あたりまえに笑って怒っての下書き用スペース

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2004年06月26日(土) (メモ)

・「人間は本能の壊れた生き物」
  脳内イメージ




・ローテク、日常些事


・暗黙知、見て覚える感覚的(手先や身体など)の技能・センス・ノウハウ





・科学とオカルト 因果関係




・阿片としてのナルシズム(=脳内イメージ)
・バットトリップ・不安・ネガティブイメージ
・苦痛・痛み・不如意・不快 (快)





・知的変革者・インテリ(現状打破・変革〜破滅)




・コレクション、個(の寄りどころ)、趣味としての知識・情報


2004年06月18日(金) (メモ)

妄想と常識(世間知)の違いとは


2004年06月06日(日) (下書き)余暇・思考・趣味

人の思考(イデア)という観念的な営みは
余暇的な趣味(あるいはオタク的趣味)という色合い(傾向)の強いものだろうが
その営みを「オタク的な趣味」に終始させる以上のものにするコツというものが、ここのところ気になっている。



知のデメリットを踏まえた上で、
メリットへ転換する考えかたとは

(自分の身の丈の能力・技量・幅をふまえた上で、少しずつそれを広げてゆくため)


2004年06月05日(土) (下書き)

「生きるための趣味?」


・思考とは趣味である。 (「余暇」の時間 の存在について)

・「余暇と自己形成」







・内側にこもりクセ  ・能力、センス、情勢



・(身体を繰り込みそこねがちな)思考パターン

・面倒くさい、泥くさいことを避けたイメージを繰り広げようとする、都合のよいナルシステックな知的な心性


2004年06月04日(金) アイデアメモ

・自分のこころのクセの認識(不安・臆病・おごり)


・相対化、広い視野での思考、ゆとり




・そのための思考   (そのための一時的な実務から引いた場での観念での営み)


2004年06月02日(水) アイデアメモ

なんらかの欠如に由来する不如意や違和の分だけ
「事態への的確な認識」を持つべきケースもあるのでは。


2004年06月01日(火) アイデアメモ

自分と相手方の感じ方やニーズの相違へ気づくための、ゆとり(視点・視線・視野)



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長谷川 |MAILHomePage

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