方がよいのではないでしょうか。 ……とちょっと思った。 本厚木には行ったことあるんだけど、似たような交通手段で行けるんだろうか……(遠い目)。
* アヴァルス買ってきました。 星座彼氏の蟹座がプレゼント商品にあったのですが、小野大輔さんだったんですね。そういえば、コミケ会場で広告見て、このまんまのキャストだとLCにははまらなさそうだね〜と話してたことを思い出しました。今となっては期待のマニゴルド声なのですが、登場はずっと先だよな……。 ちょっときゅうきゅうなのでクレイドル感想すら控え目な状況でして、アヴァルス感想はよけいに控え目に。 次号は12日発売ってことなので、下手するとクレイドル感想すら書けんかも。
カウントダウン7days もう連載かシリーズ連載にでもしちゃえ。
うさひよ 連載万歳。相当評判良かったんだろうな。
からっと! 「次回、感動の最終回ッ!?」の「?」は最終回かどうかについて「?」がつくんじゃなくて、「感動の」の部分につくんであって、順調に最終回に向かってるんだよね……? どっかの再開に期待。
パンゲア パンゲア読んでるとつっつーと師弟ってのを実感させられたり。厳しい。
うつろわざるもの ニーナがクレイのこと好きだったと告白するのって、このイベントより前だったよな……。省かれたか。 リュウは全部分かってるのに、それでも何が出来るわけでもないのが見てて辛い。 これは本当に人間がいちばん怖いといういやーな話だったよなあ。ユンナは最後の最後まで倒されることもなく生き延びるのがいちばんすっきりしない、いや〜な展開だった。
ロゼッタ 元々短期集中予定だったんだろうけど、次号予告見てもう終わるのかと愕然としちまったい。 友だちと喧嘩したり、ちょっと気になる女の子がいたり、要素要素が本当にいいな〜。YAとして小学生に紹介したくなるような見事なバランス。作画の人の読切作を見た時はまるでぴんと来なかったので、原作の麻里さんの手柄かな。素晴らしい。コミックス買うわこれ。
ゆうまくん 安定した面白さがありがたいです。ゆうまくんだけじゃなく日下部さんも微妙に小2らしくないな(苦笑)。
自分は変温動物なのかと思えるくらい、暑くなってくると熱がぱーっと上がります。 熱さまシート買ってこないと……。
今週の銀魂に星矢ネタがあった。 覚えてる限りじゃ初めてだなあ。気づいたのが今回初めてってだけで、前にもあったかもしれんけど。
タビの5巻にカバーをかけてしまおうと思ったのですが、その前にパラパラ読んでおきました。(つまり買った日にはカバーしたと後書きしか読めてなかったわけで) 前に感想で、タビの苗字が変わる理由について離婚なんだか再婚なんだか……と書いてましたが、ちゃんと前のほうの回で離婚して……という台詞がありました。きっちり読み返してないと、内容把握できんな〜(汗)。雑誌のほうでもちゃんと書いてあったっけ?と気になって調べたところ、確かに離婚だって明記してありました。単行本で変わってたわけでもなかった。そのかわり、先生の苗字が変わってました。タムラ→タカセだったか。
* やっと先月のカルバニアを読みました。 最初どうなることかと思ったナジャルのキャラですが、回を追うごとに良くなっていくのでびっくり。コンラッドにはライバルはいないのかと思ってましたが、これは結構大きな障害になりそう。 表の出すのが嫌いな密かな努力家っぷりとか、前向きになったら超負けず嫌いとか、タニアが傷ついて投げ捨てた水晶をちゃんと拾ってるとことか、いいないいな。応援したい。 次は四ヵ月後か……。そろそろカフ分補給したいです。
* にゃんこの調子が悪くて心配。血を吐いたのですごく怖い。ペットロスとは無縁でいたいよ、まだしばらく。
電話予約で引取りを一月待ってもらえるならサイン会に申込みできるかな……。まずは事前に一月待ってもらえるかの確認が必要なんだよな。 サインがどうこうっていうより直接バイオが好きだって告白できるチャンスだから行きたいんだよって言ったら、普通にファンレター出せよって返されました。そりゃそうだ。
タビと道づれ5巻を買ってきました。 コミケカタログと一緒にアニメイトで買おうかとも思ってたのですが、その頃には特典配布終了してるかもしれないしと思い、コミケカタログも近所の本屋で予約することにしてタビも近所で購入。 カバー下のキャラ紹介も面白かったです。ツキコさんの身長にびっくり。高い方とは思ってましたが、それでも160センチ台だと思ってました。ツキコさんの背があれだけ高いなら、ユキティもそれほど小柄ってわけじゃなかったんだな。……まあ、高い方ともいえない背でしたが。 CDドラマのアフレコリポートも面白かったです。 買ってない&聞いてないのですが、聞きたくなるようなうまい紹介。声の印象を、キャラの描写方法や雰囲気として表現してるのが素敵。まつげがちゃんと描かれてそうとか、可愛いのに可愛いと気づいてないとか、せきずいはんしゃ(平仮名化)とか、何気にもてそうとか、主線まで丸ペンで引いちゃうとか。 東京行ったらどうせアニメイトにも足を運ぶだろうし、ついでに買ってこようかな。でも、輝火マイス予約しちゃったからお金ない……。
いつもなら、コミックス出たタイミングで感想をサイトにまとめるのですが、今回はちょっとコミケ後まで待機〜。ていうか、別作業してます……。
サイン会うらやましすぎるロストキャンバス140話感想。横浜に往復二回は無理だなあ……(整理券配布式と想定して)。
ケンちゃん……!! シジフォスひとりで彼岸島。
アテナエクスクラメーションはできれば使わないで欲しいなあと言ってた矢先に使いやがったシオンめ。 むーん、でも三対一が卑怯だから封じ手にしてるんだったら、オブジェクト破壊用ならOKっぽい気も。 実際問題、禁忌の技であるアテナエクスクラメーションの使用が、それでも読者に期待されているなら、対象を物に限定させるのはなかなか上手い手だなと思いました。破壊力すげえから使っちゃダメって書いてあるけど。原作にも書いてあったけど。でもシュラが「三人がかりで一人を倒す卑劣な技」だって言ってたからそっちの理由を採用してけば大丈夫大丈夫。 聖闘士の証剥奪とか、賊の烙印押されちゃうとか、そういう罰則規定は緊急時につきスルーの方向で。……本当だったら前途ある若者(レグルス)も混じってるってのに、ほんとシオンめ……。 つか、サーシャが思いっきり黙認状態だし、沙織さんも全然気にしてなかったし、言うほど影の闘法でもないのかもな。むしろ、そこまでしてくれるなんて……のノリに近そうな雰囲気?
んでもって、更なるそこまでしてくれるなんて……なシジフォス。 三人揃わないと使えない技なのに、一人手が足りない。そんな場面で、命の尽きているシジフォスが立ち上がってくれるのがかっこいいです。「この命尽きても必ずや貴女を守り続ける」、あの言葉をちゃんと実行してたんだなあと。 ただ、死体が動く……だったら、数話前のバイオの方がどうしてもわっと胸に迫るものがあったんだよな(汗)。とっくに死んでるのにとか、冥闘士なのにとか、上司に歯向かってまでとか、色々あってな……。もう数話後にこの展開があったら、きっともっと感動してた。つくづく惜しい男、シジフォス。 それに、そもそも最初の門を越えられないと仕方がないとはいえ、この先まだどんな敵や困難が待ってるか分からない場面で、さっさと命を落とすのもどうかと思うんだ……。身体ボロボロっていっても、能力的には上位なんだし。もっと先にもっと強大な敵が待っていて、もっとたくさん人死にが出るかもしれないのに、最初の関門で優秀な人に脱落されるときついです。 心臓抜き取る前に、最初っからアテナビックリしとけば良かったんじゃなかろうか。でも、決断後のシオンが震えてるし、レグルスもその震えに気づいて使う技の見当ついた雰囲気だし、本当はよっぽどの技なんだろうな……。
テンマがいなくて、あと3年くらい後が舞台だったら、シジフォス×サーシャは本当にど真ん中でした。でも今回のこれ、最初に「ケンちゃん!」と思っちゃったから恋愛要素に見えるだけで、緋色のアインとアリアの関係を思い出してたら普通に保護者愛に見えてたかも。 シジフォスは、アテナとして扱われる前の、普通の少女だったサーシャ時代を知ってるんだよな〜と改めてしみじみ。サーシャはサーシャで、さんづけでシジフォスのこと呼んでる時期もあったんだなあ。可愛い。しばらくは、ついさんづけで呼びそうになるから、がんばって呼び捨てで呼ぼうとする努力してたならなお可愛い。
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