フミカの日記
フミカのひとり上手とよばないで

2005年04月30日(土) キャプテン

映画「バグズ・ライフ」鑑賞。
外さないねぇ〜奥が深いねぇ〜

そんでもって「キャプテン」のDVDもレンタルされていた

見るしかないでしょう!!
あの感動は、忘れないからね・・・・・

どこか、今も昔も変わらず、求められるモノなんじゃないかなぁ〜って思いますよね・・・・

そこで一つ!!
気になって気になって仕方ないんだけど

「キャプテン」のエンディングテーマって
♪男は誰も〜ヒーローだから、泥にまみれて耐えるのさ♪

って歌だったよね?
どうでしたっけ?



2005年04月29日(金)

今日は夏でした。

でも今までの自分なら、イヤぁ〜な気分でしたが、今年の私は違います。

なんか「暑さって快適かも!」って思えてる自分がいる

まぁ〜そもそも、新陳代謝の関係で、暑がりでもなければ汗掻きでもナイ、、、、、

夏を嫌いになる理由がナイなぁ〜と思うと、夏も悪くないな!って感じ!!

今年の夏は、夏らしい事にチャレンジしてみようかな



2005年04月28日(木) 能力

花粉症が、だいぶ落ち着いてきた私ですが、落ち着いてみると「あの苦しさは何処へやら・・・・・」

全く「喉元過ぎれば熱さを忘れる」
じゃぁ〜ダメだな!と、、、、

でも「人間は忘れる動物だからこそ生きて行ける!」
と力説していた人がいましたが、人間、過去の辛さや悲しみ苦しみを、全〜部細かく記憶していたとしたら、耐えかねて生きていけなくなっちゃうんだって!!

もちろん、悲しみや苦しみ辛さを忘れられない人もいるけど、自然と和らげる能力を兼ね備えているらしい、、、、

そうゆう能力を、人間が持ち合わせていなかったとしたら、人類はミンナ笑う事すら出来なくなるって言っていた。

そっか、、、、和希(以前飼っていた愛猫)が死んだ時も、母が亡くなった時も、この悲しみからは一生抜け出せる訳がない!!!と思っていたけど
自分、泣き続けて暮らしている訳ではない・・・

そりゃぁ〜今でも悲しいし、思い出すとツライけど、でも泣き続けていない、、、、、、

「時が解決してくれる」とは、この事なのかな



2005年04月27日(水) 三段オチ

夕方6時の気温が、新宿で18℃もありました。
春ですね!!!

この時期は、母がよく東京に遊びに来ていた時期で、よく新宿のホテルに泊まっていたもんだから、新宿の雑踏に揉まれながらも、見るもの全て・感じる事全てが、母の思い出に繋がってしまい、いささか感傷的です。

巷では、新入社員と思われる人達が、嬉々としている最中なのに、、、、、、

そして更に、そんな新入社員を見ながら、あぁ〜私にも、こんな時期があったよなぁ〜とOL時代を振り返り、懐かしさに目を細め、、、、、、

うぅ〜ん・・・やっぱり歳なのかなぁ〜と、三段オチの締めくくりの様な結論に、またまた感慨深くなる今日の私、、、、、、



2005年04月26日(火) セオリー

家に着いて、まずTVを付ける。

ナニか面白い番組ないかなぁ〜と探って行くと、最近は決まってプロ野球中継を放送している。

正直、私はチンプンカンプンなので、プロ野球中継には目が行かない、、、

でも何か野球中継を聴くと、子供の頃にフラッシュバックさせられるのはナゼだろう?
それも決まって子供の頃の、夕食を終えた一家団欒の居間を思い出す。

音なのかなぁ〜
そう言えば、夏のラジオの甲子園中継も、子供の頃の夏休みの昼下がりを思い出す、、、、、、

基本的に変わっていない実況中継の仕方なのかな・・・・

いずれにしても、暖かい気持ちになれるから大好きなんだけど、アナウンスのセオリーみたいなものが今も昔も変わっていないって事なんですかねぇ〜


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