やっぱりお日さまはいいわ。 南無日天様だ。 今日は弟の胃ろう交換日。 11時半の予約、無事に終えて帰宅は2時半。
尼崎の女、自分で長そでTシャツをまいて結んで自殺? これはおかしい・・人間は生物で、いくら覚悟があっても、本能的に生物としての自分がおわるのを避ける。だから、自分でまいても、あいまい傷ならぬ、あいまい緩めが絶対に入るはず。それと、寝ていて締めて死ねるものなのか? 吊る、というのは、自分の意志や本能とは関係なく、引力の法則でい引っ張られるので、いやでも死に至る。 それとは明らかに違うのだが。 同じ房の人達の幇助か? うむ?と思うのは、警察官だ。おかしいと思って、房を開けるまで10分あまりも時間を費やしている、これが一番おかしい。 ずっと死にたいといっていたらしいが、もともと反社会的なお方だ。 それは警察に対する挑戦?あんた達を出し抜いてあたし死んでみせるであったかも。 それと、ほんとにTシャツの袖で息を止めたのなら、意外と「練習」したのかな? とにかく、シロートの妄想を書きたてる事件だ。 いずれにしろ、真実は闇の中だ。 だって、他の人達は、みんな彼女の指示といって逃げるだろうからね。 なんともいえない、後味の悪い話だ。 しかし、これ、特異な話ではない。 弱みがある人や、ある悪意を持ってフツー人のうちに結婚や同棲によって男、あるいは女が入りこんだ場合、起きうる。 悪貨は良貨は駆逐する、だ。
しばらくは寒波は来ないらしい、やれやれだ。
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