てらさき雄介の日記
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水道について行政相談を受けた。地中に埋まっている水道管には様々な種類があり、うり鉛管については厚労省の基準に基づき、県企業庁で随時入れ替えの工事をしている。
その順番と内容についてある方から問い合わせがあった。さっそく企業庁に行くと丁寧に説明下さったが、何しろ知識が少ない分なかなかイメージがわき難い。
日常活動で聞く様々な相談により、政治家も多く勉強になることがる。また考え方も広がりを持てる。何しろ多くの施策は関係ないように見えて、実はどこかで繋がっていることが多いのだから。
相談を受けても何とかなるかはわからない。むしろ出来ないことの方が多い。しかしだからこそ一つ一つのお話を、しっかり聞くことが必要である。税金から報酬をもらっている自覚を持って。
●今日一日
【午前】 事務作業/事務所 相模原ライオンズクラブ活動/市役所
【午後】 打合せ(後援会)/南区相模台 行政相談対応(水道)/中央区富士見 ビラポスティング活動/中央区内 SC相模原を応援する市議会議員連盟懇親会/市民会館
 | | 地元のサッカーチーム‘SC相模原’のメンバー
藤井裕久先生のお話を聞いた。本当に久し振りのことだ。20年前に初めて出会った政治家が藤井先生であったこと、その地元で政治活動が出来ることに改めて感謝する。
今日の会を企画して頂いた元藤井後援会をはじめとする皆様に御礼申し上げたい。藤井先生から頂いた薫陶を政治で実践するために、今後も一生懸命頑張っていく。新たな力を得た一日だった。
会の参加者には本当にご無沙汰の方も。「寺崎君久し振りだね。落選した選挙から応援しているよ。自分も年をとったけど若い人に頑張って欲しいんだ。」その言葉に目頭が熱くなった。
さて終了後に用事を済ませて帰宅。龍馬を見ながらネットを接続すると、「はてそう言えば」と嫌なことを思い出した・・。今日の同じ会であったささやかなトラブル?である。
私に関係ない。かつ責任もない。更にはどうしようも出来ないことなので、サラッと聞き流し忘れていたが、思い出しながら「ああクダラナイ。」と情けなくなる。
今日も藤井先生は円高について「やるべき対策を打って泰然自若としていればいい。」そう話された。この精神だ。政治家としての信念さえあれば、まわりに右往左往しないはず。
最近は色々な話を聞く。「○区から誰が出るらしい」「□党は○区で擁立をやめたらしい」「☆区の当選ラインは○千だから◇の票が何とかならないか」。つまりは皆んな選挙の話である。
飲みついでの冗談ならわかる。しかし現職の議員が大真面目に話す。今相模原も神奈川も厳しい経営状況である。わが国全体も然りである。保身にのみ汲々としてはいけないのだ。
●今日一日
【午前】 市総合防災訓練/中央区弥栄 行政相談(水道)/中央区小山 事務作業/事務所 支援者主催カラオケ大会/中央区中央
【午後】 地域まわり/緑区内 藤井裕久先生を囲む会/南区上鶴間本町
 | | 久し振りに直接藤井先生のお話を伺いました
月例のミニ県政報告会も第39回になった。テーマは国と県の教育課題。衆議院文部科学委員の本村賢太郎代議士を招いて、ご参加の皆さんと色々な意見交換を行った。
今まで県議会で何度か教育について取り上げた。一方政治と教育には制度上の‘一線’が引いてあり、カリキュラム等の内容にどこまで踏み込むかは、個々の議員によって考え方がだいぶ違う。
私は基本的に制度論にとどまるべきと考えている。特に子どもたちの心の中に至る話しは、政治家ではなく現場の教師と保護者、そして何より子どもたち自身の取り組みに委ねるべきだ。
今日は県政の教育課題として、�\�令市移行後の教職員採用について、��校舎の耐震化について、�9盥擦量欺�化について、�じ�立高校の再編について、�ネ楔邀惺擦凌契澆砲弔い董△修譴召貅茲蠑紊欧燭完娶�を聞いた。
GDPとの比較で教育予算を見ると、まだまだ日本は低いとのご指摘もあった。確かに日本は人に対する投資が弱い。これは産業や福祉の分野も同様。政策の転換が必要だ。
●今日一日
【午前】 相模原地域連合ソフトボール大会/南区当麻 月例ミニ県政報告会(教育)/市民会館
【午後】 打合せ(党)/中央区中央 打合せ/中央区千代田 打合せ(党)/中央区鹿沼台 打合せ(党)/中央区中央 田名納涼花火大会/中央区田名 支援者宅ベーベキュー/同 支援者宅バーベキュー/同 上溝鳩川自治会盆踊り/中央区上溝 支援者の誕生日を祝う会/中央区田名
エアコンが故障・・・。灼熱の車内。
自分がやっている政治という仕事は、果たして皆んなの役に立っているのだろうか。政治家であるならば、何度か思うことだろう。それでも「やるしかない!」と、無い能力を振り絞っているのである。
毎日テレビ報道で見る国会議員たちは、果たして自分自身を見つめているのだろうか。この体たらくは何だ。政治とは権力闘争ではない。主権者との対話である。自覚が余りにも無さ過ぎる。
過日も書いた。代表選挙で誰に投票するかは明らかにする。そして自分の紹介党員にも投票は依頼する。国会議員に比べるとかなりウェイトが低い1票だが、それでも自分なりの確信をもって入れるつもり。
●今日一日
【午前】 打合せ/事務所 事務作業/同
【午後】 支援者と昼食/中央区上溝 オムロンレーザーフロント労働組合大会/中央区南橋本 行政相談(教育)/中央区中央 地域まわり/中央区内 相模原ライオンズクラブ45周年委員会/中央区中央
ライオンズクラブの事務局で委員会を開催
所属している相模原ライオンズクラブの例会。横浜市内にある盲導犬訓練センターを見学した。
県内に施設があることを初めて知ったし、何よりもその果たしている意義に感動。目をサラにして観察した。
盲導犬は10年で引退する。訓練は褒めるだけで怒らない。道で出会っても決して、盲導犬を触ったりしてはいけない。
初めて聞くことばかりだった。ああ教育とは何であろうか。本当に必要な知識が少ない。もっと人間にとって大切なことを教えるべき。
今日見たことを多くの人に伝えたい。これも政治家としての仕事だと思う。街頭でマイクを使う。そしてビラを配る。頑張ろう。
●今日一日
【午前】 打合せ/事務所 地域まわり/中央区内
【午後】 盲導犬訓練センター見学/横浜市港北区 (相模原ライオンズクラブ例会) 会合(議会・地域)/緑区下九沢 市民活動サポートセンター暑気払い/中央区相模原 上溝夏祭り実行委員会/中央区上溝 同有志懇親会/同
盲導犬訓練センター
かわいい盲導犬
幕末の本はかなり多く読んだ。しかし知らないことも多くある。先日読んだ週刊誌のベタ記事もそう。
明治政府は東京招魂社(靖国神社の前身)をつくるとき、果たして誰を祀るべきか、各藩に‘推薦リスト’の提出を求めた。
ちなみに土佐藩の序列。一に武市半平太、二に中岡慎太郎、三に吉村寅太郎、そして四が坂本竜馬だったそう。
司馬遼太郎の‘幕末’という本がある。その時代の人物を主人公にした、いくつかの短編小説が載っている。
うち�犧埜紊龍于�志士�瓠�主人公は尊王攘夷をのため倒幕に命をかけた。しかし王政復古の後、急速に開国を進める政府に失望する。
そして外国人の隊列に切り込む。結果は斬首。ちなみにそれを命じた伊藤博文は、幕末にイギリス公使館を焼き打ちしている。
小説の一文「この志士は‘犯罪者’となったゆえ、靖国神社に祀られていない」は、歴史に対する冷静な皮肉である。そして真実でもある。
特攻隊員の遺書に涙しない人はいまい。しかし靖国神社の参拝を勧める政治家が、口にする‘愛国心’は果たして純粋なものなのか。
上記の東京招魂社は何故つくられたか。それは国家統治の手段であった。もっと厳しく言えば、まさに英霊を政治に利用する行為だったのだ。
この傾向は今も変わらない。愛国心はその名の通り心の中にある。声を大にして言う人に、どうもうさん臭さを感じてしまう。特に政治関係者だ。
●今日一日
【午前】 事務作業/事務所
【午後】 事務作業/事務所
地域の会合で外国人の地方参政権について話題になった。過去も何度か書いているが、賛成の付与には基本的に賛成である。
民主党内でも意見がわかれている。統計をとったわけではないが、実感では賛成3・反対7というところか。
この問題を真剣に考えるにつれ、国家はいかにあるべきか、その根本的な議論に行きつく。
地方参政権と限定があったとしても、今や地方と国の政治に明確な境はない。むしろ一体なのだ。
国家のあり方を変えたい。その理由で賛成している面もある。一方反対の意見を聞くと、まさにその変化を潜在的に恐れる声もある。
その意味では真剣勝負。いまだ政治のスケジュールに乗っていないが、いずれかやって来る分水嶺では、政治家としての信念をしっかり述べたい。
さて頭の体操だけではいけない。現実的な取り組みも考えている。まずは超党派で同志を募りたい。自民党にも同じ主張の議員はいる。
また現実的に主権者大方の理解を求めるには、すべての外国人を同じ対象とするのは難しい。
まずは日本の歴史をひも解き、特に朝鮮半島と中国大陸出身者について、特別永住制度なども参考にしつつ検討すべき。
●今日一日
【午前】 党県議団‘予算・施策要望取りまとめ’合宿/厚木市
【午後】 党県議団政務調査会/県庁 会合(議会・地域)/緑区下九沢
 | | 中華街にも多くの外国人が住んでいます
党県議団の合宿。来年度に向けた‘予算・施策要望’をまとめる作業を、厚木市内のホテルで2日間じっくりと行った。
県民企業部会を代表する部会長として、また事務局をつとめる政務調査会の副会長として、ふたつの立場を兼ねての参加である。
以下私が担当する県民局及び企業庁関係の要望(案)である。同僚議員の意見を聞きつつ取りまとめた。
今後は党所属の全議員による議論を踏まえて、約1か月かけて完成版をつくっていく予定。
●県民企業部会の要望(案)
1,消費者保護対策
国の消費者庁と消費者委員会の業務に対応して、市町村とも連携し、強い権限を持つ司令塔的役割を果たす組織を創設し、真に消費者の視点に立った行政運営を進めるよう求める。
消費者保護対策としては、引き続き市町村への財政的支援を行うとともに、相談員の養成・確保などの人的支援、消費者教育の充実、関連機関や団体との連携など、消費者施策を網羅した「神奈川県消費者基本計画」を策定すること。
2,青少年対策
神奈川県青少年保護育成条例の的確な運用について、県のこれまでの対応は一定評価している。しかしながら青少年を取り巻く社会環境は大きく変化している。このことを踏まえて、条例改正後の施策展開にあたっては、県民多くの関心と協力を求めることにより、一層の実効性を保てるよう努力されたい。
3,私学助成の拡充
わが県の教育は私学に負うところが大きく、保護者並びに児童生徒の経済的負担も増加している。家庭の経済環境によって中途退学を強いられることなどは、子どもたちにとってあってはならないことである。さて国の‘高校無償化’や‘子ども手当て’によって一定の軽減が図られているとはいえ、現状においては、私学に対する助成の必要性は高いと考える。
県は教育機会の均等を下支えするため、全国基準に照らしながら私学に対する支援拡充に努めるよう求める。また私学における教育のあり方についてしっかり関心を保ち、特別補助などの拡充と、あわせて助成の結果についての検証を行うよう求める。
4,私立幼稚園の経常経費補助金の見直し
私立幼稚園運営の根幹である経常費補助金は、「私立幼稚園経常経費補助金交付要綱」にあるように、教育条件の維持向上、就学上の経済的負担の軽減を図り、私学経営の健全性を高めることを主眼においている。
その実現のため、補助金算定に関わる補助対象経費と規定を見直し、標準的運営方式による経常費補助金の更なる拡充を、一刻も早く図るよう求める。また人件費補助額の算定についても、職務階級に応じた区分を設けるよう求める。
5,私立幼稚園障害児教育費補助金の増額
心身に障害のある子どもをより多く受け入れられるよう、補助金の増額及び制度改革を推進するよう求める。同時に、非学校法人幼稚園への補助金の格差是正を求める。また国に対しても、補助対象の拡大を要望すること。
6,認定こども園の設置促進
職員の処遇や、建築基準法ならびに会計基準の差異などが障害となって、現状では認定保育園としてのねらいを発揮できず、既存の幼稚園制度と保育園制度をそのまま残したことの弊害が指摘されている。
国に対して、制度改正と補助金対象などの拡大を一層求めていくこと。更に市町村と連携し、設置促進、制度の普及啓発に取り組むよう求める。
7,DV対策など女性にかかわる施策
配偶者からの暴力は、重大な犯罪であるにもかかわらず、被害者の数が減少しておらず、その救済は十分とは言えない現状である。県が策定した「かながわDV被害者支援プラン」を推進し、市町村や警察、各福祉事務所の関係機関、NPOなどの市民活動団体との連携を強化するよう求める。
またシェルターの拡充や迅速かつ適切な相談体制をとり、被害者の自立に向けた支援体制の強化に、一層取り組むよう求める。更には加害者に対する教育などの取り組みと、あわせて青少年期からの非暴力教育の確率に取り組むよう求める。
8,文化芸術振興
�弾狎邨歃儼狆譴隆粟�と文化芸術振興計画の実施にあたり、改めて幅広い分野における「県民の文化」に陽の当たる施策の拡充を求める。 また県民ホールやアートホールなど既存施設との連携を図り、稼働率など、無駄のない運営につとめるよう求める。
9,パスポートセンターのサービス拡充
現在、本県のパスポートセンターは、横浜のほか、川崎、県央(厚木)に支所、小田原に出張所が設置されている。県内各地域に暮らす県民からの需要は大きく、また国の規制緩和により市町村への業務委譲も可能となった。
現在自らによる設置を希望している藤沢市・茅ヶ崎市・寒川町への委譲について万全の支援を求める。更には国に対して発券機の増設を強く要望するよう求める。
10,各行政センター等における「県民の声・相談室」の相談業務の拡充
�弾狎邯�民センターに設置されている窓口において、会社設立、各種許認可、遺言相談、内容証明、成年後見にいたる様々な相談を受けている。県内の各地域県政総合センターを含めて、多様化している相談内容に対応できるよう相談員の資格を拡充し、県民生活の向上に努めるよう求める。
またセンターの所在しない地域においても県民が等しく相談を受けられるよう、県内すべからくきめ細かい対応が図られるよう求める。
11,地上デジタル放送移行に伴う支援
平成23年の地上デジタル放送移行に伴う受信困難地域への対応としは、「辺地共聴施設整備事業補助金」などが国から交付されている。県内でも広範囲にわたり課題の地域が点在するが、現状では十分な対応策が進捗しているとは言い難い。
県は、市町村の意向をふまえた連携体制を構築し、個人負担の軽減策やテレビ共同受信施設事業に対する支援も視野に入れ、課題解決のために積極的に国や放送事業者に働きかける、先導的役割を果たすよう求める。
12,水道事業及び電気事業の経営
県内水道事業検討委員会において、水道事業の広域化などの課題について、今後とも幅広い検討がされるよう求める。あわせて鉛管・老朽管の更新による、漏水対策ならびに耐震化計画を早めるよう求める。また県内の貴重な水源を活かした‘神奈川版・水ビジネス’について、今後の可能性を検討していくよう求める。
県営電気事業経営計画においては、小水力発電など未利用エネルギーの活用や、クリーンエネルギー導入等助成事業の拡大を図るなどして、一層の地域貢献の維持・強化に努めるよう求める。
13,水質向上策
施設の老朽化や、塩素の毒性。トリハロメタンへの不安などから、依然としてペッドボトルの飲料水や家庭用浄水器の売り上げが好調である。既存の県の取り組に一定の評価はするが、高度処理施設の実用化を図るなど、減菌方法の抜本的改革を図り、塩素では殺菌できないバクテリア菌への対策強化を求める。
14,インセンティブ発注の拡充
県内中小企業の健全育成を図るとともに、災害時における協力や社会貢献事業者の増加を一層促すために、インセンティブ発注にお更なる拡充を求める。あわせて組合に加入できない事業者に不公平が生じることのないよう、現場の声をより一層反映できる方策を求める。方策を求める。
●今日一日
【午前】 打合せ/事務所 事務作業/同 行政相談対応(地域)/市役所
【午後】 党県議団‘予算・施策要望取りまとめ’合宿/厚木市 会合(地域)/中央区相模原
 | | 行き付けのガソリンスタンドで飼っているニワトリ
朝7時15分に所属する消防団の詰所に集合。消防車を運転して緑ヶ丘の訓練場に向かう。年に一度の第1分団操法大会だ。出場はしなかったが、防火水槽への給水を手伝った。
しかし暑い・・。選手になっている他の部皆さんには、仲間として敬意と感謝を申し上げたい。終了後は消防の作業着から着替えて事務所へ。明日とあさって開催される、党県議団の合宿に提出する資料を作成。
担当の県民局と企業庁の所管事項について、施策と予算の要望をあれこれと考えまとめていく。計13の項目になった。さて色々意見を言われるのだろうな・・。まあその為の会議だから良しとするか。
午後からはご支援頂いているJP労組の会。組織統合により昨年結成された支部。今年で2度目の会となる。前身となった2つの組織から前回選挙では支援を頂いた。当時の山あり谷ありを思い出す。
夕刻今年初めて南区の夏祭りにうかがう。ご案内を頂いたので最優先だ。さついこの前まで全市対応だったのに、いつの間にか中央区内に活動が限られている。その分新鮮だった。
そしてご近所にある神社のお祭り。ほんの少しだけ顔を出した。その後は急いで別の会合へ。ああ慌ただしい。これは良くない。上記の通り明日はまさに政策活動。少し頭を冷やそう。
●今日一日
【午前】 消防団第1分団操法大会/南区下溝
【午後】 資料作成/事務所 JP労組さがみ支部レセプション/中央区富士見 相武台団地ふれあい夏祭り/南区相武台団地 上溝諏訪神社例大祭/中央区上溝 会合(地域)/同
 | | 消防の操法大会
今日色々な場所で会話をした。率直な意見に対しては真摯に答えた。
「県議は楽しい?」 「とても充実しています」
「国会に出ないの?」 「その気は正直失せています」
「市長はどう?」 「私に経営は出来ません。市がつぶれます」
「小沢一郎についてどう思う」 「総理になるか辞めるかですね」
「代表選挙に出たら応援するの?」 「1票入れることはないでしょうね」
「民主党はどうなの?」 「あきらめていません。」
「松沢知事に対する思いは?」 「天才です。だからこそ生まれる県政課題もあります」
「来年選挙だって。何を訴えるの?」 「弱い人を助けることです。極端に詰めることは嫌ですが、余りにも今の世は荒んでいます。」
私でしか出来ないことをしよう。仲間には素晴らしい議員もいる。その面では打ち勝てない。しかし違う人間。そこに自分の役割がある。
●今日一日
【午前】 党支部選挙対策委員会/中央区中央 光が丘地区ふるさとまつり/中央区光が丘 故人を偲ぶ会/緑区橋本
【午後】 中央地区ふるさとまつり/中央区富士見 清新5丁目夏まつり/中央区清新 事務作業/事務所 上溝豊原自治会盆踊り/中央区上溝 上溝石住自治会盆踊り/同 上溝石橋自治会盆踊り/同 横山地区ふるさとまつり/中央区横山 清新小原町自治会盆踊り/中央区小山
市内各地の盆踊りは盛会です
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