てらさき雄介の日記
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2006年05月09日(火) 相模湖の定食屋さん

朝藤野駅で街頭演説を行なった。まだ2度目だが、数名の方からお声がけを頂いた。

その後、相模湖町内の定食屋さんで朝飯を食べた。卵焼き定食の納豆トッピングだ。

だいぶ以前、数人で相模湖駅に行った際、「どこか朝飯を食べるところないのかな」と言いながら、結果コンビニに行ったのを覚えている。津久井から城山の方へ抜けると、数件ファミレスやうどん屋さんなどあるが、せっかくだから近所で食べたい。

そんな折りのある日、国道沿いに‘営業中’の看板が出ている定食屋さんを発見!外見は朝からやっている感じではないが、しっかり電光看板も出ているので間違いない。

恐る恐る入ってみると、昼と夜のメニューを含め、何でもつくれるとのこと。サケ定食を何度か食べた。

選挙区が大きくなったことは、率直に言って大変と思う。しかし新たな出会いがあることは、ワクワクするし、より大きな感動を得られることにもなるだろう。




2006年05月08日(月) 教科書有料化はセコイ話だ

与党内で、義務教育の教科書を有料化する動きがあると、新聞記事にあった。かなりの段階まで話が進んでいるようで、記事になったのは、おそらく瀬踏みも兼ねたリークだろう。

しかしセコイ話だ。それで浮く経費は約395億円とのこと。国民ひとりあたり300円だ。この金額を、子どもの教科書に払うことについて、躊躇う人はほとんどいまい。

グアム移転費用の7000億円の後だけに、何か情けない気分で一杯になる。何のために父祖の代は、苦労して経済大国をつくったのか。

昨今給食費などの滞納も散見される。教科書を有料化すれば、買えない家庭が出てくるのは想像に難くない。例えそれが、一部が指摘するような、親の無責任が原因であったとしても、その負荷を制度として子どもにかぶせるのは良くない。

この話の推進派(主に財務省らしい)は、「先進国のなかで無料化しているのは日本だけだ」と、変な国際協調を言う。屁理屈だ。

日本もかつては有料だったが、経済力にあわせて無料にしたことは、お金の使い道を当時の日本人が理解していたこと。誇るべきことだ。

文部科学大臣は、教育基本法の今国会成立について、省内にハッパをかけている。それはそれで悲願なのだろうが、一方で何か大切な基本が崩れてはいないか。

教育関連に携わる人は、山田洋次監督の「学校」を見て欲しい。教科書代が払えずに、学校に行けない人も存在するのだ。それを保障するから、義務教育なのではないか。






2006年05月07日(日) 憲法第94条は改正すべき

神奈川県議会は、年に4回定例会が開かれる。2月、6月、9月、そして12月だ。ちなみに相模原市議会も含め、大体の地方議会は年に4回�牴餞��瓩魴茲瓩撞腸颪魍�催する。

地方議会に、この�牴餞��瓩鷲�要ない。話し合うべきことを、その必要が生じた時に話し合えばいい。無理して�牴餞��疇發傍佑瓩茲Δ箸垢襪海箸如⊆匆餞超�の変化と、ずれていくことも散見される。

しかしながら「定例会は、毎年、条例で定める回数これを招集しなければならない。」と地方自治法に書いてある。何でこんなことまで既定しているのか理解できないが、現実こう決まっている以上、地方議会が勝手に�牴餞��瓩鬚覆�すことは出来ない。

この法律を改正するよう働きかけるか、あるいは通年を�牴餞��瓩砲靴董⊆村前嫐�のない規定にするしかない。

さて浪人中の課題は、当然に支持を広げることと、もうひとつ文字通り勉強することがある。今は地方自治法の解読書を読んでいる。そう言えば、藤井先生も浪人中に「ローマ帝国衰亡史」を読破したと言っていた。

地方自治は、主に戦後はじまったが、当初は「とりあえずやってみよう」の段階。地方は、完全に国の下請け機関だ。しかし60年が経ち、自治体にノウハウが溜まってきた。基本的な法律も、大幅改正が図られるべきだろう。

その最大が憲法だ。第94条は改正する必要がある。

第94条「地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する権能を有し、法律の範囲内で条例を制定することができる。」

この「法律の範囲内」の既定こそ、地方の自主性を阻害しているのだ。国で言うところの安全保障のように、地方にも専管事項は多くある。その部分については、地方に基本的な立法権を与えるべきだ。

民主党の憲法提言にも、このことは別の表現で書いてあるが、大切な方向性だろう。

憲法を考えるとは、社会のあり方を考えることだ。政治家なら、それぞれの中に、オリジナルの憲法草案があっていい。真の地方自治を、新しい憲法に盛り込もう。考えるとワクワクする。



2006年05月06日(土) 萱野茂氏の死

元民主党参議院議員の萱野茂氏が亡くなった。旧社会党から比例名簿で繰り上げ当選し、その後民主党に移った方だ。

アイヌ民族初の国会議員として、会議でもアイヌ語を交えて質問するなど、少数民族の存在が日本にもあることを、人生をかけて示し続けた。

アイヌ語は文字がないために、言語の伝承が難しい。現在では死語と言ってもいいが、北海道の地名は多くがアイヌ語が語源だ。

悪名高き旧土人法は既に廃止されたが、アイヌをはじめとするマイノリティとどうむき合っていくかは、多数が支配する民主主義社会において重要だ。

日本は‘単一民族国家’と、悪気なく信じている国民は多い。学校現場での教育も必要だろう。アイヌや朝鮮はじめ、複数の民族によって、日本が構成されているのは事実なのだから。

かつて市議時代に、北海道に行政視察に行った際、少し足をのばしてアイヌ資料館に行った。ここは観光地化しており、見世物みたいで良い印象は受けなかった。しかし稼いだお金を、アイヌ文化振興などに役立てている。

いずれ萱野氏がつくった、二風谷のアイヌ資料館も行ってみたい。

哀悼の意を表し、ご冥福を祈る。




2006年05月05日(金) 破損ソフトの延滞料はどうか

某レンタルビデオで「皇帝のいない8月」を借りた。70年代後半の映画だ。興味深いテーマながら、余り面白い映画ではなかった。

途中ソフトに傷がついているのか、4〜5回ほど映像が止まったり飛んだりした。タイムを見ると数分飛んでいるので、壊れていると言っていい代物だろう。

返しに行った際に、その旨を告げると、店員は「申し訳ありませんでした。同じソフトがないので、他に何かお借りになりたいものがあれば、交換いたします。なければ返金します」とのこと。

「そうですか。」と言って、他のソフトを持って再びカウンターに。すると、かの壊れたソフトが一日延滞になっているので、延滞料が発生していると言う。

「?!」。確かに期限を1日過ぎている。しかし壊れたソフトに延滞料が発生するのも変だ。即座にそのことを店員に言ってみる。バイト初心者らしく、奥から古参バイトさんが登場。「延滞料はどうしても。」という。

再度異議を唱えたら、「ではいいです。」とのこと。「では」とは何だと思ったが、これ以上揉めたくないので、延滞料は払わずかつ代替も借りずに、ビデオ屋をあとにした。

家に帰って再び考えてみた。バイト店員の言い分にも一理はあるが、やはり私の方に分があると思う。壊れたDVDである時点で、それは商品ではなく、代金も延滞料も発生しないはずだ。

行列の出来る法律相談なら、どんな意見を弁護士は言うだろうか。皆さんはどう思うだろうか。


2006年05月04日(木) �狠聾吃蘆喚瓩辰堂拭�

昨日の毎日新聞1面トップに、衝撃の記事があった。米軍再編について、日本政府が�狠聾吃蘆喚瓩鰺弋瓩靴討い襪箸いΔ里澄A衞聾胸圓箸靴討蓮⇒毒Г任�ないとのコメント。当然だ。

アメリカ政府が言うならまだしも、何で同胞たる我が国政府が、相模原市民に対してお金を要求するのか!しかもその金額は400億円だ。相模原市の年間予算は約1600億円だから、とても払える金額ではない。

払えない場合は、現在国有地であることから、直接民間に売却することも検討しているらしい。今まで、基地交付金をもらわず(もらえず)、市街地に基地を置き続け(置かれ続け)、しかも一部返還となれば金銭を要求される。ひどい話だ。

そもそも沖縄海兵隊の、グアム移転経費もそうだ。日米安保条約はアメリカにとっても、多大なメリットがある。だからこその、再編と強化なのだ。何で数千億円も、日本政府が負担しなければならないのか。

そして政府は、結果的にその負担を、地方自治体に転嫁しようとしている。一体小泉内閣は、どこの国の政府なのか。本当に腹が立つ。こんな状況で‘愛国心’明記もないものだ。

さて今後だ。相模原市長の政治姿勢については、今まで色々意見も言ってきた。しかし今回の基地の件では、ご病気ながら頑張っていると応援していた。結果相模補給廠も一部返還となった。

今回の�狠聾吃蘆喚瓩蓮△修慮�績を無にすると言っても過言ではないほど、非常に大きな問題だ。市議会と、行政、そして市民は今こそ奮起しなくてはなるまい。

先日、日頃お世話になっている方から、基地の件で怒りのご連絡を頂いた。「政治家ならば、街頭でガンガンやれ!」とのこと。激励の意味もあると理解した。明日からは、この基地問題を中心に、朝夕の街頭をやっていきたい。


2006年05月03日(水) シンポ参加、唯一改憲派

「上溝9条を守る会」のシンポジウムに、パネリストとして参加した。この会は、作家や文化人などが呼びかけたもので、全国的に運動を行なっている。反対運動っぽいのは間違いないが、党派色はあまりない。

市議会の民主クラブ宛に案内が来た。市議会の会派で対応すべき課題ではないことや、支部で政策調査委員長をつとめていることもあり、私が参加することになった。上溝の会だったことに、仲間が配慮したこともある。感謝している。

【出席者】

・司会者(会のメンバー)
・教職員(上溝高校の教諭)
・労働者(郵政産業労働組合の方)
・宗教者(近所のキリスト教会の牧師)
・婦人(平和運動をされているらしい)
・被爆者(近所の方)
・各党・会派代表者
    民主党・・・私寺崎雄介
    社民党・・・金子富貴男市議
    日本共産党・菅野通子市議
    神奈川ネットワーク運動・・岩本香苗市議
    
それぞれに意見発表が行なわれた。ひとり7分という時間限定付きだ。現職議員の面々のなか、唯一浪人生だが、発言は司会者の指名により第一番だった。二大政党だからだろう。責任を感じた。

一般参加者は50数名だが、光が丘地区の同会からもメンバーが来ており、組織の地域への定着度にはびっくりした。改正作業にあわせて、憲法について考える方々が増えてくるのだろう。良いことだ。

残念だったのは、自民党・公明党が欠席したことだ。

自民党はいつものことだ。支援団体か関連団体にしか、人を出さない。衆議院選挙の公開討論会にも、地域のお祭りに出る為に欠席する位だ。今日の会は、自民党の憲法草案を意識して行なわれている。だからこそ、出席してしっかり考えを述べるべきだ。

公明党は、「9条の会」が共産党支持者が少なくないことに、躊躇したと思う。気持ちはわからないでもないが、既に与党なのだから大人気ない。考えを聞きたかった。

以下が、今日発言したことだ。尚記憶に依るので、一字一句はこの通りではない。

「今日はお招き頂きありがとうございます。民主党の支部で政策調査委員長をつとめている寺崎です。市議会民主クラブにご案内いただきましたが、市議会の会派は、あくまで市政に対応する会派ですし、現に民主党でない議員もいるので、協議した結果、民主党として私がまいりました。

 民主党は昨年10月に憲法提言をまとめました。抽象的な文言になっているのは、これから皆さんと一緒に議論していきたいという思いです。正直党内にも多くの意見がありますが、まとまってないことを恥だとは思っていません。これから議論していくことが大切です。

 9条にについては、憲法の空洞化を阻止するため改正する方向です。自分の体験でも、中学校のときに初めて学校で憲法9条について習いました。戦車の写真があり、自衛隊のことが書いてある。それについて、国内では憲法違反の疑いもあり議論がわかれていると、当時の先生は言いました。自衛隊はシャレでつくっているのではなく、数十万の兵力と世界最新鋭の兵器を持っています。この存在自体が憲法に違反するかどうかの状態を放置している、当時の大人に不信感を持ちました。

 その後も湾岸戦争、PKO協力法、そして今回のイラク派遣など、なし崩し的に9条を拡大解釈されています。ここで改めてひとりひとりが、憲法が何を定め、何を禁じているのか、再認識と決意をしなくてはなりません。これこそが改正作業だと思います。

 自民党の改憲とどこが違うかをわかりやすく言えば、昭和20年に終わったあの戦争について、非常に否定的な考えを持っていることです。総理の靖国参拝や、教育基本法の改正に反対しているのも、この点にあります。皆んなで納得できる憲法にするための改正作業と考えます。以上です。」 

会の終盤に、参加者に対して意見を聞くなかで、私に対して「戦争が出来る国にする為に改正作業が進んでいるが、民主党内にはそれに賛成する勢力もいると聞く。頑張って欲しい。」との発言があった。

これには、以下のとおり応えた。

「改正についての考えは先ほど述べたとおりですが、もう少し議論を皆さんとしていきたい。私個人は軍事力の行使には非常に否定的な考えですが、政権政党を目指す党として、現状の空洞化も確かに無視はできません。

 決して戦争をする国にはしない。むしろイラクに自衛隊を派遣しないためにも、新たな憲法が必要と思います。ご理解頂きたいと思います。」

唯一改憲派で、少し浮いたかもしれないが、こういう会にもどんどん呼んで欲しい。私自身勉強になる。(今朝改めて憲法を読んでみた。)




2006年05月02日(火) 面白い「日記」をいくつか

色々な政治家がネット上で書いている、「日記」や「活動記」を読んでいる。いくつかお薦めを、皆さんにお知らせしたい。


・大田区議会議員 犬伏秀一氏

私の日記は長友克洋相模原市議のマネだが、その長友氏がマネした人だ。ヒット数などは格段に多い分、やはり内容は面白い。物事の考え方は大分私とは違うが、行政の仕事をチェックするのが議員だ。言うべき時は、これ位はっきりと発言すべきだろう。


・立山町長(富山県) 舟橋貴之氏

首長で、ここまで日々細かく書いている人は少ない。40歳の、若い町長だ。明大雄弁部の先輩ゆえ、本人をイメージしながら見れるせいか、面白く見ている。いずれ立山にも行ってみたい。

・神奈川県議会議員 長谷川久美子氏

現職県議で、しかも相模原市・津久井郡選出だ。つまり私のライバル。県議も何人か「日記」を書いているが、内容は彼女が一番だろう。単なる行動記ではなく、その度に主張を書いているのがいい。負けないように頑張る。

・町田市議会議員 友井和彦氏

いつも登場している友人だ。毎日更新しているし、文章に政治家らしくないセンスを感じる。内容も政治以外のことが多いが、日々読んでいると本人のキャラクターがわかる点では模範だろう。


・相模原市議会議員 長友克洋氏

上でも書いたが、私が「日記」を始めようと思ったきっかけだ。更新する時としない時にムラがあるが、相模原市のネタなので、内容は当然に興味深い。たまに私と同じような主張があるが、決して示しあわせてるわけではない。(と言っても党が同じだから当然か!?)

以上


もっとたくさんあるのだが、私がほぼ毎日見ている人をお知らせした。本当は現職だけでなく、浪人中の方の「日記」を見てみたい気もするが、検索でヒットがしにくいせいか、なかなかお目にかかれない。どなたかご存知なら教えて頂きたい。

秘書をしていた自分は、四半期に一度くらい活動報告を送ると、マメと褒められた時代だ。市議になった頃は、月に2度FAXニュースを送った。文書ではこれ以上は限界なので、その後はメールニュースを週1回配信した。そしてついに毎日の「日記」だ。

「書くのが大変か?」と聞かれることもあるが、全くそんなことはない。自分の考えを見てくださる方が、毎日数十人もいることに感謝している。政治家冥利につきることだ。

以前の�爐任后�ます。�當瓦髻∈廼瓩廊爐如△△襦��當瓦砲靴討い襪覆鼻�内容やシステムは変更するかもしれないが、とにかく頑張って続けていく。




2006年05月01日(月) 城山も当然に地域の課題が

「津久井」と一言で、4町をくくる人がいる。地図を見ていると、確かに「津久井郡」と以前はあったが、元々自治体も違う個々に独立した町だ。当然にそれぞれ課題がある。

今日は城山町若葉台へ、以前からの知人を尋ねた。名刺を頼りに‘FAXニュース’を送ったところ、激励のメールを頂き、早速の訪問となったのだ。

まちづくりの課題について、多くの情報を得た。中でも若葉台に以前あった、�爛哀蝓璽鵐戰襯般簑雖瓩砲弔い討蓮⊇蕕瓩栃垢�名前だったので、「それはどんな問題でしょうか?」と聞き、色々教えて頂いた。聞かぬは一生の恥だ。

この方は、以前からの民主党員でもあり、党本部などにも多くの提言をされている方だ。今後も色々な面で、ご指導を頂きたいと思う。

相模原市は元も大きいので、新しい方がにどんどん出会う。飽きることない街だ。ましてや城山は・・・。好奇心旺盛な私には、新たな地域という響きがたまらない。大変さ3割、期待7割というところだ。






2006年04月30日(日) 日中の街頭演説

日中に街頭演説を行なった。かの田中角栄元総理は、選挙に勝つ秘訣を「戸別訪問3万件、辻説法5万回」と言ったが、その5万回のうちの1回だ。

場所は相模大野の伊勢丹前で、人通りはとても多い。多くの支援者の方が、ビラ配りに来て下さったが、数百枚が僅か1時間余りで無くなってしまった。

ご通行の方からも、何人からかお声がけを頂いた。嬉しいことだ。千葉7区の補選以来、雰囲気が優しく感じる。ある種、支持率が簡単に上がり過ぎて怖い面もあるが、当事者としては、やり易くもある。

さて政治活動(選挙活動)には、多くの手段がある。その中で最も楽しいのは、この街頭演説だ。マイクで話していると、「政治の世界に居て良かった」と心から思う。

日本の法律では、選挙での戸別訪問は禁止されているが、もし街頭演説が禁止されたら・・・。困る!。しかし昨今色々な規制が、政治の世界でも増えているので、まさかと思うが注意深く見ていきたい。

しかし相模大野は変わった。昔の駅を覚えているが、十数年で別都市のようだ。相模原のみでなく、神奈川にとっても重要な交通拠点だ。再開発事業の有効性について再検討することを含め、この地域にも積極的に関わっていきたい。


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