ゆんごろうは電気羊の夢をみるか? ( 通常版 )
2005年07月28日(木)  アフロでもないのに。
もうすっかり夏だというのに
今朝ゆっくんは何を思ったのか
冬用のふかふか長靴を履いて遊びに行きました。
短パンにブーツ。
ゆんごろうにはなぜか
その姿がバッファローマンに見えました。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★
2005年07月26日(火)  ONE OF THESE DAYS
『 ロンドンハーツ 』 を見てて思った、どうでもいいこと。
品川庄司の庄司って
世間ではカッコいいとされているみたいですが
本当にそうなんでしょうか。
それからペナルティのヒデは
髷が意外と似合うので
時代劇にでも出てみればいいんじゃないか。
と思いました。

台風が近づいてるそうです。
たまには台風について考えてみようかなと思ったんですけど
『 ジャイアント台風 』 って面白いよな とか
『 リッキー台風 』 描いてたのって
平松伸二だったっけ とか
こんなことしか思い浮かびませんでした。
とりあえず
はやく台風が通り過ぎてくれればいいなと思います。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★

2005年07月24日(日)  麩まんじゅう L O V E
朝の番組で堀さんのことばかりやってたので
何となく見てたんですが
どれだけインチキくさいことしてても
あんな風に堂々としてられる図太さがあれば
人生楽しいんだろうな。と
羨ましくなりました。

近所に TSUTAYA が開店したので
今日会員登録をしてきました。
今まで近所にいいお店がなかったので
レンタルとは無縁の生活だったのですが。
とりあえずニール・ヤングとシーザーズと
ブラーとドゥノッツの CD を借りてきました。

今日やっと麩まんじゅうを手にいれました。
ここ何日か、買いにいっても必ず売り切れていたので。
おかげで店員さんに覚えられてしまい
「いつもありがとうございます。」
とか言われるまでになってしまいました。
なんかすごく恥ずかしい。
別に他のお店に行ってもいいんですけど
ここのお店のが今までで一番旨いんで
夏の間だけは恥ずかしいのを我慢することにします。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★

2005年07月23日(土)  フォーエバーラブ
ここのところゆっくんに毎日
『 ももたろう 』 のお話をしてあげて
そのお返しにゆっくんからも
『 ももたろう 』 のお話をしてもらっています。
ゆっくんがきかせてくれる 『 ももたろう 』 も
最近やっとまともっぽい話の流れになってきました。
少し前までは
「 むかしむかし あるところがありますた 」 り
おじいさんだけでなく
おばあさんまでもが山へ芝刈りに行ってしまったり
ももたろうは桃と関係なく普通に生まれてきたりしてたんですが。
しかし毎日毎日 ももたろうが生まれた途端に
「 めでたし めでたし 」 で完結してしまい
鬼退治に行く気配は全然ありません。

最近の日記は亮子ちゃんに関することばかり。
しかも。
亮子ちゃんについて書きたいことはまだまだ沢山ある。
ということに気がついて愕然としました。
これではまるでゆんごろうが
『 亮子LOVE 』 な人間だと思われてしまう。
それだけは困る。
どうか許してください。

というわけで もう谷さんのことは書かないことにしました。
これから生まれてくるお子さんの成長と
あなたの華麗なママっぷりを
ブラウン管を通してコソコソと見守っていくことにします。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★
2005年07月20日(水)  カミングアウト
『 谷亮子は石田ひかりと仲良し。
「 おねえちゃん 」 と呼んで慕っている。 』

誰が喜ぶんだ、こんな情報。と思いつつも
こういう何だか薄気味の悪いエピソードを
穏やかな気持ちで受け止められるようになった自分自身に
少しだけびっくりです。
その理由についてちょっと考えてみたんですが

1. ゆんごろうが大人になったから。
2. 彼女に好感を持ち始めてしまっているから。

たとえこの世が滅びようとも後者の理由だけは認めたくない。
ていうかこんなことでマジに悩む自分をまず認めたくありません。
いっそのこと
「ヤワラちゃんってマジすごいよねー。尊敬しちゃう。大好き ! ! 」
とでも公言してしまえばラクになれるのでしょうか。

でもですね。
谷夫人って、思わず苦笑してしまうようなナイスなネタを
これでもかこれでもかってくらいに提供してくれますし
ビジュアルが驚くくらいアレでアレですし
テレビで見てるぶんには飽きないですわ。

えぇ好きですよ。
ホントのところは大好きですよ。
いつでも彼女のことを見守っているですよ。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★

2005年07月12日(火)  兄弟は他人のはじまり
きょうだいって仲がよくても悪くても
いないよりはいたほうがいいのかも
と思っていたのですが
若貴兄弟の確執をみてると
一概にそうとはいえないなと気づきました。

ゆんごろうには姉がひとりいるのですが
「いてくれてありがとう。」
「この世に存在してくれててありがとう。」
と時々思ったりします。
姉のほうがゆんごろうの存在を
どう感じているのかは知りませんが。
というかむしろ積極的に知りたくない。
まぁ知らないほうが幸せだってこともありますから。

いつかゆっくんにきょうだいができたとしたら
明智球七&球八兄弟みたいなのが理想。
仲が良いにこしたことはないけど
せめて最悪でも岸部一徳&四郎兄弟みたいに
仲良しでも敵同士でもないくらいのスタンスでいてほしいです。

それにしても一徳。
四郎に金貸してあげればいいのに。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★

2005年07月11日(月)  地獄のゆんごろうコマンド
ヤンキー気味の夫婦の子供は
どうしてみんなジャンボ尾崎の髪型をしているのだろうか。
こう思いはじめてから随分長い年月が過ぎました。

『 ゆっくん最前線 』 が
もはや育児サイトでなくなっていることに気づき
サイト名を変えることを考えはじめました。
ちなみにこの日記のタイトルは
映画 『 ブレードランナー 』 の原作タイトルからとったんですが
今度も多分映画とかから拝借した名前になると思います。
ここでなぜか真っ先に浮かんだ映画タイトルが
『 地獄の女囚コマンド 』 なんですが
これはさすがに使えそうも無いですね。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★
2005年07月10日(日)  ひがみ根性
「沢山の方から期待されていたおめでたが現実に」

週刊文春を読んで
自分がどうして田村亮子に嫌悪感を抱いているのか
明確にわかりました。
彼女と同様にブサイクなゆんごろうが
周囲の目を気にしながらひっそり暮らしているのに
彼女はいつだって天真爛漫。
たかが柔道強いだけなのに。
それならゆんごろうも
重量挙げとかでもやったろうか
とか無意味な対抗意識を燃やしてしまいました。
でも根っからの悪人でもなさそうなので
少しだけ好感度 UP 。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★
2005年07月09日(土)  勝手なことばかりエンドレス
♪名前は バロン
きまぐれな いぬ
いつも勝手なことばかり している♪

♪でも バロンと呼んだらー
口笛吹いたらー
いつも勝手なことばかり している♪

♪でも バロンと呼んだらー
口笛吹いたらー
いつも勝手なことばかり している♪


ゆっくんが最近覚えたという
『ペリーヌ物語』のエンディング曲を
ゆんごろうに教えてくれました。
どうやら実家のBS見てて覚えたらしい。
昔のことなのでゆんごろうもうろ覚えなのですが
これでほんとうに正しいんでしょうか。

ところでゆんごろうはバロン森がかなり好き。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★

2005年07月08日(金)  アフリカ中央テレビ
いまダウンタウンの罰ゲームDVDで
松ちゃんが廃旅館に泊まるやつを見ています。
ゆっくんが見たいと言い出したくせに
当の本人はそんなことをすっかり忘れて寝てしまいました。
少しばかり腹立たしい。

昨日の夜、イヤな夢をみました。
ゆんごろうが会社をクビになり
同僚のひとりがそのことを喜んでいるという内容。
別にその同僚のことをこころよく思っていない
というわけでもないし仲が悪いわけでもない。
もしかしたらあっちがゆんごろうのことを嫌っているのか。
などと考え、今日一日悶々としながら仕事をしていました。
そしたらなんか気持ち悪くなったり
普段滅多にしない下痢になったり。
そしてこんなことでネガティブになる自分が
途方もなくなさけなくなりました。
なんてことだ。たかが夢なのに。

ところで寝ながらみる夢って
知ってる人やら知らない人やら
いろいろな人たちが登場するけれど
自分は果たして
他人の夢にゲスト出演みたいなことをしたことがあるのだろうか。
もしそうならばその夢でどんな振る舞いをしていたのか。
何か悪いことでもやらかしていなければいいが。
こう考えてたらまたしても気持ち悪くなりました。

ちなみにゆんごろうは昔
わけのわからない秘密組織に拉致され
山奥にある廃屋の地下でただひたすらミツバチの飼育をさせられる
という夢を見たことがあります。
秘密組織の人に
「おまえは一生ここで働き続けるんだよ!!」
とか言われたりして。
ハチにさされて痛いわ誰も助けてくれないわで
今までで一番おそろしかった夢でした。
マジで。


↑エンピツ投票ボタン
★マイエンピツに追加★
  
↑日記才人用メッセージ♪何か書いてくれると嬉しいです♪

Will / Menu / Past Home : ゆっくん最前線