| 2021年06月10日(木) |
ワクチン接種後の死亡者の総計196名(6月4日まで) |
○前回の合同部会(5月 26 日)以降、コミナティ筋注の副反応疑い報告において、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例が新たに 54 件あり、令和3年2月 17 日から令和3年5月 30 日までに報告された死亡事例は計 139 件となった
○なお、上記に加え、令和3年5月 31 日から令和3年6月4日までに、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例が 57 件あった。
2.専門家の評価 これは、表になっていて「コピペ」でもってこられないので、以下に書きます。 ワクチンと症状名の因果関係が否定できないもの・・・・0件 ワクチンと症状名徒の因果関係が認められないもの・・・0件 情報不足によりワクチンと症状名との因果関係が評価できないもの・139件
以上から判明すること
1ワクチン接種後の死亡者の総計・・・139名+57名=196名
2ワクチンとの因果関係があり、と認められた人はいない。 (つまり、国が出すといっている補償金4千万円をもらえる人はいまだいない。やはり当初の予想通り、見せ金みたいです。あくどい手口ですね)
196名は公式数字。 先回リンクしたTwitterのワクチン接種後に身近な人が亡くなったのに、それがコロナ関連死としてカウントされていないようだ、と書いている人もいるので、もっと多い。
×2倍以上だと思う。
これを多いと見るか、少ないとみるかは人それぞれ。 それでも思うのは、ワクチンを接種しなければ今も生存しておられた人が196名の半分はおられるのではないか。などと思ってしまう。 亡くなった方々、ご無念でしょう。 ご冥福をお祈りします。
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