行って見てきました「KAIENTAI DOJO」の大会
結果を最初に言うと「面白かった!!!」です それでも初の団体の大会ということがあって選手がわからないのですよ なんで1試合目から3試合まではどう応援していいかがわからず混乱してましたよ 入場時や各アクションもどう対応していいかがわからなかったですよ
まぁそれでもご当地出身レスラーなんかが出ると応援はわいてましたけど けどまぁ、選手層は様々あるようで、明らかに軽いクラス(俺より軽いんじゃ・・・)から厚みがあるレスラーまでいるようなんでね、選手が分かってくれば面白くなるんでないかなと
しかし、セミファイナル、ファイナルは大盛上りでしたよ 俺は良くは分からなかったんですけどかかってるベルトがとんでもないものだったらしく一緒に行った友達がこんな場所(結構失礼)でかけていいベルトでは無いそうで
で試合結果は・・・・・とてもとても言えません 最終的には「TAKAみちのく」が勝ったんですけどね 友達は「もったいなさ過ぎる、これが東京の方の会場ならとんでもない客を集めれるぞ、というか満員御礼立ち見もでるぞ」ってな事を言ってましたよ つうか見れなかった人は非常に残念だな〜
けどどうもね、そのシナリオ上というかでファンを置いてけぼりにしそな雰囲気はあったけどしっかりと締めましたよ
その後は家に帰ってきて、その友達と酒盛りしながらこれからのプロレス談義に花を咲かせましたよ
しかし考えれば考えるほど「みちプロ」の創世記ってとんでもない豪華だったって事を思い知らされましたよ 「サスケ」は言うにおよばす「大阪プロレス」の「スペルデルフィン」、「KAIENTAI DOJO」の「TAKAみちのく」、もちろん「ディック東郷(当時SATO)」や「ドラゴンゲート」の「C-MAX」なんかも上がってたし なんか地方を拠点とする団体の草分けな団体だよってのを友達と話してましたよ
それでもやはり地方は田舎って事で静かに見るファンが多いので観客の沸かせ方が難しいかなと しかし慣れとは凄いもので「TAKAみちのく」は抜群に沸いてましたけど まぁご当地でも「お船」はなんか進むべき道が間違ってるような・・・・ なんちゅうかね「軽い」のよ「小っちゃい」し けどねやり方によっては技を「重く」見せれるのにね、音の出し方だって重要だと思うのだが・・・
それを一緒くたにしても満足の行く大会だったのは言うまでもないわ、次も来るときは見に行きたいもんだね。。
それでは皆さん一緒に、その名は
This is 「KAI!EN!TAI!! DO!JO!!!」
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