世界お遍路 千夜一夜旅日記

2022年04月26日(火) もう四月が終わる

いつの間にやら、4月末になっている。
旧暦では未だ3月なんで、地震の不安はあるが・・・それでもここまで無事だったんでありがたいと思う。

昨日、留守の時に筍が玄関ドアにかかっていた。
むかしの塾生のお母様が持ってきてくださった。
さっそく昨夜あく抜きして、今さっき身欠きニシンや私が取ってきたゼンマイと共に煮付けた。
明日のおかず便。
春ですね。

今日は、野生の山椒の芽を摘んできた。
すりこぎでつぶして、生味噌とあえて味を調える。
春の楽しみは採取と調理かな。
できるかぎりではあるが、丁寧に暮らしたい。
日・月・火を休塾日にして心にゆとりがごくごく少々。



2022年04月22日(金) にしぼり整形外科クリニックさん(茨城県笠間市)の院長ブログより


今年になってから、膝の怪我をした中学生男子が3名来院しました。


・・・ワクチンをした中学生の傷が治りにくい・・・・

1人は工作をしていてカッターで膝を3�僂曚廟擇辰討靴泙辰臣羈慇乎忙劼任后�きれいな切り傷なのできれいに縫合して通常通り1週間後に抜糸をしましたが、創が癒合せず開いてしまいました。元気な中学生男子のきれいな切り傷が癒合しなかったことなど、今まで経験がありません。創は開きましたが深さは3ミリほどだったので、湿潤療法をすれば5日くらいで治ると思いましたが、創が塞がるのにそれから2週間以上かかりました。


もう1人は、自転車で転んで膝を擦りむいた中学生男子です。ちょっと深めのすり傷でしたので湿潤療法で全治2週間くらいだろうと考えていましたが、なかなか新しい皮膚が出来ず創が治癒するまでに1ヶ月以上かかってしまいました。


もう1人も自転車で転んだ中学生男子です。がっつり皮膚が切れてしまったので、某病院の救急外来を受診してそこで洗浄と縫合してもらいましたが、その後で創の痛みがひどくなり翌日当院を受診しました。創がパンパンに赤く腫れて熱を持っていたので、創部感染と診断してすぐに局所麻酔下に抜糸して創の中を再度洗浄し抗生剤投与を開始ししました。あとは無理に縫合せず、湿潤療法で自然と創が塞がるのを待つことにしましたが、全治3週間くらいと考えていましたが、これまた新しい肉や皮膚がなかなか出来ず創が治癒するまで7週間もかかってしまいました。



そして、3人とも創を異常に痛がっていました。通常、切り傷は縫合した翌日には痛みがなくなります。すり傷は創傷被覆剤で傷を覆った時点で痛みがなくなります。創部感染も感染が治まった時点で痛みがなくなるはずです。ところが3人ともいつまで経っても痛みを訴えていました。通常の痛み止め(カロナールやロキソニン)はほとんど効きませんでした。そこで神経過敏状態になっていると診断しノイロトロピンを処方したらすみやかに痛みが取れました。気のせいかもしれませんが、ノイロトロピンを投与してから創の治りも良くなった気がしました。

こんな経験は医者になって初めてでした。まるで重症の糖尿病患者さんのように創の治りが悪いのです。もちろん3人とも糖尿病などない元気な中学生です。ほかに何か原因があるのだろうと頭をひねりましたが、なかなか思いつきませんでした。3人の治療が終わる頃にふと、去年までと違うのはコロナワクチンだろうと思いつき、確認したら3人ともコロナワクチンを受けていました。


ドイツ研究機関の研究でコロナワクチン由来スパイクタンパクが毛細血管の内皮細胞や、筋線維芽細胞に結合し、感作リンパ球の攻撃を受けて血管炎を起こすことがわかっています。ここからは私の仮説に過ぎませんが、スパイクタンパクにより内皮細胞に攻撃を受けた細小血管が血流障害を起こし、糖尿病患者と同様な細小血管障害を起こしているのではないかと考えています。

また若者の特に男性に心筋炎のリスクが高いこともわかっていました。これらの情報はちょっとググればすぐに得られたのに、何も調べず国がすすめるままに右に倣えでコロナワクチンを受けてしまった若者や中高生がたくさんいたことにかなり驚いてとてもがっかりしています。

これ以上の被害者を出さないためにも、若者と未成年への3回目接種と小児への1回目接種はなんとしても阻止しなければいけません。


コロナワクチンは感染予防効果はほとんどなく、重症化予防効果が少しある程度のワクチンです。元々ほとんど重症化しない若者や未成年が打つメリットはゼロです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・転載終わり・・・・・・・・・・

要約です・・・

ワクチンをした子どもたちに、先生が経験されたことのない事態が起こっている。

中学生の傷が治りにくい。

異様に痛みを訴える。→従来の痛み止めが効かない。

まるで糖尿病患者のよう。

仮説として、スパイクタンパクにより内皮細胞に攻撃を受けた細小血管が血流障害を起こし、糖尿病患者と同様な細小血管障害を起こしているのではないか。

・・・・・・・・・・・・・要約終わり・・・・・・・・

推察されるように、ワクチンに起因する現象だと私も思います。だとすると、今までなら日常的なちょこっとした傷の治りが遅い、だけだったのが、免疫低下した高齢層だと命取りになるかも・・・です。

・・・・・・・・・・・

青少年の中には、自分なりにリサーチをして、親の「みんながしているし接種して来なさい」という圧をはねのけ、周囲の「なんでしないの?」とか「しなよ」とかいう同調圧力にも負けないで未接種を貫いてきた,一握りの人たちがいると思う。

未来は彼らの上にありそうだ・・・

親御さんは、自分たちに異を唱えた我が子に感謝する日が来るかも知れない。

偶然見たYouTubeで「ある事業主さんの話。採用するなら、できれば未接種の人がいい、接種した人たちは体調崩しやすくて、小規模のところは代わりの人がいないし、ちょくちょく休まれると仕事がまわらない・・」という記事を紹介していた。

真偽不明なので見流ししていたが、気になった。(就職差別はいけないとは思うが、気持ちは分かる)今は、未接種「差別」と「弾圧」が世間で行われているが(と思って私は世の中を眺めている)やがて、既接種差別が勃発するのかも知れない。

社長発言から見るに、タマホームとかロート製薬は既に未接種人材を採用していそう・・・妄想ですけど。

・・・・

ずっと前にYouTubeで、免疫学者さんが、長寿テロメアが接種した人のそれは短くなっているようだ、と言っておられたが・・

今後、平均寿命は短くなっていくのだろうなあ。

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太陽にたくさん当たるとコロナ罹患率を下げるといわれていますし、できるだけお日さまの下へ出ていきましょう。人気の無い屋外はマスク無しで歩くと気持ちいいです。

・・・このにしぼり整形外科さんの記事内容、けっこう大事だと思ったので、自分のブログより転載です。
とにかく、接種済みの方々は今までなら大丈夫だった傷でも免疫低下状況下で油断しないこと。早めに受診とか対処した方がいいって事です。
そして、解毒とか自己免疫をあげることをいろいろとした方がいいって事でしょうか。



2022年04月15日(金) 小学生、うつっている

小学生、濃厚接触者、あるいは下の子(幼稚園・保育園)からもらった、等で感染しています。
こんな小さな小さな塾でもお休み多し。
でもま、自然感染すれば、最強免疫ができるわけだし、よろしとしよう。

熊本県長洲町立長洲中学校の校長先生(富田先生だったかな?)が、3回目追加接種後に、校長室で亡くなたっとかいうTwitterが流れた。
ニュースにはならない。
マスコミの都合が良くないこと(政府・行政にもよくないこと)は情報を流さない。
神戸サンテレビのアナウンサー(男性)が、何故なのか、と声を震わせて訴えている動画を昨夜見た。
勇気を振り絞っての発言。
この流れが太くなっていきますように。
東京都多摩市は、子供のマスクは任意になった。



2022年04月12日(火) 何で、ボリスはキエフ(キーウ)に行けた?

ボリス・・ボリス・ジョンソン英国首相。
ウクライナを訪問、セレンスキーさんと歩いていましたよね。
平時の服装で。
そもそも、何でいけた?
銃撃される危険とかなかったのか?
一国の代わりのいない首相が行く?
それとも、あれは影武者??

キエフも美しい都だったし。

おかしくないですか?



2022年04月11日(月) コロナの終わらせ方は簡単です

米国は、4回目推進を止めたそうな。
しかし、日本は、それで余ったワクチンの処分をさせられる。
だから、4回目とか5回目とかいうわけだ。
しかし、報道は一切無いが、安倍さんから始まって現総理まで、それとワクチン大臣、告訴されているのだが。殺人罪で。
そういうワクチン。

・・・さて、終わらせ方・・・・

1)5類にする。(インフルと同じ扱い)

2)PCR検査を有料にする

3)コロナ陽性判定をした医療機関に加算報酬を出さない

4)マスクを取る

5)テレビや新聞の今日の陽性者数の報道を止める

6)ワクチン接種無料を止める。
  有料とし、インフルと同じ3500円くらいとする



米国の,世界の薬の処分場になるの、止めようニッポン。



以上をすれば、終息します。

半分やってくれるだけでほぼ収束、かな。

もう医療案件ではありません。

政治案件です。

今だけ、金だけ、自力思考不能・・・これらが事を深刻にしている今現在。


一部ブログより転載。



2022年04月10日(日) ご近所のご住職様、末弟の担当医

昨日聞いたんだけど、両名旅立たれた、と。
ご近所のご住職様、1月には除雪機を操っておられたけど。90歳過ぎだったと思う。急な話で、驚いた。多分、ワクチン接種3回目がトリガーになったかな。

末弟の担当医、こちらは70代半ば、癌発症で旅立たれたという。
亡き友人の旦那さんもワク接種後に癌発症、ただ今静養中。
年齢的に似ているし、多分ワク2回がトリガーかな。

友人旦那、3回目は、私、必死で止めた。
「ワクチン3回目は打たない、理由は癌が再発するから。その理由はワク接種で免疫が落ちるから」
とハガキにでっかく書いて、郵送。
これ、壁にはっておいて、予約しようと思ったら、これ見てください。
ときつくお知らせ。
3回目しなかった。
今、順調回復中。

岡田先生は、ご著書の中で接種後2ヶ月は要注意といわれていた。
その期間のうちに両名亡くなられたようだった。
弟主治医は、発症が2ヶ月以内だったようだ・・・

年はこういうお知らせ、次々と受けそうで鬱予想。



2022年04月09日(土) 宇宙天気予報・・・ただ今平穏

今日はすべての数値が緑、平穏に戻った。
しばらくは、揺れが収まるか、でっかいのは来ないと安心かな・・・
何か、何者か(Something Great)が必死のおさえてくれているから、大きななのがとりあえずは来ないっていう気がしているが。



2022年04月06日(水) 無添加”“不使用”表示製品が市場から消える

以下は、女性自身の記事の転載。
今日美容院に行って、ここでしか見ない女性週刊誌をながめていたら見つけた以下の記事。
twitterで情報として知ってはいたが、ここまでくわしいのは知らなかった。難と今や440もの食品添加王国にニッポン。
自分の身は自分で守らないと、政府のやり方に殺される。
消費者庁は、大企業のための消費者庁になってしまっている。

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「塩と肉だけを使用して、一切添加物を使っていないソーセージを製造したとします。それでもメーカーはパッケージに“無添加”と書けないんですか? 処罰の対象になってしまうんですか?」(福島みずほ参議院議員)

「それは、ケースバイケースになります……」(消費者庁担当者)

このおかしなやりとりは、今年3月16日に、「食の安心・安全を創る議員連盟」が消費者庁と「食品添加物の不使用表示に関するガイドライン」についての意見交換の場で飛び出したものだ。

今月、消費者庁は店頭に並ぶ食品の成分表示に関して“誤解”を招くおそれがある10の類型をまとめ、「食品添加物表示制度」改正を発表。改正される項目の一つによって、食品メーカーは今後、商品パッケージに「無添加」という表記を使えなくなってしまったのだ。

ほかにも「着色料不使用」といった「○○不使用」という文言も、目立つ形で表示することが禁止に。適用されるのは今年4月製造分からで、みそや野菜飲料など“無添加”“不使用”と表示されている製品が市場から消えることになる。

今回の改正には、本来、着色料が含まれるはずのないミネラルウオーターに「着色料不使用」などと表示してはいけないなど、もっともな改正も含まれてはいるが、複数の項目は「できるだけ添加物は避けたい」と、表示を頼りに購入していた消費者にとっては痛手となるもの。なぜ健康志向の高まりと逆行するこのような事態が起きているのだろうかーー。

元・農水大臣で、現在も食の安全問題に取り組む山田正彦さんは、その理由を次のように説明する。

「消費者庁は“無添加”や“不使用”などと表示することで、『添加物を使っていない商品のほうが体によい』というメッセージを消費者に与えてしまうのはよくないからと主張しています。こうしたルールを新設する背景には、添加物を使っている食品が売れなくなることをおそれる大手食品会社などの思惑があるのでしょう。しかし、このままでは消費者の知る権利と、メーカーの表現の自由を奪いかねません」

すでに消費者庁は、添加物のネガティブなイメージを軽減するために「人工甘味料」の“人工”や、「合成保存料」の“合成”といった表示を、国会での議論を経ることなく’20年7月に表示用語から削除。それを受けて、今年4月以降は“人工甘味料不使用”などとパッケージに記載した商品は原則販売ができないことになる。

しかし、消費者の食品添加物に対する不信感は、依然として根強い。添加物に詳しい日本消費者連盟の原英二さんは、こう警鐘を鳴らす。

「消費者庁は、『国が認めた添加物は安全』という前提に立っていますが、添加物の安全評価は極めてあいまいです。評価基準となる実験はマウスなどの動物のみで、医薬品のようにヒトに対する臨床実験は行われていません。ヒトとマウスには当然大きな違いがありますし、ヒトだってお酒に強い弱いがあるように、個人差が存在するにもかかわらず、です」

■過去には「発がん性」が報告された食品添加物も

実際に、日本では食品への使用が認められていても、海外では禁止されている添加物も多く、あとからリスクが報告されたことも。

「人工甘味料の『チクロ』など、もともと発がん性が理由で禁止された添加物はたくさんありますが、『アカネ色素』など最近になって発がん性がわかった添加物もあるのです。高度経済成長期以降、指定添加物はだいたい330〜350品目で推移してきました。ところが’00年代に入ってから、国際平準化のため、その数は330品目余から一気に450品目に増えてしまったのです」(原さん)

意見交換の場でも見解を示した、パルシステム生活協同組合連合会の常務執行役員・高橋宏通さんは、無添加と表示できなくなることで顧客が離れ、売り上げが落ちれば、「採算が合わないので、もう無添加の商品は作らない」というメーカーも出てきかねないと指摘する。

「いまや食品は、添加物ありきで作ることが前提のように思われています。しかし、添加物を使用しなくても、素材を吟味し、製法技術を駆使すれば安全でおいしい食品は作れるのです。実際に、そういう努力をして無添加の食品を作っているメーカーも少なくありません。にもかかわらず表示できなくなれば、わざわざ苦労して作る企業も減り、提供したいメーカーにとっても、選びたい消費者にとっても、大きな痛手になってしまうのです」

実際に、こんな声も届いているという。

「すでにある無添加の総菜メーカーからは、売り上げが減る見通しを理由に、販売店から『今後、御社との取引を控えたい』と連絡を受けたと聞きました。消費者庁からペナルティが科せられることを懸念しているのでしょう」(山田さん)

このままでは、気づかぬうちに食卓が食品添加物だらけになる恐れが……。この事態を前に、私たちにできることはあるのだろうか。

「現在の食品表示制度には欠陥があり、食品添加物が全部は表示されていません。そのため、安全を危惧されている食品添加物を把握したり、食品表示制度の改正に敏感になったりと、アンテナを張っておくことが重要です」(原さん)

“国が認めたから安全”という思い込みは禁物。表示に惑わされず、正しい知識で食卓の安全を守っていこう。



2022年04月03日(日) 急始型地磁気嵐の終了

3月31日に始まった地磁気嵐は、終了とのこと。
確かに、やや乱れは残るが、静穏に動いているようだ。
しかしこの間、地震多発した気がするのだが。
今、何かの力でギリギリ守られている気がするニッポン。
ありがとうございます。

早寝早起きを望みつつ、全くできてないです。また今日も夜中です。
12時過ぎの就寝だ・・・


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