きづき語録...きづき

 

 

淡々と - 2002年11月28日(木)

自分の今すべき事をしよう

今何をしたいか?

それは掃除、洗濯それでもいい

今思ったことを行動にうつそう

ほんの些細な事だけど

それをすることで
思いと行動がつながる気がする


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今に視点を置く事で - 2002年11月22日(金)

今に視点を置く事で
過去も未来も心配することなく生活できる

すべては今に凝縮している

今あなたは何をしたいか
そしてすることで
時は流れていく


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順序 - 2002年11月18日(月)

人の成長にはそれぞれ順序があると思う
一番早く成長するのは
その順番に成長していく事だと思う

そのために自分がどのようなものは知っていて
そして何をしなければならないか知らなければならない

そのために自分と向き合う事は
必ず必要

もし自分がわからないと思うのなら

ぜひ自分と向き合ってください
知っていて目をそらしている事
はありませんか?

あなたがクリアーしない限り
あなたは変容しない

自分の成長は自分が決める

もっと自分を尊重して
もっと自分をケアーしよう

いつも自分を気にかけることからはじまる。


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自分に敏感 - 2002年11月16日(土)

あなたはどのくらい自分に敏感ですか?

これは自分が自分のサインを
どのくらい受取る事ができるかの度合い
のような気がする

自分にどんどん敏感になろう

今自分が寒いと思っている
おなかがすいている
この木は元気そう
とか自分の感覚をとぎすまそう

今日腰が寒く感じた
私は今までどこまでも自分を鈍感にしていたのかもしれない
自分に我慢は美徳ではない

自分だからこそ
自分の意見を聞いてあげよう



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記憶 - 2002年11月14日(木)

過去の記憶を順をもって覚えているのは
カレンダーという目安があるから
もしカレンダーがなかったら
記憶を順に覚えている事は大変困難なのでは?

カレンダーは人間の産物だから

記憶とは本来自分の経験の積み重ね
順序なんてあまり関係ないのかもしれない

そして,もう学んだ経験を
思い返すことは
あまり重要ではないのかも?

そして未来の心配も・・・

カレンダー時の流れを知らない人は
どんな風に過去・未来・今の区別をつけるのか?
ふと疑問になった。



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感情 - 2002年11月10日(日)

私の中で感情とは?
と疑問に思い出した・・・

感情にとらわれてはいけないのではないか
感情とは自分の心の動き
それに焦点を置くと
自分の心の動きに惑わされてしまうのではないか?
これにより人は悩んだりするのではないのだろうか?

私はもっと深い自分を感じて欲しい
感情や周りに左右されない
自分のスピリットというのかな?
その声を聞いて欲しい。

感情は観察するのみ
感情がないわけではないのだから
それは否定できないが
感情は自分を分からなくすることもあるのではないかしら?



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自分が変わることで - 2002年11月05日(火)

自分が変わることで周りが変わってくる
最近少し実感している

私が今変わろうとしているのが対人に対しての
自分の狭さや怖さの呪縛
子供のころからの自分を思い返して
ネックとなるものを理解する
この経験が今の私のここを司っていることを知る
そしてそれを理解し捨て
その呪縛から解き放たれ新しい自分になる宣言をし
また,少しづつ人と触れ合おうと心がけている
そんな試みが始まって1ヶ月あまり

ちょっと最近変化してきている感じがする
それはあまりにも微々たるものだけど
例えば、公園で初対面のお母さんと長々お話できたり
話し掛けてくれたり・話し掛けないお母さんが気にならなくなった

今までは、私が一大決心をして話し掛け
話続かず・・・・・だったのに
話が続かないのは私にも原因があって
私は何を話していいかわからず
私から話し掛ける事は凄く少なかったのである
話し掛けられないのはそのように話ができないので
話したくないオーラを発していたんだと思う

今自分でも話すように話題を頭の中でめぐらしたり
自分でも変化しようとしている

すると周りが変わって感じる

自分が自分の世界を作る
身をもって経験している

自分が自分の世界を作る
そんなことはありえないようだが
世界は対自分だから
自分が変わることでまわりは必ず変わっていく

それは劇的なものではなくじわじわと浸透していくような
変化の仕方だ
身をもって感じるには時間がかかるかもしれない
しかし確実に変わっていく
あせらないで変化していく過程を楽しんで!




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ただあるだけで - 2002年11月01日(金)

ただあるだけで、
それで十分。

私は存在してるだけで
それは奇跡

そんなことを考えると
今ここにいることは
ありがたく感じる

そしてたくさんの人とともに居れることを
感謝したくなる





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