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ダーリンと別れました。
一緒に居られた3年と1カ月は、本当に楽しくて、
とてつもなく幸福な時間でした。
私たちの別離の理由は、「未来が見えないこと」。
でも、私は、未だに何故別れなければならなかったのか、
理解できずに混乱しています。

2カ月後、7月の頭にダーリンと再会する約束をしました。
冷却期間を置いて、お互いがお互いをどう思うのか。
本当に必要のない存在なのかを、確かめてこようと思います。



もう既に遅いのかもしれないし、馬鹿を見るのかもしれないけれど、
この2カ月間の間に、私はダーリンの街で暮らす準備をするつもりです。
今此処にあるすべてを捨てて、ぶつかってこようと決意しました。
気持ちの離れてしまったダーリンに、私という存在を
受け入れてもらえるのか、正直、分かりません。
でも、決めたんです。
もう、後悔したくないんです。
もしかしたら、ダーリンとの関係も修復できず、
見知らぬ街で孤独な思いをするかもしれません。
ボロボロに傷ついて、死にたくなるかもしれません。
それでも、もしほんのちょっとでもダーリンの
傍に居られる可能性が増すのであれば、
行動せずに後悔するのだけは嫌なのです。


私は騙されているだけなのでしょうか?



今まで、ダーリンとの未来を、長い間描き続けてきました。
私にとって彼という存在は、当たり前のものでした。
今も、同じように思い続けています。


書きたいことは山ほどあるけれど、この辺で終わろうと思います。
今までこの日記をご覧になってくれた皆様、
本当に沢山の励ましをどうもありがとうございました。
皆様の恋が、末永く幸せでありますように。

もし、万が一、ダーリンとの関係が続いたならば、
此処でご報告したいと考えていますので、
よろしくお願いします。

まだ、信じているんです。
確信しているんです。
私とダーリンの未来は重なっていると。
こんな私は変ですか? おかしいですか?
私も、私自身が不思議でなりません。



最後に、ダーリンへ。
ダーリンの意志も、考えも、よく分かりました。
私なりに理解したつもりです。
だけど時間が経過したら、
ダーリンに見えてくるものもあるのだと思います。
私はそれを、信じています。
私たちの関係は「特別」でした。
大好きな、大好きな、ダーリン。

ありがとう。



微妙にお久しぶり。
4月になって、出世して、新人が入ってきて(…そしてムカついて)。
ダーリンと遊んで、エスティのファミセ行って、両親に甘えて。
なかなかに忙しい日々。
会社にいるときの孤独感は埋まらないけれど、
周囲との距離はこれくらいでいいのかもしれない、とも思う。
きっとあの輪の中に入ったら、それはそれで息苦しくなるんだろうな。
そんなもんだ。そんなもん。
ちょっと離れているくらいが丁度いいのさ♪

2日間徹夜して、今日はやっと終電で帰って来れた。
肌ボロボロ、部屋グチャグチャ…。
でも顔洗ったり、ベッドに横になったり、
そういう普通のことが今日は幸せなんだよー。
明日も仕事だけどね…。

でも日曜日はスピリチュアルカウンセリングに行くのだ。
しかもボディトリートメント付き。
これだけを楽しみに徹夜を乗り切ったのだ〜。

あと1週間でゴールデンウィーク。
頑張らねば。

あー、しんどいなあ…と思いながら毎日過ごしています。ハイ。
なるべく早く帰りたいから、昼抜きで仕事して、
22時ごろには帰宅できるように頑張る日々。
会社に居る間はおなかも空かないんだよねえ。
むしろ原因不明の体調不良(笑)。
おかげで4月入って3疏蕕擦泙靴拭
わ、わーい(?)。

ダーリンが優しいのだけが心の支えですよ。
毎晩答えの出ない相談ばっかりしちゃって申し訳ねえ。
うん。でもね、やっぱり解決するのは自分なんだよ。
分かってる。分かっているさーーーー。

てか、いつか解決するのか? この問題。
ずうっとぐるんぐるん悩み続ける気もするぞ?
目先の快楽で暗い気持ちを濁して、ね。
こんなもんなの? 人生って。
ねえ、こんなもん?

わーーーーー! わーーーーー!
昨日の発言、撤回!! 撤回!!


ダーリンほど冷たくて嘘付きで自己中な奴はおらんわ!



もーう、すごい泣かされた。
だから情緒不安定なんだってばー。
そんな時に余計なこと言うな!
電話しながら泣いて、電話切っても泣いて、
眠りにつきながら泣いて、再び目が覚めて泣いて。
もうどんだけ泣けば気が済むんだって話だよ。
嫌いよ、嫌い。


でも、こんな自分が一番嫌い。


恋人は大切だ。
だけどその存在は私の人生のプラスアルファでしかない。
肝心な根っこの部分で、彼に頼ってしまうから、
「裏切られた」なんて恨めしいことを言いたくなる。
恋人が居ないと立てないなんて、情けなさすぎて泣けてくる。




私は私にしか救えない。
いつの間にか4月…。
職場の内情があれやこれや変わるので、ちと情緒不安定気味。
週末遊びに来ていたダーリンにも、
「感情の起伏が(いつもにも増して)激しいね」と指摘される。
や、やはり…?

日曜の朝、遅くに起きたら、ダーリンが隣に居るにもかかわらず、
信じられないくらい目の前が真っ暗になってしまって。
それまで堪えていた不安がどっと溢れ出して、
わーわーと大泣きしてしまった…おばかちん…。
ダーリン責めたって状況は何も変わらないのにね。

しかも「私の気持ちなんて分かってないくせに!」
と酷い台詞吐きながら…なんて嫌な奴なんだ。
いつも一番の被害を受けるのは彼。
それでも長いことお話しに付き合ってくれて、
泣き止むまでギュウっと抱きしめてくれる。
可哀想なダーリン。
優しいダーリン。
ずっとくっついてたから、私の涙も伝染してしまったみたい。


帰りの電車で「来週遊びにおいで」って言ってくれたのは、
私を気遣ってくれてるからだよね…?
無理させてるんじゃないかなあ。
甘えちゃってもいいのかなあ。

でもGWまでダーリンと会えないなんて、
とてもじゃないけど頑張れそうにないよ。
キツくてキツくてたまんない…。
頼っちゃってもいいのかなあ。
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