堀井On-Line
8602つれづれに 〜フランス在住のYouTubeが面白い… |
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2024年12月31日(火)
* 気楽に武澤ゼミに入り、そのケース/スタディに参加した。 それが、シリアスで何とも言えない毒の味が良い… 学生時代の四年目に, 一週間前に出された現実問題を,各自が答えをひねり出し、尤もらしき正解と 照らし合わせる検証する集団研修のゼミ。 そこには、東研修研修生が5人も 含まれていた。堅実な研究生だが、何を考えているのか微妙な存在。 その厳しさにゼミ生の多くが脱落していったいわく付きのゼミ…。 懐にナイフを忍ばせて、寄らば切るぞの感が有ったが…それが面白い。 ーーーー 8591,閑話小題 〜つれづれに(2024/12/31 …) 定員は、20名。こちとらは青雲寮。毎日が過酷なことこの上ない。 文化の違いの争いばかりの問題ある寮生活。25室の小説そのもの寮生活 があった…それが偶然に… 武澤ゼミと問題解決という面で酷似していた。 問題の背景と、それを構成する問題点。 聞いたことない、争いという 面では,お宝の山。家柄はいいが、金と経験が少ないこと。隙あらば部屋 のモノは消滅する危うさえある日常。暫く顔が見えないと思っていたら 同僚のピンハネで留置場入り。…オカマ有り、学生闘争の危ない連中あり。 としても面白いこと,この上ない。前の壁が護り本尊。地獄の釜の縁に集う 昭和の馬小屋という設定というところ。金が無いが気品ある漫画本から抜け出したような事件が続け様に起こっていた。これが私が出生した越後長岡駅前 の商家と極似。毎日が人間的ドラマで満ちていた。背景にはと、兄と姉が 入り乱れていた。
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8601,閑話小題 〜つれづれに(2024/12/30…) |
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2024年12月30日(月)
* つれづれに… 年末の30日! 30日の年末である。今年も大したこともなく…無事ここまで生きてきた。 弔意では学窓の服部氏が亡くなったことと、直ぐ上の姪っ子が亡くなったこと。 そして13年近く、通った近所のSCにあるスポーツジムを退会したこと。 13年近くになる。ほぼ当初の会員は、他に移っていった。 明るい清潔感ある ジムだった。評価すると、85点というところか! ここもコロナ禍で、急激に 会員が減っていった。当初のサービスは,当然ながら、激変していった。 癖の強い会員は、良くも悪くも、7年の滞在で、消えていった。 それにしてもだ…コロナ禍は酷い黒鳥である。だから事業は恐ろしい。 健康面では、白内障の手術。これも、目の周辺の重圧感が激減していった。 それとYouTubeで、新たな知識が激増したような! 毎日が,エンターテイメントで包まれているような。クラシック、ポピュラー、 大自然を直接触れられる感が良い。中国の変りようも、YouTubeを通しても、 それは酷いもの。完全に戦争モード! 自由か、平等か?人類永遠のテーマ。 私なら、自由だが、平等より、優先させるべき一大命題。類人猿の観察で一番、 敏感なのが、公平感と言うが,成程…である。女性の平等、不平等の問題。 大凡、美人は優遇されて,そのまま一生を終える。厳しいがソレガ現実である。
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8600,閑話小題 〜つれづれに… 大谷、イチロウを利用したら… |
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2024年12月29日(日)
来年の予測が出始めてきたが、総じて、悲観的である。今年の流れからして、 当然だが、ロシアのプー、中国の習主席の言動からして,然もあらん。 そして大波乱の要素に、トラチャンの出番になる。アメリカの核の傘にいた 日本は,揺するに丁度良い軟弱なお相手。核ミサイルでも持たされそうだが… 日本には真っ当な政治家が存在するヨチがないから困ったモノ。まだ、社会党の 残党が竹槍を持ってTVの画面に映し出される。ここは極東の地。それが似合って いるから困りもの。中露、北朝鮮と対峙するには、条件が悪すぎ。 御隠居の身分なればこそ、冷静でいられるが、現役だったら如何ともシガタイ 判断になる。厳しい,あまりにも厳しい。水平思考で…大谷・イチロウ… でもスタッフに据え置いたら。ポピットで好いから… イメージからしても いだろうにね。馬鹿抜かすな…? 暴論でもないはず!そりゃそうだ!
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2024年12月28日(土)
* 今年も,あと数日ですか! 親戚筋で不幸があったが… 新旧の入れ替えが、姪っ子に入ってしまった。 そろそろ私の順番に入りつつあるが… これだけは神様の思しになる。 来年早々に、最後の中学校の同期会が、隣町の湯沢で行なわれるが、私は、 体調からみて、出席は無理。心筋梗塞の状況は一進1退の状態。心臓は寒さに 弱いというが、成程、心揺れるが…これだけは考慮に余地はない。 タクシーで湯沢までと考えたが,命あってのモノだね。生きてこそ人生。 つらづら、考えるに長生きが最優先。YouTubeで過去の歌謡ショウの特番を流して いるが… 特に,昭和40年代に好いのが集中している。大型TVの大きさと感度が、 その特徴を拡大して引出している。まあ、良い時代に生きたもの。当時は、然程 でもなかったが、改めて回顧すると、涙が溢れ出てくる。当時のアイドルは、どんな 心で見ているのだろう。羨ましいとも思わないが、それぞれ人生。謳歌した モノ勝ち。上海、重慶、香港の若者達よ、探して探して,探さないと、時間は いっしゅんで過ぎ去っていく。あの小父さん達を信じてはならない。有るのは、 地道に積み上げられた教養のみ。泣くな,男の子よ。なら喚けなよ。
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2024年12月26日(木)
* 高校卒業するまでの地元在住時には,屡々聞いていた方言が… 最近になってから聞くようになったのが、<こてこて>である。 <こって世話になりながらね! 最後は、後足で砂を被せてねえ…>は、 幼少期に両親から聞いていた。それからすると、濃厚に…になる。 変化の少ない地方都市で、あまり人が居ないところで、起きえそうな事態。 下から兄・姉を眺めていると、そういう大人が多々,見受けられるが… 地方では、ゲスとして抹殺されてしまう。父親の,あれはゲス野郎の言葉は、 恐ろしくもあった。都会などの下々になる程、その傾向が強いのが多い。 持って生れた性分なればこそ,その持ち分の多い人は、合せ鏡で自らを 顧みるしかない。私など、ゲスも好いところか?
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2024年12月25日(水)
* つれづれに 居間ではTVなどのチョイの間に、Ipadを使ってきたが、家内が度々,使うので、 常に誰かが使う頻度が多くて,その摩耗は大きいのが、実情。それもみるに堪え ない程で、買い足すことにした…が、今までのが、以前,購入したのが中古のため、 その格差は尋常ではない。画面が大きく画像が鮮明のため、その段差は、あまり 大きい。まあ、7〜8年もあれば、当然といえば当然。] 次のターゲットは、携帯電話。これも、そろそろになるまたいだまたいだ来年に なるが… 何やら,面白味が少ないが、まあ、これまた好いでしょう。
・・・・・・ * 年賀葉書も、書き終えて! 今年も,クリスマス超えをして年賀葉書を書き終えた。とにかく、 昔の岩盤をほり起こす感が拭えない。 色々な知人、友人を思いうかびながら、 1年ぶりに,自筆の文字を書くのも、つらいものがある。悪筆に嫌悪感が、先に たち、それにしても、己の過去の岩盤を掘るのも…・何やら、自分そのものを 恥じてしまいそうな,この感覚。
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8,586 閑話小題 〜つれづれに…年末、年始にーキツイよな! |
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2024年12月23日(月)
8586,閑話小題 〜つれづれに… 今年も、あと10日あまりですか!
* 今年は比較的平穏に終った?ようだ! 問題は来年であり、あのトラチャンの再登場だ… これはキツイ。 アラブの首長の暗殺が続いたのは、何やら考えさせられる。ロシア・中国の 衰退が、あまりに著しく戦争前夜そのもの。習主席の能力があまりに哀れ。 これも能力だから,致し方がないとしてもである。 トラチャンは暗殺未遂で辛うじて生きているが,良かったか悪かったか…! 耳カスリも疑念が残らないでもないが…いくら何でも、そこまでギリギリ とは誰も考えない。それでも怪しげなタイミングであったことは否めない。 ーー * 居間に置いておくiPadがボロボロで、昨日,近くの家電でiPadを購入… 今までのiPadは、5年前に中古を買ったもの。家内専用になってはいたが、 TV・CMの間に使い勝手が好いためか、それは便利な役割になっていた。 古いのは… 数年使い果たした中古…。新しいのとの差異は,やはり大きい。 iPhoneか、どうかと迷ったアゲクこれになったが、まあ良かったことに… 来年早々には…? さてどうなることか。 ーー * 時代は,遙か彼方に走っている! 焦ることはないが… 何やら右下がりの老いの角度が…大きい。 中国の習主席の硬直が大きいのは解らないでもないが…これでは! この激変の世に、独裁制度のトップとは、矛盾そのもの。遣れる訳がない。 理解不能は当然であり、この事態は何ら不思議ではないが… 国家としての 重大秘密。それは、誰も理解しているのに、公然と出来ないから困りもの。 だから面白いとは口には出せずにモゴモゴするしかない。それが現状の中露。
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8585, 閑話小題 〜独裁者の過去の失政の清算は近隣への攻撃 |
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2024年12月20日(金)
8585,閑話小題 〜つれづれに
* 来年度の予測が出始めているが… YouTubeなどから、来年度の予測が出始めてきたが、大方は悪い傾向。 それも極端の悪化傾向。中国のショッピングモールや、繁華街の信じられない 閑散ぶりから見て,然もありなんと思われる。北京、上海、重慶、香港などは、 戦争勃発前夜の感さえある。7月5日に、天変地異が有りそうな…? 予測は悪くさえいっておけば、予測が外れた場合、責め立てられるのが,最小。 ただ中国の様相は,三次世界大戦の真っ直中を思い浮かべるしかない状態。 これに新たなパンデミックも出始めている。やはり、最悪を想定しておくべき? 有りそうな事態はやはり,台湾併合の動きと、ロシア、朝鮮の核弾頭の発射。
アメリカ大統領にトランプが決まり、あとは初顔の攻撃待ち… 下手をすると、 「本格的三次世界大戦」に突入の可能性もありうる状況である。トランプ当人なら、 テロ暗殺から生還してきた命。死んで元々と復讐にはしることになる。あと数ミリ なら考えただけで,ゾッとする。中東の実力者が、ドローンなどで暗殺されたが、 次は誰になるのか? 年末年始のTV番組も、派手というより,地味な特番が多い。 ロシア、朝鮮、中国の要人は今のところ、無事だが!
* 日本は、失われた30年も有り… 世界は大不況の一丁目一番地のようだが、それで丁度良い。戦時体制に比較的 アッサリと移行できたようである。自動車産業も、日産、ホンダの合併話が進んで いるが、問題は三菱自動車。これが終れば、新時代に向けて、合理化が可能。 次が銀行関係。中小、地銀、とく以下の金融も、それは整理の嵐になるはず。
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2024年12月19日(木)
* 最近… 面白そうな夢ばかりみること多し! 今年も、あと僅かになってきた。アメリカではトランプが大統領に選出。 この時節にトラ選出とは是れ如何に?で考えさせられる。難局故にキワモノの 大統領選びも有り…何ともアメリカらしい。三次世界大戦に入りつつあるが、 今回は一番のキワモノ人物。現時点で総括すると…いい人生を満喫出来たが! それもこれも幸運の成せる業。面白く豊かな人生を過ごせたのが幸運だった。 何を達成できた訳もなく只管,毎日を一杯いっぱい過してきた実感がある。 それが出来ただけ有難いことになる。 人生の最終場面でYouTubeが普及してきて,知識・知能の空洞を埋めてくれる。 人生の雑務に目が向き、一番大事なことに気づかなかったが? 大事なことは 一応は経験し、知ることが出来たような。人生とは、そんなモノかと!
必要なことは教養。このことを魂の根幹に置いておかないと、致命的なミス を犯すことになる。まあ、振返ると,アブナイことだらけ!よくぞ切抜けてきた 幸運に感謝するしかない! 上手くいかないのは、それしかベースが無いこと。 それに気づかされて何とか生きさせて貰っているだけ。 この年齢まで無事で あったのが現実。致命的なミスが無かった。人生は、そのニアミスの繰り返し! 今のところ、二アミスで済んでいるが、今後は如何なることに…今後は無事とは 言えないのが怖ろしい! とにかく、まずは考えること…!
30,いや40年になるが、運について書いた文章がある。創造工学の 中山氏の公演について書いたもの。{運を強くしたければ、般若心教を憶えて、 コトアルごとに唱えなさい。色即是空と言うより、空即是色である。心を空にする と空が色になる。 そう… ニアミスも,子のと苗の御陰ですか。コツは只管… 無心で拝むこと!あれらの凡事が二アミスで済んだのは、その御陰もあったのか…
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8583,閑話小題 〜つれづれに… 久々の「うさぎチャン」(3) |
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2024年12月17日(火)
* エゲツナイ内容だが、やはりもの書き… オカマ相手の対談も面白い!30年も以前の話になるが、「面白い娘がいるの! 呼んで好い?」ト聞かれ,来たのが`切り立て'の?のオカマ。 手術後で、見せたてくて仕方がないのよ!と… それが、豪華のシリコン入りの豊な胸もと。その見事なオカマへの偏見が打っ飛んでしまいそうな出来映え。 次の瞬間、オイオイ感想は大丈夫…と聞いてしまうほど。
「彼処は,やばいから気をつけてと…」他の店のママさんから聞いていたから,大丈夫と…自らに言い聞かせて,教えてくれたママさんは1年もしないうち に車で不自然な事故にあい強い脳梗塞… 面白さと,危なさは紙一重。
秘・異境ツアー愛好者なればこそいえる言葉。この文章さえ命懸けになり ますか? オカマ世界は、並大抵の世界ではない。しかし面白いこと,この 上ない。それにしても、無頼漢とはいえ『うさぎ』は凄い。身体、命を 張っている実存主義者。 嫌だったら読むな,見るな! が良い。 地獄の釜の縁こそ見える世界は面白い。80近い老人の書くことではないが! 世界は、いや娑婆は泥沼のように、ドロドロ!
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8582,閑話小題 〜つれづれに… 久々の「うさぎチャン」(2) |
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2024年12月16日(月)
* エゲツナイ内容だが、やはりもの書き… オカマ相手の対談も面白い!30年も以前の話になるが、「面白い娘がいるの! 呼んで好い?」ト聞かれ,来たのが切り立ての?のオカマ。手術後で、見せてくて 仕方がないのよ!と… それが、豪華のシリコン入りの何… その見事なこと。 オカマの偏見が打っ飛んでしまいそうな出来映え。次の瞬間、オイオイ,感情は 大丈夫…と聞いてしまうほど。「彼処は,やばいから気をつけてと…」他の店の ママさんから聞いていたから,大丈夫と…自らに言い聞かせて!教えて くれたママさんは1年もしないうちに車で不自然な事故にあい、強い脳挫傷… 面白さと,危なさは紙一重。秘・異境ツアー愛好者なればこそいえる言葉。 この文章さえ命懸けになりますか? オカマの世界は、並大抵の世界ではない ようだ。しかし面白いこと,この上ない。それにしても、無頼漢とはいえ、 『うさぎチャン』は凄い。身体、命を張っている。嫌だったら読むな,見るな! が良いところ。地獄の釜の縁こそ見える世界は面白い。
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2024年12月14日(土)
* 老婆のコスプレも言い得て妙…! 十数年前に女無頼作家の中村うさぎの書籍を図書館から借り読んでいた。 漫画家を目指し上京し、新宿歌舞伎町でホステスなどのアルバイトで食いつないでいた漫画家で,なかなかの上玉。無頼漢色が強くて、八方破れ…面白味で満ちた人生そのもの。「文句が有るか…」だったら読むなよ! という八方破れ、YouTubeを見ていたら、《うさぎの老婆コスプレ》行き当たった。これが面白い。あれから10年が経過したが…久い。これまで、整形手術、 ブランド、ホスト狂い、デリヘルなど、実体験をベースに手記を出していたが、死に際を漂う、無頼漢をベースに食いつないでいたようだ。 オカマを亭主にして介護をして貰いながらの人生は…フリーランスの私には,味わいが感じられていた。相も変わらず,露悪は病気レベル… 映像では日々を 何とか悪態、偽悪そのものだが、何かしら憎めないのが良い。室内は荒れ放題で、 生きている様が,そのままリアルに描写されている。やはり、何か違う一本も 二本も筋金入である。傑作な言葉は、『チ◎ポは、嘘をつかない』辺りか! ペアの相手に…放った言葉!「◎◎ぽは嘘をつく』事もあるから微妙で…? 捨身の生き様も,それはそれは…!
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2024年12月13日(金)
* シリアのアサド・ショック(1)… 中国対アメリカ戦争である三次世界大戦が、現実味をあびてきた。何やら 終戦から80年になり国際情勢が危ない局面に入りつつ有る現在。社会・共産主義 の問題点が浮上がり、そのプラス効果面を利用してきた専制主義が、その矛盾に 入りつつある。それを戦争というカタチデ、乗越えようとする輩が表立ってきた。 権力者にとって社会、共産主義という専制主義は,これほど便利な主義はない。 下位集団にとって…早く言えば、3,30,67%の下位集団には、そこに収まって いれば、この固定化ほど互いに都合の好いシステムはない。それが,社会・共産 主義である(いや、そうでもない?)3%にとっても、これほど便利なことはない。 北朝鮮より酷い独裁制をとってきたシリアの独裁体制のシリアの呆気ない終焉… 何にとって、これほ、ショックはないだろう!その上に,中国から距離を置かれ て右往左往。 ーー * シリア・アサド・ショック(2)… 中国対アメリカ戦争が、現実味をあびてきた。何やら終戦後の80年後に入り、 国際情勢が危ない局面に入りつつ有る。社会・共産主義の問題点が浮上がり、 そのプラス面を利用してきた専制主義者が、その矛盾に入りつつあるが、 それを戦争というカタチデ、乗越えようとする輩が、表立ってきた。 権力者にとって社会、共産主義という専制主義は,これほど便利な主義はない。 下位集団にとって… 早く言えば、3,30,67%の階層集団には、この固定化ほど 楽なシステムはない。それが,社会・共産主義である。3%にとっても、これほど、 便利な建前はない。その肝は、公開処刑… 泣き喚く対象を,これ見よがしに 処刑し、恐怖心を植付ける。取合えず…弱者にとっての無関心ほど楽なことはない。 40万人の戦争被害者数は、並大抵ではない。その実態が出るほどオソレミヨ… 中国対アメリカ戦争が、現実味をあびてきた。何やら終戦後の80年後に入り、 国際情勢が危ない局面に入りつつ有る。社会・共産主義の問題点が浮上がり、 そのプラス面を利用してきた専制主義者が、その矛盾に入りつつあるが、 それを戦争というカタチデ、乗越えようとする輩が、表立ってきた。 権力者にとって社会、共産主義という専制主義は,これほど便利な主義はない。 下位集団にとって… 早く言えば、3,30,67%の下位集団には、この固定化ほど 楽なシステムはない。それが,社会・共産主義である。3%にとっても、これほど、 便利な建前はない。、一般大衆は怖れおののくことになる。恐怖心ほど,弱者は 強いことを独裁者は知っている。
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2024年12月11日(水)
* ロシアにとって、シリアは… イスラエルのガザ侵攻の影響が…ここで現れてきた。アメリカ対ロシア戦は、 シリアの政権崩壊のカタチで現れてきた。ロシア対アメリカ・NATO/軍は、 圧倒的戦力の差と言うより、経済力の差で、一方的な有利に西側の勝利に…! 衛星からの情報の質が違うようだ。アッラーの神の力は情報力では圧倒的に違う。 これから数ヶ月は、シリアの残存兵力の削減に図れる。アサドの残存兵力の削除。 そして次は朝鮮半島から、沖縄、台湾に生臭い闘いの場が移っていく。 太平洋戦争から未だに1人の戦死者がないのも、不思議といえば不思議な話。 アサドの反対勢力に対する対処は酷いと聞いていた。それが日々、情報として 流れるが… それが北朝鮮の収容所の過酷さと,重なり合い流される。 餓死、刑死,公開処刑などが、シリアの実体とともに流される。 毎日のように、朝のモーニングショーで、『ワイワイバライティ』が放送 されているが、これでは隙だらけ。離島が多い日本…さて如何なる事態に?…
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2024年12月10日(火)
* もう30年は経とうか… 時間の経過は早いもの。シリア旅行から『30年は経過したようだ!』 宗教戦争は残酷そのものを思い知ったのがシリア、レバノン、ヨルダンへの ツアーの参加。そこで、特に印象として残っているのが、今回、ロシアに逃亡 したのが、アサドの父親の逸話。ある村を占拠したテロリストの成敗のため、 「原住民とテロリストを全員…有無を言わせず虐殺し,村ごと、埋めてしまった」 と言う事実。それ以来、テロリストも,強硬手段をしなくなった」 成る程! 日本では考えられない所業。それとレバノンも,住民の殆どが虐殺を怖れて、 国外脱出を図っていた。そのシリアで息子アサドが、ロシアに逃亡した現実。 状況からすると…アサドは?? さて如何なることになるか…? これも気色が 悪い案件… 私レベルでも,変なコメントは出来はしない。 それだけでない,中東の怖ろしい現実。イスラエルでは、旧約聖書に、捕虜の 異教徒を尻から楔を打ち込んだ死体が発見された直後の現実が,遺跡として 発見されたとか。中東情勢は、何が事実か…現実か…東洋の地からは慮る事が 出来ない。今ごろ、シリアでは,アサド派住民の虐殺が行なわれているはず。 知りたくない、現実は,それは頻繁の行なわれている。何せ、アラ〜の神様は 残酷、非道であらせらる!次に連鎖は、ロシア… それとも中国… 日本…? いや、朝鮮ですか! 朝鮮といえば上智大学の例の美人?代議士。 宗教絡み なるが故に,何が出てくることやら? 宗教は情念のルツボなるが故に… 朝鮮・中国絡みについては触れないがいいのか!当時は,それ故に,震え て聞いていたが…
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2024年12月07日(土)
* つれづれに 中国、ロシア、北朝鮮、そして韓国とドミノ倒しである。 あのトランプならば,二次世界大戦の日本を手駒として,使い切ると考える。 安倍も消されたし、 日本は、これほど好都合のいい相手はない。 ロシアは徹底的に弱体化され、次は中国… これまた弱体化が激しい。 アッという間に、不動産バブルを起させて、解体も有りうる惨状。まずは沖縄、 そして尖閣列島。海洋列島なるが故の戦略は万全の筈だが、現状は如何か。 先ずは,アメリカから核弾頭付きの原爆を買わされて、真の独立の第一歩を踏み 出さないと、相も変わらぬ独立はホボ遠い。 …政治家に真っ当なのが少ない。 ほぼハニーにやられているのが実情か…?日本の先行きが明るいとは言い難い。 それよりも、ロシア、中国、朝鮮の現状。 アメリカの思惑どおりでは…? ドラッグ、覚醒剤漬けに近い状態。麻薬は,国家の一つや二つは潰す力を持つ。 … … … * 12月7日と言えば… あの地獄のような、独立第一歩の日々。現時点から見ても、世間・世界を甘く みていた。しかし、そこで留まり、正中心、一点無!で、何とかはなるもの。 あれから、52年になるが、月日を経過するのが早いといえば早い。とにかく、 何とか成るもの。当時は、やはり若かった。老いてこそ,若さの有りがたさが 分かろうというもの。そして未知なるが故に出来たことが非常に良かった。 当時は…若さ、未知故の失敗こそ許された。何事も、始めてこそ可能になる。 逆に何もしないで、評論にはしる手も有ったが,娑婆の面白味が違ってくる。 その結果が心筋梗塞としての老いが待っていた…。ボロボロが私の人生である。 頭の彼方から,聞えてきた! <…御前のは,ホロホロでしかない…> 『そうかもしれない』と思う日々! 後方からも… 『まあ、好いじゃないかい…それで充分! あと1年はある。』
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8575、閑話小題 〜つれづれにー6時間だが韓国で戒厳令が… |
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2024年12月06日(金)
* 国家のていを為してないとは聞いていたが… 政権が変る事に、時の権力者の??… 強請をしてきた韓国。 一つ間違えると、日本も分断されて、同じような悲哀を経験したと思われる 朝鮮。これが御覧のとおりで、この有り様になっている。逆に言えば、戒厳令を 阻止したことも、御立派と言えば、言えないこともない。選挙で、与党が惨敗し、 このテイタラク。これでは北朝鮮から狙い撃ちにあっても、為す術がない! 三次世界大戦に突入の初期的現象ですか! これに北朝鮮ともなれば… … … … * 日本の政局も同様… 如何とも! 昨日は心臓病の定期検診に… 不景気もあってか、外来客が少ない。 立川と言えば、心臓と脳と言われるが、何かしら活気がない。東地区は、 日赤病院。西側と小千谷が中央病院と棲み分けはしているが…何やらランク 付けからして虐めにあうかもしれないのが総合病院の恐ろしさ。たまたま、 アクの強いのが隠れ住んでいるのが、総合病院。脳・心臓の病ともなれば… いくら何でも隙だらけ。スマートフォンでも持っていて、文春砲にでも、 実態・情報… まあ、ここで病院批評は止めておく。
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8574,つ8573,閑話小題 〜つれづれに…また…イタメシ談義! |
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2024年12月05日(木)
* 一昨日は近くのサエゼリアに… 家族といっても3人だがサエゼリアへ。チラシが入っていて、その中で、 マトンの焼き肉が美味しそうで…土曜にしては少ない。 店には、半分ほど… そろそろ混みそうで、帰り支度をしたグループが数組いた。サエゼリアは, あまりの安さ故に行きたがらない人が多いが、私にとって都合が良い。 店員が少なく安さが特徴。何よりも気取らない良さが分らないのが素人。 息子の1人が、アソコならスーパーで惣菜を買って,自宅で食べた方が良い、 と宣っていたが…これは`無知なる証拠。有体に言えば…西欧居酒屋そのもの。 今回の注文は、ラム肉のソティと串焼き。これが美味い。…エスカルゴは 無かったが小エビのサラダと…ファミレスの肴は拙くないのが第一。美味しい のは後味の癖が残る… 若者の間では、それが槍玉になるが…素人は素人。 中国のSCモールで混んでいるのが飲食コーナーのサエゼリアと、回転寿司。 欧州旅行先では…まずサイゼリが不味いと嫌われる。安い先入観が先になる。 面白いので,通ぶっている人に…これを言う。まずは何をヌカスか反発がくる。 そこをカラカウ。 何が…フランス料理? フランスは大国なるが故に腐りを 前提にルーの味付けをする。美味しい魚に不味くするルー…刺身に塩を振り かける様でもある。 その塩加減が問題にもなるが…何時も少し硬くなった ラム肉だが、チラシ効果で回転している?為か… 柔らかく、香りが良くて 悪くは無かった。小エビサラダも悪くはない。 厨房内は包丁を極力使わないのが方針! イタメシ、フランス料理の調理人 なら目をむいて当然。たかがイタメシ…されどイタメシ! サエゼリア談義… 西欧居酒屋談義は…チェーン店談義は…この辺りでお終い! 今一度,店に行って、その硬い目線を砕いてみたらいかが! そんなモノ!と 気づかないのが変! 何も知らない仲間内に通ぶるのもマナーですか! 『馬鹿にしている…? はい!』 何よりも自身に…である。
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2024年12月04日(水)
* 一昨日は近くのサエゼリアに… 家族といっても3人だがサエゼリアへ。チラシが入っていて、その中で、 マトンの焼き肉が美味しそうで…土曜にしては少ない。 店には、半分ほど… そろそろ混みそうで、帰り支度をしたグループが数組いた。サエゼリアは, あまりの安さ故に行きたがらない人が多いが、私にとっては良い。店員が 少なく安さが特徴。何よりも気取らない良さが分らないのが素人の証拠。 息子の1人が、アソコならスーパーで惣菜を買って,自宅で食べた方が良い、 と宣っていたが…これは`無知なる証拠。有体に言えば…西欧居酒屋そのもの。 今回は、ラム肉のソティと串焼き。これが美味い。…エスカルゴは無かったが、 小エビのサラダと…ファミレスの肴は拙くないのが第一。美味しいのは癖が残る… 若者の間では、それが槍玉になるが…素人は素人。 中国のSCモールで混んで いるのが,飲食コーナーのサエゼリアと、回転寿司。欧州旅行先では…まず サイゼリ不味アは嫌われる。安いとの先入観が先になる。面白いので,通ぶって いる人に…これを言う。 まずは何をヌカスか反発がくる。 そこをカラカウ。 何が…フランス料理? フランスは大国なるが故に腐りを前提にルーの味付けをする。美味しい魚に不味 くするルーは…刺身に塩を振りかける様でもある。 その塩加減が問題にもなるが …何時も少し硬くなったラム肉だが、チラシ効果で回転している? 為か… 柔らかく、香りが良くて悪くは無かった。小エビサラダも悪くはない。 厨房内は包丁を極力使わないのが方針とか! イタメシ、フランス料理の調理人 なら目をむいて当然。たかがイタメシ… されどイタメシ! サエゼリア談義は… 西欧居酒屋談義は…チェーン店談義は…この辺りでお終い!今一度,店に行って、 その硬い目線を砕いてみたらいかが! そんなモノ!と気づかないのが変! 何も知らない仲間内に通ぶるのもマナーですか! 馬鹿にしている…? はい! 何よりも自身に…である。
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8571,閑話小題 〜イタメシと言えば、北イタリアの…ピザを想い出す |
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2024年12月01日(日)
* この時節が・・ 時代と娑婆の空気の変わり目か… 5月末辺りか…急に億劫になり、12年と七ヶ月通ったスポーツジムを休み がちなった。何やら、週に5日も通うこともなしで、週に4,5日でも良いと、 なっていた。要するに疲れが残るようになっていた。習慣は第二の天性を利用 して、続けるには…その勢いがコツ。それもパンデミックを契機に…続けるには、 それなりのコツが必要となる。自らのルール付けである。とにかく休まないこと、 まずは3年、7年と、鬱状態でも、続けること。 毒素が7%は付いてまわる。 ここは、 『お水様が目立ち…』 まあ、それも有りかと壁を凝視する。その内、それも 自然氷塊として溶けて流れて消えていく。そして士農工商が顕わになってくる。 目に見えない差別、区別が…これも有りだが、気にしなければ自然と消えていく。
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