てらさき雄介の日記
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2008年08月29日(金) 禁煙条例ヒアリング

党県議団全体として、第二回目の�犇惘貍鯲祗疂拔�会を行った。内容は各種団体からの意見聴取だ。

1,遊技場組合(パチンコ屋さん)
2,生活衛生組合(飲食店など)
3,薬剤師会
4,JT(経営・労組とも)
5,病院協会

以上5団体から話しを聞いた。その名から想像できるように、賛成・反対それぞれの主張があった。

さて、改めて党議拘束についての見解。2大政党は党議拘束をゆるくすべきだ。そうでないと、党内に幅広い意見は集約出来ない。

しかし現状はそうなってないなかで、自分のみ党議に�牋稟伸瓩垢襪海箸砲蓮△修譴盍靄榲�には意味を感じない。引き続き党内において、党議拘束の廃止を訴えていく。

さて禁煙条例については、現段階は多くの意見を聞き、それぞれが自由に意見発表している段階。ゆえに私も「趣旨は理解出来るが、飲食店など、それで生活している人には配慮すべき。」と持論を述べている。

しかし、予定通り条例が12月議会に提案されれば、最終的には県議団として採決に臨まなくてはならない。しかも委員会で質疑をするのは、私ほか現厚生委員だ。

喫煙という個人の嗜好がテーマだけに、条例に対する賛否や意見が、それぞれ党ごとのくくりになってはいない。民主・自民で入り乱れている。大切な場面だろう。どうやって意見集約していくべきか。今後の実践を通じて学んでいきたい。

【今日一日】
11:30 支援者訪問/上溝
11:45 書類整理/事務所
13:00 党県議団�犇惘貍鯲祗疂拔�会/県庁


2008年08月28日(木) 農家の所得保障

予算要望とりまとめ合宿の2日目だ。昨日は、それぞれの委員会から案文の発表があり、各議員から多くの意見があった。

今日は、午前中は委員会ごとにわかれ、昨日の意見を取り入れて案分を修正する作業を行った。そして午後は、改めてそれぞれから発表し、更に議論する。

厚生委員会としても、多くの意見を頂いた。同じ委員会内でも議論がわかれる問題もあり、全体としては当然考えに幅があって当然。それを包み隠すことなく、互いにさらけ出すことが重要だ。

最も議論百出だったのが、環境農政委員会の担当である�倏晴箸僚蠧席歉祗瓩砲弔い董9饑�選挙における、党マニフェストの大きな柱だ。

ある議員は、これを県独自として実施すべきと言う。一方それは県でなく国政の役割と言う議員も。またそもそも価格保障ならまだしも、所得保障はすべきでないと言う議員もいる。

私も発言を求められたので、かねてからの持論を披露した。

「日本の食料自給率をあげるためには、所得保障はなくてはならない政策。党本部の言っている意見は正しい。

しかしその実現可能性を言うならば、国で実施するのも県独自で実施するのも、ともに困難が�發じ従�と認識している。農業に対しては、もっと根本的に手を入れないと事態の解決にはならない。

その上で、方向性として正しい施策であるならば、たとえ行政と全く見解が違っても、予算要望に入れていいのではないか。」

喧々諤々だった。かなり緊迫してムッとしている議員もいたが、こういう争いならば大歓迎だ。今後もどんどん行うべき。

【今日一日】
終日 予算要望取りまとめ合宿/川崎市高津区


2008年08月27日(水) 合宿初日

9月後半をめどに、民主党・かながわクラブ県議団として、来年度の予算・施策について知事あてに要望書を出す。

数十ページに及ぶもので、内容については、ぞれぞれ行政から回答が文書でくる。その意味では、議会の代表質問と同じ意味を持つ、非常に大切な取り組みだ。

要望書作成に向けて、毎年7月に県内市町村と各種団体からヒアリングを行う。それを参考にしながら、党としての意見をまとめていくのが、今日から2泊3日で行う合宿だ。

昨年は三浦半島で開催したが、今年は川崎市内の研修施設が会場になった。各委員会から2名ずつと、政務調査会のメンバー6名が参加。総勢22名だ。私は厚生委員として参加した。

午後1時に開会され、総務政策・防災警察・県民企業・県境農政・厚生・商工労働・建設・文教と、順番に各委員会ごとに案分を発表する。そして全体で議論していく。

予算総額が大きいため、普段は担当(委員会)ごとに仕事をしている。結果他の委員会が何をしているか、なかなか情報が入ってこない現状もあるが、それもこの機会で知ることが出来る。

良い企画だ。集中して頑張りたい。

【今日一日】
 9:00 資料作成/事務所
13:00 予算要望取りまとめ合宿/川崎市高津区
合宿


2008年08月26日(火) 市立美術館?!

下九沢のお祭りに参加し、その後近くの前市議宅にお邪魔した。市議時代にお世話になった方だ。その先輩を慕って集まった、多くの現・元市議と楽しく酒を飲んだ。

このお宅は、何と120年前の建築!手入れなども大変だと思うが、継続して家を守ってこられたご一家に対して、地域住民として感謝申し上げたい。こういう地に足のついた歴史こそ、次世代に受け継いでいくべき。

さて市役所幹部も来ていたので、市政のあり方について話題になる。そこで橋本駅南口に建設予定の‘市立美術館’について議論になった。今日来ていた市議のほとんどが「問題あり」と言う。しかし不思議と建設に向けて、着々と話が進んでいる・・・。

多くの疑惑と問題がある施設と聞いているが、それ以前の素朴な住民感情として、「美術館?橋本駅前に?必要なの?」という声をどう考えるのか。建設されたあとの利用者数など、マーケティング調査をしっかりしているのか。

政令市に移行すれば、今以上に経営能力が問われてくる。現在課題になっている県からの事務委譲についても、道路計画についても、そのすべてを今まで通り行えば破綻するか増税だ。

取捨選択しなくてはならない。政策の優先順位をつけるという政治の仕事を、今こそ行われなくてはならない。その時期に新規事業を行うならば、住民意見を聞きながら慎重に検討していくべきだ。

日常の政治活動のなかで、「美術家をつくってほしい」という市民の声を聞いたことは一度もない。もちろん賛成している方もいるのだろうが、その必要性は薄いと判断している。

もっと市民の生活に直結した施策を行うべきだ!

【今日一日】
16:00 御嶽神社例祭/下九沢
16:20 市議有志他と懇談会/下九沢


2008年08月25日(月) 全国青年県議の会

全国青年都道府県議会議員の会(代表世話人:稲垣昭義)に参加した。40歳未満の有志による会で、全国から超党派の議員が入会している。

全体の参加者は30名ほどだったが、かつて知ったる面々もいて、講演・総会・懇親会を通じて非常に有意義な情報交換が出来た。神奈川からは、私と松尾崇議員の2名だ。

講演は中部大学の武田邦彦教授が行った。環境問題の本質を語り続ける学者で、昨今はテレビなどにも多く出演している。

その主張すべてに賛成する訳ではないが、基本的に正しい指摘が多いと思う。またこの種の冷静さを持った学者が、各分野でもっと発言すべきとも感じた。

リサイクル・ダイオキシン・環境ホルモンについては、その取り組み自体を否定し、「そもそも問題ではない」という立場をとっている。私も自治体でリサイクル行政を扱う立場として、確かにその実効性のなさと利権の介在には問題意識を持っている。

地球温暖化についてもバッサリ!「今の温暖化は地球規模で過去おこっていきたサイクルの一つ」「北極の氷は解けていないし、ツバルも陥没しない」しっかりした理屈として説明があった。

確かに京都議定書に対する政府の対応は問題。日本はエネルギー消費の効率が高く、真の意味で努力すべきは他先進国だ。次回ロンドンオリンピックは‘エコ’がテーマだそうだが、ヨーロッパの環境対策は言われている程進んではいない。

時として冗談を交えるが、最初から最後まで真剣な語り口だ。特に「いずれなくなる石油を、節約して使うという発想は間違い。むしろ今大胆に消費して、石油がなくなった後の社会に向けて、都市基盤づくりを行うべきだ。」は大胆な提案。

これには異論もあるが、一方の理屈として必ずしも間違いではない。確かに石油はアラブで採掘しているのであって、日本が消費量を減らしても総算出量が減る訳ではないのだ。

今の時代、難しいテーマを簡単にすることが求められる。ゆえに途中を省略したり、あえて対立構造を示したり、誇張した表現をとることもある。しかし学者の存在する理由とは、事実を検証し冷静に伝えていくこと。

講演中、何度も「学者がダメだ」と言い続けたこの学者の、今後の活躍に期待していきたい。著書が数冊あるそうなので、早速読んでみたいと思った。

【今日一日】
10:00 自然環境保全審議会/横浜市中区
15:00 全国青年都道府県議会議員の会/愛知県名古屋市
(講演会・総会・懇親会)
環境問題の講演


2008年08月24日(日) 今改めて、郵政

今国政で問題になっていることは、その基本が小泉政権下でつくられたものが多い。あの5年間とは何だったのか。今一度すべての国民が振り返らなくてはならない。

県議会厚生委員会で扱っている仕事もそう。後期高齢者をはじめとする医療制度、まさに悪法の障害者自立支援法、そして消えた年金問題に対する対応などだ。

さて今日は郵政グループ労組の会に出た。今までは主に2つあった郵便局内の組合が、民営化への対応という意味で地域支部も含めて統合することになり、そのお祝いの会に呼んで頂いたのだ。

どんな政策にもメリットとデメリットがある。それによって影響を受ける人によっても感じ方は違う。しかし事実を事実として冷静に検証することは、政治の結果に責任を負う議員として忘れてはならない。

かつて松沢成文代議士(当時)主催の‘郵政民営化勉強会’に参加していた。その会で小泉純一郎代議士の講演も聞いたことがある。このとき指摘されていた、郵政事業の問題点とは大きくわけて2つあった。

ひとつは国の税金の無駄使いに直結していた、財政投融資の原資が郵便貯金であった点。しかしこれは既に改革されたいる。ふたつは郵便局以外(宅急便会社など)に手紙の配達を認めていなかった点。逆にこれは今でもそのままだ。

何の為の民営化だったのか。その意図はどこにあるのか。多くの疑問を、国会で議論されていた3年前より感じていた。そして今弊害が出てきた。採算が取れない局が、段々と廃止に追い込まれているのだ。

廃止に追い込まれる郵便局ほど、その地域にとって重要な役割を果たしていることが多い。「金融で稼げ」と政府は言うかもしれないが、地方の簡易郵便局で出来るはずもない。

郵政民営化の問題点は、3事業それぞれについて冷静な検討がされなかったこと。郵貯や簡保と、郵便事業はそもそも性格が違う。公共たるゆえんも違うのだ。一括分社民営化は、余りにも乱暴だった。

そして地域性を無視したこと。放っておいても人口が増えている地域と、過疎で悩んでいる地域を一緒にしてはいけない。山村で細々とやっている郵便局には、そもそも民営化をする必要性自体がない。

もうひとつ忘れてはならない事実がある。確かに郵便局員は公務員だったが、そこに税金は1円も投入されてはいなかった。つまり総公務員数の削減という行政改革とは、そもそも無縁の存在だったのだ。

では何故?そもそもアメリカは何か!自分の国では国営でやっておいて、他国の政策に口を出し、公文書で民営化を求めるとは何様のつもりか。今後株式の売却がはじまるが、外資大手動向は注意深く見つめなくてはいけない。

【今日一日】
13:30 書類作成
15:00 JP労組さがみ支部結成レセプション/富士見
JP労組レセ


2008年08月23日(土) 秘密協議への疑問

昨日の夕刻、知事と相模原市長が会った。協議内容は政令市移行について。終了後その結果について、県担当より報告のFAXが入った。

以下原文そのまま

○市長との協議を終えましたが、県債償還金の取扱いについて、私と市長との話し合いで、収束点が見えてきたところです。

○なお、今後予定されている国との調整を見据えますと、いくつかの課題について、県と政令市・相模原との役割分担のの観点から、ご提案させていただいているところです。

○こうした県からの提案については、市長からも今検討している旨のお話をいただいておりますので、その検討結果も踏まえたうえで、県債償還金の額について詳細を詰めるよう、お互い事務方に指示をすることにいたしました。

○県債償還金については、今申し上げたような状況ですし、県債償還金以外の課題もありますので、全体調整を行ったうえで、9月はじめには最終決着したいと思います。

以上

すぐにFAXを送った担当に電話した。「抽象的でわかならい!」「収束点とは具体的にどの辺りか?」「いくつかの課題とは具体的に何か?」しつこく聞いたが、すべてゼロ回答だった。

政令市移行を推進する立場として、改めて県市間の協議の進め方に疑問を感じる。何故秘密交渉で行うのか。なぜこの期に至って、口をゴモゴモしなくてはならないのか。

県市それぞれの立場で、見解に違いはあって当然だ。その違いを違いとして主権者に明らかにし、交渉の経過を含めて説明する責任があるのではないか。真の情報公開とは、政策形成の�牴當��瓩鯡世蕕�にすることではないのか。

さて秘密にしたいと思っている人にひと言。私は多くを知っている。上の質問もあえて聞いたのだ・・・。知っている情報をここで書かないのは、それを知り得る過程での信義があるから。

しかしそもそもは、すべて公開されて然るべき情報だ。基本協定が締結されれば、私があえて話すまでもなく、どんな秘密交渉であったのかは明らかになっていく。

またしてみせる!

【今日一日】
10:00 資料作成/事務所
11:00 月例ミニ県政報告会(後期高齢者医療制度)/中央
14:30 中央地区ふるさとまつり/富士見
15:20 メール・FAXニュース作成/事務所
18:30 横山地区ふるさとまつり/横山台
18:50 石橋自治会盆踊り/上溝
19:20 豊原自治会盆踊り/同
19:50 石住自治会盆踊り/同
盆踊りで挨拶


2008年08月22日(金) 選挙はすべきだった

民主党代表選挙が無投票の公算となった。選挙をすべきと主張していたので、その結果については残念であるし、意欲ある人が封じられていった経過については、党の根幹に関わる大きな問題と考える。

野田佳彦氏について。次の日本を担う政治家と、以前より高く評価していたが、全く以て情けない限りだ・・・。選挙になれば最大限の支援をするつもりだった。グループか何かしらないが、身内の相談で取りやめるなら、最初から意欲を示さなければいい。


さて代表選挙については、大きく分けて以下2つの意見があった。

� 崗�沢代表で何がいけないのか」

確かにそうだ。小沢党首は先の参議院選挙で結果を出し、かつ現在はその指導力のもと、かつてない支持率を党は頂いている。自民党政権と堂々と対峙出来るという安心感もある。多くの党幹部がいち早く支持を打ち出した理由は理解出来る。

しかしだ。小沢党首に問題はないのか。完全な存在であるのか。そんなはずはない。人間である以上、政治家である以上、得手不得手はあって当然だ。その不得手な部分に、ある種の不信を感じる主権者は多い。その改善を求める作業は、この代表選を通じてしか出来なかったのではないか。

�◆崛�挙をすると一致結束が乱れる」

いつもこれだ。経歴の長い議員ほどこう言う。正直あきれてしまう時もあるが、今後のために改めて、そして引き続き発言しよう。「民主主義発展の最大の要素は選挙にある!」。

選挙を否定した先の�牋戝弖訛��瓩任△雖爐泙箸泙雖瓩任△襪覆蕕弌△修譴鰐閏膽腟狙�党が目指すモノではない。党首の選挙をして分裂する政党ならば、最初から一緒にいるべきではないのだ。

公職の選挙を経た議員である以上は、選挙の‘弊害'から逃げてはいけない。それを克服する作業こそが、幅広い民意の集約に結びつく、まさに民主主義そのものなのだ。


小沢党首の他、推薦人20人を集められないという、まさに危機的な状況である。しかしあきらめはしない。国会はこの体たらくでも、地方議会には同志がたくさんいる。まずは民主党神奈川県議団として、あるべき姿を実践していきたい!

【今日一日】
12:30 名刺・名簿整理/事務所
15:00 大和市視察/大和市
18:30 NPO法人さがみはら市民会議暑気払い/矢部
21:00 支援者と懇談/田名
大和市自治基本条例の調査(語る菅原直敏県議)


2008年08月21日(木) 議会基本条例の制定

議会基本条例を制定すべく、特別委員会が設置されている。昨年度は、党県議団のなかで担当だったこともあり、委員会の審議も関心を持ちながらチェックしたきた。

今日は時間がとれたので、実際の委員会を傍聴した。議会のルールを決める条例なので、基本的には議員のみで審議を行う。しかし知事が自治基本条例の制定を目指していることもあり、今日は行政幹部も呼ばれての意見交換がされた。

さて民主党としても超党派の議会全体としても、議会基本条例をつくろうという思いは同じ。私自身もそうだ。しかしだからこそ、踏まえねばならない視点もある。

それは、「二元代表制が十分機能していないのは、果たして制度上の問題なのか」ということだ。日本の地方自治制度は、良く出来ていると思う。それを活かせるかどうかが問題なのだ。

どんなに立派な条例が出来たとしても、そのことを以て、議員が急に立派になる訳ではない。県民の政治不信が解消される訳でもない。そのことを忘れてはいけない。

一方、議員同士で�犁腸颪呂匹Δ△襪戮�か�瓩魑掴世垢襪海箸藁匹い海箸澄�今回の議会基本条例の制定作業が、議会能力向上のキッカケになればと願っている。

【今日一日】
13:00 議会基本条例等調査特別委員会(傍聴)/県庁
16:20 市行政と打合せ(医療関係)/市役所
16:45 事務作業/事務所
19:00 上溝夏まつり実行委員会反省会/星が丘


2008年08月20日(水) 厚生委員会での報告

厚生常任委員会が開催された。

1,神奈川県産科等医師修学資金貸付制度の創設について
2,神奈川県地域福祉支援計画の改定について
3,県立衛生看護専門学校における准看護師の養成について
4,後期高齢者医療制度の見直しについて
5,県所管医療機関、市町村等における微量採血のための穿刺器具の使用状況調査結果について
6,平成19年度における県内の高齢者虐待の状況について
7,神奈川県立がんセンター整備運営事業実施方針の概要について

以上について、それぞれ担当者から報告があった。

自民からは禁煙条例について。公明からは新型インフルエンザへの対応について他。質疑があった。

私は民主党を代表して「地域福祉支援計画」について、また県立診療所の今後について質疑を行った。

福祉計画は国が基本を定め、市町村が実施主体になるものが多い。そこで県として果たす役割を、しっかり認識することが必要。

この計画のように「市町村を支援」と銘打っている以上は、市町村の側から見ても、その実感が持てる施策にしなければならない。

往々にして、県の取り組みは抽象的と揶揄されるが、今後は具体的な支援メニューを示していくべきだ。

【今日一日】
10:30 厚生常任委員会/県庁
18:00 議員・議会局職員有志の懇談会/横浜市中区
報告資料


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