本日の新聞、水俣へ天皇皇后両陛下がおいでになった大きな記事。 はじめて・・・というのに絶句。そうか・・・もしかして、あのばかM子に 遠慮してかね。 マサコ妃は,チッソ社長(会長?)の孫にして「おじいさまばかり悪く言われる」と発言したんだもんね。 こういうご身分だから、たしか昭和天皇は断固として彼女を皇室に入れるのを拒んで、しかし、崩御されたとんの縁談復活だったとかいうのを何かでよんだけど。 コータイシさんもM子も熊本に行っても、水俣にはいっていない。 秋篠宮さんはいっているようだが。 コータイシたちは、とりあえずは結婚したあと真っ先にかけつけるべきだったはず。 みのもんたが、息子の責任を取る、ということでやめた。コータイシの責任は、この論理でいくと今の天皇皇后さんにあることにある。 まあ、そうだろうね。 そもそも、あのばか女を出せないことが情けない。 今回も、コータイシたちがこないけど、許してネ、私たちでいいでしょ、みたいな勘繰りも入れられるし。 こんな下司の勘ぐりをされる時点で、やんごとなき身分、終わっているわ・・長男フーフのせいで晩節を汚されている。おかわいそうだと思う。 皇室への尊敬は、育てて維持して、更に言葉悪いが営業して・・みたいな流動体でしょう。実態のないものなんだなから。 もう終わりがはじまっているね。 次があれなら、終わっていいと思っている人多数と考えるが、いかが? それにしても、男は女で決まるわ。 あのコータイシさんだって、はじめに決まっていた方ならば、ここまで惨状をさらさなくてよかったのにと思う。
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