てらさき雄介の日記
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| 2019年04月03日(水) |
支援のリクエスト多し |
無投票当選の私には、支援の要請がたくさん来る。必要としてくれてありがたいが、身体はひとつしかない。第一の責任は、地元相模原で同志を勝たせること。市外からのリクエストは、なかなか対応が難しい。
それでも昨晩は、枝野代表が入る相模原大作戦の流れで、海老名の県議候補『たち登志子』の街頭活動に参加した。そして今日の午前中は、厚木の県議候補『もちづきまみ』の応援に入った。
元より土地勘のない場所に、票を持っている訳ではない。マイクを持って支援を訴えるだけだ。それでも陣営の賑やかしになればいい。いよいよ残り3日間になった。同志たちの奮闘を期待する。
●今日一日
終日選挙支援活動
 必勝を期待します
| 2019年04月02日(火) |
立憲民主党相模原大作戦 |
枝野幸男立憲民主党代表が、結党以来初めて相模原に入った。そこで立憲流の�狢膾鄒鎰瓩魴莵圈B莪豌饐譴亙ヌ酳娜悄�第二会場は小田急相模原駅だ。私は淵野辺駅の設営責任者になった。
本来ならタスキをしめて候補者として参加するはずだったが、無投票当選故に裏方にまわった。その分勉強になることもあった。司会進行をつとめながら枝野代表の演説をしみじみと聞いた。
本当に立憲民主党に入って良かったと思った。私の考え方と完全に一致している。まずは目の前の統一地方選挙。候補者の全員当選を図りたい。そして地元相模原で芯のある信頼される組織をつくっていきたい。
●今日一日
終日選挙支援活動
 数百人が足を止めて下さいました。
| 2019年04月01日(月) |
相模原からの会長就任を祝う |
選挙中でも公務はある。立憲民主党・民権クラブ県議団の団長として、神奈川県弁護士会の新理事者就任披露懇親会に出席した。またマイクで話す時間を頂いたので、お祝いのご挨拶を申し上げた。
新会長は旧知の敬愛する弁護士。相模原からの会長就任は初めてとのこと。本当に嬉しい。期待している。また地方議会の立場で応援していく。
●今日一日
終日選挙支援活動
 おめでとうございます
| 2019年03月31日(日) |
街宣車のアンチョコ文字が |
朝一番、気合を入れて街宣車に乗り込んだ。すると目の前にアンチョコが貼ってある。「江田野代表が来ます」と。これを見て、不思議と微笑ましい気持ちになった。
そうなんだ。どんなに政治関係者が意気込んだところで、市民の中には枝野さんを名前を知らない人がいる。選挙事務所を手伝っている人ですら、事実としてそうなのだ。良い意味で改めて気付かされた。
既に投票先を決めている人は多い。これから訴える相手は無党派層と、投票に行かない半分の市民だ。面白い試合ならば観客は集まる。低投票率とはつまり、それだけの見世物でしかないということだ。
●今日一日
終日選挙支援活動
 何故か嬉しくなりました
| 2019年03月30日(土) |
仲間の勝利に向けてまい進する |
仲間が戦っている。残された選挙期間はその支援にまい進したい。特に、もとむら賢太郎市長候補、小池よしかず市議候補、うすい貴彦市議候補、森しげゆき市議候補、大沢ようこ候補、まつうら千鶴子市議候補は、今回の県議選で私がご支援を頂いた。ご恩返しをしなくてはならない、
また県内各地区で県議選に臨んでいる、立憲民主党の同志たちだ。その擁立に少なからず関わってきたので、思い入れがある。彼はどうしているか、彼女は大丈夫か。心配になる。残念ながら身体はひとつしかない。市外に出る機会は少ないが、可能な支援を行っていく。
●今日一日
終日選挙支援活動
| 2019年03月29日(金) |
無投票当選の責任とは何なのか |
「無投票で当選した。」その第一報は友人からの連絡だった。その後すぐに、マスコミから電話があった。「感想を聞かせて欲しい。」と言う。一瞬戸惑ったが、正直に答えた。「残念だが、こればかりは致し方ない。」
ここに至るまでの選挙準備は、多くの支援者にお世話になった。その結果でもある。本当に感謝している。こうなった以上は、無投票の責任を自覚し、県議の4期目に臨んでいく決意だ。
その上で、また一方で、自分の中で消化しきれない何かがある。私のこの4年間の活動と決断は、果たして市民に認められたのだろうか。自問自答しながら、次に進めということなのか。とにかくも選挙は終わった。
●今日一日
終日選挙活動/中央区内
 日中は各所で街頭から訴えました
| 2019年03月28日(木) |
告示前の最後はライオンズクラブ |
相模原シティライオンズクラブの例会。基本的に政治の話題はNGだが、今日は格別のご配慮で時間を頂いた。
県議選中央区に私、市長選にもとむら賢太郎氏、市議選緑区に小田貴久氏、市議選中央区に小池義和氏、皆クラブのメンバーである。一言ずつ決意を申し上げた。仲間の皆様に感謝である。
さて今日はこれで自宅に帰る。明日に備えよう。立候補の届け出は、明日の午前8時30分。タスキをしめて出発だ。
●今日一日
終日地域まわり/中央区内
告示まで2日となった。ここに至って形勢は大きく変わらない。相模原市の地方選挙に限って言えば、半年前で7割方、年が明けて8割方、告示を迎えれば9割方、勝敗の帰趨は決まっている。
一方で候補者同士は常に僅差で争う。とても強い人や、全くダメな人は少ない。不思議といい勝負になる。「火事は最初の5分、選挙は最後の5分」という、比喩が業界内に存在するのはその為だろう。
●今日一日
終日地域まわり/中央区内
| 2019年03月26日(火) |
訴える準備はすべて完了した |
統一地方選挙の争点をよく聞かれる。しかしそれは候補者だけが作り出すものではない。一人ひとりの市民生活に隠されている。あとは候補者と市民で、的確なキャッチボールが出来るかどうか。
いよいよだ。怖さ半分、気合半分というところか。この4年間の総括と、今後の決意をマイクで訴えていく。新しいタスキをしめて、街頭に立つのが楽しみだ。告示まであと3日。心の準備は既に完了している。
●今日一日
終日地域まわり/県内

| 2019年03月25日(月) |
コンビニで火の鳥を買って読んだ |
火の鳥。手塚治虫の名作である。単純なストーリーの中に、多くの含蓄を込められるのは、氏ならではのことだろう。
人は死ぬ。死ぬとはどういうことか。死んだことがないのでわからない。では生きるとはどういうことか。生きているのにわからない。
人生は一度しかないと言う。本当にそうだろうか。輪廻転生とはどういうものか。前世や後世とは。全くもって不明である。
少なくとも思うことは、目の前にあることだけに、くよくよしてもしょうがない。それこそ時間と労力の無駄だ。成るようにしかならないこともある。
●今日一日
終日地域まわり/県内
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