| 2021年06月20日(日) |
WHOの反対が正しい・子どものワクチン接種は児童虐待 |
*WHOの見解 かつてトランプさんが推奨していたヒドロキシクロロキン(抗マラリア薬)は使用しないこと。 駆虫薬であるイベルメクチンの使用は治験以外は使わないこと。 つまり効くってことですね。(WHOの反対を考えれば大丈夫、と最近知った) 国内の医師会は、イベルメクチンを初期治療薬として使用したいとの見解を出している。 また、世界各国(インドやメキシコなど)では、このイベルメクチンが功を奏している。
*英国では12歳から18歳へのワクチン接種はしない、という法律ができたという話だ。 子どもは被害甚大の欧米でさえ、亡くなっている子の数は少ない。 子どもに打つのは国家公認の児童虐待という言葉に全面的に賛成。
*ワクチンハラスメントが始まっているようだ。 打たないと解雇。(辞めた人もいる) 人権相談が1日200件あるらしい。 職域接種でほとんど強制的に打たせている大学や会社のリストがネット探すとある。 そうそうたる大会社、有名大学多数。 それに新潟大学と県立大学は入っていた。 同調圧力と強制、あとで後悔する。 だって、10年後までの展望がない劇薬を強制って、これはほとんど殺人にちかい。 ブリテッシュエアウエイズのパイロットがワクチン接種後1週間以内に4名死亡。 ワクチン接種後の4名の死亡は認めたが、公式見解としてワクチン接種と死の関連は否定。(←認めないのは日本と同じ) 今、コロナウイルスや劇薬ワクチンを使った生物兵器戦争なら、この戦いの決着がついたときに何があるか。 先例を見れば「東京裁判」・・戦犯裁判がありました。 きっと、似たようなことが数年以内に起こる。 訴訟を起こすワクチン被害者(国は認めない)は出てくると思う。 そのときに半強制した上司とか会社とかが「戦犯」(B・C級戦犯)になっていくのだろう。 ではA級は誰か・・・今の政府だろう。 ちなみに子宮頸がんワクチンの集団訴訟はいまだ続いている。 ある女性産婦人科医が、twitterでワクチン接種後の流産などの数値は自然数値といっていたけど・・この人に聞きたい。ワクチン接種後に流産した女性が「私は自然数値内流産をしたんだ」って思えるかってこと。ワクチンが原因で流産したんじゃなろうか、と悩んだり気に病むはず。 そもそも、自分がそういう立場に立ったら、自然数値でしかたないってこの女性産婦人科医は思うのだろうか。心の浅すぎる。
*2025年の日本の人口の減少は2500万人と発表した外国機関があるようだ。(twitterで見た) 日本の人口自然減は50万人〜60万人くらいのはずだ。 4年先なら200万人〜250万人減のはずだけど・・・10倍。 これは今回のワクチン接種によって死亡する人の数まで読み込んでいるのだろう。 ダボス会議の連中、人口半減以上(どころか,理想は10億人とかいっていたはず)を狙っているので、このままだとワクチンを毎月接種とか・・・最悪の予想。
*このワクチンの解毒、あるいは、傷つけられたり変異した遺伝子を再生する薬のようなものが開発されることを念じたい。 今が闇なら光も対極にあるはず。これが三次元世界の原理だ。 上の弟が亡くなった頃にスピ系の本にはまって相当読みこんで、極めた感あったが。 人生の出口と入り口はそうそう変えられない。 しかし、入り口(出生)から出口(旅立ち)の間は自由意思によって変更は可能。 というシルバーバーチの教訓にうなずいた私としては、生きる人は(つまり出口がまだ先の人・生まれてきた意味や使命を果たすことが終わっていない人)は、どんなことがあろうとも、命をつなぐと思ってはいる。
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