えだまめ日記
☆もくじ●過去○未来


2005年12月31日(土) ○としのおわりに

クリスマス前から

プレゼント、お年玉、ご褒美にと

Yahoo!オークションで

買ったもの。

ことしも暮れていく。

キルティング・トートバッグプリーツ地・グレー 1,200 円
ビーズがかわいい!リメイク・ミニトートバッグ(手作り) 150 円
Pt仕上4連ダイヤモンドCZネックレス 3,200 円
7スターダイヤモンドのフェミニンネックレス 5,260 円
pt仕上♪ハートシェイプダイヤモンドCZピアス 3,200 円
7mmダイヤモンドCZネックレス 28 2,910 円
手作り毛糸&ビーズ・バレッタ2点セット 1 100 円
作者不詳「満里ちゃん」水彩 色紙 1,000 円
作者不詳 書 色紙 1,000 円
Horiuchi「Po NO2」銅版画  1,000 円
QAZ古尾谷雅人 CD販促用ポスター 1,000 円
手編み毛糸の帽子・黒mix柄 150 円
やましたかよこ「おとこ」 23 4,300 円


2005年12月27日(火) ○白菜

白菜の美味しい食べ方

オーブン150度で10分

グルタミン酸が増えて、甘みが増す。

半分に切って、天日干ししてもOK.

午前2時

NHK「ためしてガッテン」の再放送を見ている。

あれもしなくては、これもしなくちゃ

と思いながら、宵寝して

深夜目が覚める。


2005年12月25日(日) ○東京ミネラリオ

クリスマスの東京

池袋サンシャインシティをスタートして

新橋から「ゆりかもめ」でお台場へ。

待ち合わせの日本TV前、大階段下は人であふれている。

愛知万博の冷凍マンモスの展示もあり、ここも万博の続きだ。

お茶を飲もうにも無理な状態、ここはあきらめホテル日航へ移動。

ロビーのラウンジで30分待ちでお茶する。

待ち合わせ場所の選択を完全にミスした。

夕方東京駅、きのう点灯した「ミネラリオ」を見に北口を出る。

ものすごい人波にびっくり。

入口まで2時間の行列というアナウンス、身動きが取れない状態だ。

電飾を遠目に眺め断念。

東京駅及び周辺の整備計画があり、今年で休止するらしい。

ちらり眺められただけでも良かったかな。


公式ページをチェック!
http://www.nifty.com/millenario/flash/info/index.htm

「東京ミレナリオは、東京の街を舞台装置に見立て、人々が夢や喜びとともに出会い・触れ合う「東京の新しい祝祭」として1999年から開催しております。昨年の第6回は約210万人ものお客様にご覧いただき、第1回目からの通算累計も1,439万人となり、東京の新しい祝祭として定着し、東京の冬の風物詩となりました。」

【開催期間】
2005年12月24日(土)〜2006年1月1日(日・祝)

【点灯時間】
12月24日(土)〜31日(土)17:30頃〜21:00頃
1月1日(日・祝)0:00頃〜3:00頃

【会場】
東京都千代田区丸の内
丸の内仲通り、JR東京駅丸の内口前、東京国際フォーラム

【アートディレクター】
ヴァレリオ・フェスティ
(STUDIO FESTI)

【作品プロデューサー】
今岡 寛和
(パラトゥーラ&ルミナリエ日本総代理人/株式会社アイ・アンド・エフ)

【テーマ】
「都市のファンタジア」 "Fantasia della Metoropoli"

【主  催】
東京ミレナリオ実行委員会
(構成団体:東京都、千代田区、東京商工会議所、東京観光財団、大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会、大丸有エリアマネジメント協会、アイ・アンド・エフ他)


2005年12月24日(土) ○はとバス

ホテルのロビーにお迎えが来て、はとバスに乗る。
参加者はなんと我ら3人と韓国の若いカップルの5人で、大型バスを
貸切、英語の案内と食事が付いて、お一人様8,000円の日帰りツアーだ。

コース名:東京ベイランチクルーズ(英語ガイド付)

浜松町バスターミナル(11:20発)

=シンフォニー・ランチクルーズ(食事付)
2時間の東京湾1周クルーズで食事つき、ガイドのユキさんとも
韓国人カップルともすぐ仲良くなれた。彼女は日本語が話せ、彼氏
はアメリカ留学中で英語が話せた。スタンフォード大学の博士コース
経営科学を専攻しているとか。

=銀座(車窓)
クリスマスイブの銀座の賑わいを車窓から眺める。
英語のガイドを聞きながら、新しい発見もある。

=皇居前
昨日は天皇誕生日で一般参賀もあり大賑わいだったらしい。
今日は静かな皇居前二重橋で記念写真を撮る。

=秋葉原・上野(車窓)
アキバ系のそれらしい若者の姿も、メイド喫茶も。

=浅草観音と仲見世(散策)
仲見世の脇道を通り境内へ、線香の煙を全身に付けて
いざお参り。よく見ると手をたたいてお参りする人もいる。
確かここはお寺のはずなんだけど。

時計は夕方5時を回り、バス乗車をパスして、浅草で有名な神谷バーへ。
いつも一杯で行列ができるらしいが、ちょうど席が3つ空いてて
合い席をお願いする。

ここの名物「電気ブラン」とソーセージの盛り合わせを注文。
ブランディにキュラソーをブレンドしたこの店の特製1杯260円、
30度はあり、2杯飲んだらもうふらふら。

目の前の老人カップルは、常連らしく、デキャンタでお酌しあいながら
仲良く飲んでいる。

今夜のホテルは池袋サンシャインシティのプリンスホテル
ふらふらしながら、地下鉄乗って。








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