16日から、毎日母の面会へ。 理由は簡単、明日来た法がいいか、来なくてもいいかと訊くと、来たほうがいいに首を縦にコクンするからだ。 基本、車ではなくて歩いて10分。 それで、手のマッサージをして、ハンドパワー?をリレーして、目やにをとってくる。所要5分から7分。 ま、病院側は、面会15分くらいと言っているし、こんなもん。 もう、話せない(声出す力がない)が、とりあえずは首で意志疎通はできているみたいな? 今日は、明日はどうする?と訊いたらかすかに声なき声で「どっちでもいい」とのこと。 外はいい天気だし、少し気分よかったのか・・・・
明日もいってくるかね。 こんな感じで、ユックリと、ユックリと旅立ちへ歩を進めているのだろうか。
今、22時過ぎだが、2階のパソコン部屋、暖房をつけていない。 昼間にお日様が入ったせいか、暖かい。 昼間は3時間図書館にいたのだが、南は暖かい日差しが入っていた。 私はカウンター席を予約してたので、そこにいたのだが失敗・・なんて南側窓辺の日差しを見て思った。
猫の日。 ミヤコの日。 朝に、ナマ鰹節の特別食(^_^) 元気で長生きして欲しい。 ミヤコも、今日は結構長時間(=^ェ^=)テラスでひなたぼっこ。 お日様を堪能していた。
もう積もる雪は終わりかな、多分。 なごり雪の日はあるだろうけど。
| 2026年02月21日(土) |
土曜日は、気が抜ける |
予定が組んであったのに、ほぼ何もやらず、寝ているか、本を読むか、YouTubeを見るか。 ミヤコとは少し遊んだ。 実家の仏壇にお仏販を上げてお経よみ、家の空気入れはした。 その後、母のところにも行った。 母、明日も来た方がいいのか、と訊いたら、首を縦にコクンしたので行きますが。 点滴になってからの方が、意識清明な気がする。
最低限のことしましたが、今日は寝ていた比率が高い。 3日続けて仕事しているので、疲れが出るのかな・・・・しらんけど。 股関節が痛いのもごろんしていたい気持ちにさせるのだが、夕方寝て起きたら、やや解消していた。
今日もいい天気で、なんだか気持ち悪いくらい。 やたら季節外れにいい天気=地震などの天変地異とか思うので。 明日は朝から3時間も図書館の席を予約しているので、きりきり動きます。
| 2026年02月20日(金) |
天気がいいと、気分がいい |
見事な晴れの日。 今日は、午前中は、お日様の当たる窓辺のカウンターでミヤコ((=^ェ^=))と外を見ながら、時々本を読みながら、過ごした。 通い介護の日々、こういう時間が取れなかった。 時間はあると言えばあるのだが、もう疲れ果てていて、ごろついていることが多かったなあ。
今日も母のところに面会に行く予定。 その後、塾の受験生の合格祈願に蒼紫神社へ行ってこよう。 左股関節が痛いのだが、少しがんばろう。
明日から3連休だけど、私には関係ないなあ・・・笑 人が多いところに行くの、きらいだ。
昨夜から、雪が降っている。 気温も低い。 ミヤコちゃん(にゃんこ)は、また布団の中に潜っている。 しばらく、活動的だったのだが,猫冬眠に戻った。
ま、冬も行きつ戻りつ・・春に近づく。
今日は中潮、大潮は終わった。 しかし、母のところには行く予定。 というのも、本人に明日は来ないかもしれないけど、来た方がいいかね? と訊いたら、首を縦に何度も動かす。 そうか・・・分かった、じゃ来るね。 まだ、意識ははっきりしている、しかし話せない。 話すってエネルギーが必要なんだね。
17日は新月。 これを挟んで、16日から、大潮が始まっている。 人が彼岸に行きやすいのが大潮の時。 大潮でなくても、危篤状態の場合は引き潮の時間に要注意だ。
16日から点滴になった。 っていうのも偶然ではないだろう。
17日。 昨日、面会に行ってきたが、意識あり。うなずきあり。しかし、話せない。
今日も大潮。 短い時間の面会だが、行ってこようと思う。 入院当初の1週間は、毎日様子見に行っていたが、その後は1日おいて、中二日おいて、であった。 この大潮を抜けたら、また1日おきかな。 今月は、切り抜けそうな気がしているのだが。 来月は彼岸月。 まあ、来月だと思うなあ・・・
| 2026年02月17日(火) |
今日は、旧暦1月1日 |
お久しぶりでございます。 旧暦新年 春風献上!
旧暦元旦に再スタート。
母、昨12月23日より越冬入院してます。 自宅にいたら、今年はちょー大雪なので、通い介護は不可能でしたでしょう。 寝たきりの人には命に関わる。 それで・・・ 昨日から点滴となりました。 もう嚥下する力がない、という説明をうけました。 昨年7月に余命1月という宣告を受けて、ここまで生き延びてきたわけで、生命力は強い。
しかし、さすがに95歳、そろそろなんだろう。 灯明の明かりが消えるように去って行くんだろうな・・・ きちっと、見届けます、送ります。
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