| 2005年01月30日(日) |
次に行くのは1週間後。 |
スーツ購入してきました!予想よりちょっとお高め…(汗)要です。
あとはカバンだカバンー!A4A4−! もうそこら辺にあんまり個性は見出そうとは思いませんが、 やっぱふっつーのは嫌だなぁとか思う。うーん。
昨日は、3時半ぐらいにバイト先から着信アリ(怖)
メガネ「できるだけ早く来て欲しい」とのこと。
はっきり言って超休日モードで録画しといた「H2」を見てた私は、 着信音「サンライズ」が鳴ったことにびっくり。
普段、サイレントかバイブなので。家の中で音鳴らすとうるさいやん? (↑着うたとかぶっちゃけいらない人)
電話を切って、しばらくびっくりしすぎてバクバクしてた(笑)
「あ、用意しなきゃ…」と思って、髪ぬらして歯磨きしようとしたら、
また電話かかってきて、「やっぱ大丈夫になった」とのこと。
後で聞いた話、時間間違えた子に電話してもつながらなくて、 緊急で手配してたとのこと。
それでもそのときメガネが「ごめん。ほんまごめん」と、すごく丁寧で、 状況説明も忙しい時間帯のはずなのに詳しくて、 なんか、逆にとまどった(どしたの!?)
「いえいえーどうせ今日行くつもりでしたからいいですよー」
もっと可愛らしい声で言えんのかい、ってくらい低い声(地声)でしたけど。
今日髪ぼさぼさで生活してたのに、きっちりまとまってしまった。 歯磨き粉つける前だったからいいけどさ…。
そんなわけで、サッカーを見て(久々に見て絶叫してうるさかった)
勝った勝ったー♪って思って、用意をして出発9時20分。
「あぁ、濃いんだろうなぁ…(メンバー)」と思いながら車を降りた。
店に入ると、Sさんが「あ、要さーん♪」
「おつかれさまですー」
で、景品引き換えて、裏へ行こうと。
「ごめんね、ごめんね!今日あたし時間間違えてて…!」
「いやいやーいいですよー!全然!」
話が読めた。どうやらSさんが時間間違えてて、うちに話が周ってきたと。
「あたしあとちょっとであがるから裏で待っててね!」
え…!わしゃぁ結構早く帰るつもりなんですが…! (まだ裏に異端児とメガネがいると思ってたから)
で、裏に行くと、メガネ。と、違う方だった。
あれ?と思いつつ「おつかれさまですー」
「今日ほんまごめんなー」
「いやいやーえぇですよー」
なんか、ここまで謝られると、 ほんとあの時のことの方を謝ってほしいんですけど。 や、もう根に持ってごめん。だって、ほんと傷ついたから(笑)
で、シフト確認して、景品きれそうだから、できれば置いといてって言われ、 後日引き換えになる、悲しい店員(笑)
「覚えとくから」 「ちゃんと覚えといてくださいよー!●●(メガネ)さんはすぐ忘れるからー!」 「俺が何を忘れたっちゅーねん(笑)」
「えーっと…◎◎◎◎◎とか…!」
◎(以下略)とは、異端児復活のときに、話題をふられ、 「いる?」ってなった、ほんとしょーもない、どーでもいいもの。 ただ、もらえるもんならもらいたいなーと思って、い・た・ら。 Wさんがどっかへ片付けたらしい。 探しとくわーって言うたくせに、すっかり忘れてたよね、メガネ。
何回か「◎は見つかりました?」って聞いたけど、「あー忘れてたー!」って。 もう諦めてたけど、チャンスが来たから言うてみた。
「あれは…どこ行ったか分からんくなった(笑)」って、 歩きながら聞いた。もういいさ!そんなの慣れっこさ!どうでもいいし!
で、Sさんを待っていたら。(ものの5秒やったけど)
「要さん、暇?」 「なんですか?」 「これやって(仕事)」
無給で仕事する、うち。(さぁみんな大声で健気って言うて!)
で、Sさんがあがってきて、しばらく話す。
「あれ(スナップ)だまっといてくださいよ!」 「うん、あたし誰にも言うてないんで!すごいやろー! でもEあたりばれると思うよ!」 「わ、悪いこと言わんから口止めしといてね…!」
で、新年会の話(withメガネ)。
「いやー、みんな悪いなーこんなに働いてもらって(笑)」 「え?」 「あたしがお休みいただいてますから」
「その代わり肉食べてきましたから(新年会)」
「あ、新年会楽しかったですかー?」
「…楽しかったいうか…9時からまたプロと仕事してたしな」
はい。知ってますよ。
で、新年会の話(withSさん)
「新年会楽しかったですかー?」
「うーん、楽しかったけど…途中から◎(オーラ)と遊んだし。 なんか、乾杯に◎◎(男の子集団)がきたけど、 微妙で「あー…うん」みたいになっちゃったし」
あ、なんか、やっぱテーブルごとにチーム分けあったのは知ってます。 そうなると、なんか状況が見えるなぁ…どうだったんだろう。 まぁいいか。いいや。行けなかったし。
「うちだけっすよねーいなかったの」
メガネ「あー、要さんぐらいやったな。あ、でもEも結局来てないな」
へー。行きそうなのになぁEさん。
みんなで合計●万も食べたと聞いて、びっくり。
「なんかうちだけ行ってないの損じゃないっすかー!?悔しいー!」 「来るなとは言うてないぞ(メガネ)」 「だってテストやったんですよー…」
「じゃあまた行こうよ!(Sさん)」
「おー今日行くかー?(メガネ)」
「え、終わったあと!?あたし無理やなぁ(Sさん)」
「今日なら金あるんや。すぐ銀行行くけど。今日だけ(メガネ)」
「…………(何故か無言の私)笑)」
まぁ、それはそれで終わって(終わったんや笑)
おつかれさまでしたー(←何もしてない)ってなったときに、
「●●(メガネ)!今度●●●屋さん連れてって!(Sさん)」
「いつ行くー?(メガネ)」
「●日がいいなー」 「●日俺休みや。休みの前の日も絶対嫌」 そっから日にち決め大会。 「えー、そしたら無理やん!あたしバイト入ってないしー」
ということで、●日になったらしいよ。(←浮く)
「要さんも行こうよ!(Sさん)」
「●日うちテストなんですよー…(内心:もうどっか行くとか無理!波風嫌!笑」
メガネ「しょぼっ!」(しょぼい)
要「しょぼってなんですか!なんでしょぼって言われないかんのっすか!笑」
メガネ「テストって昨日で終わったんちゃうかったん」
要「まだ折り返しっスよ!やからシフトも×つけてますやん!笑」
「肉行くんすかー?」って言うてみたけど、「今日いくー?」って言われたけど、 すごく迷ってあれやったけど、「ほなまた別件でー」も雑音に流され。
うん、いい。もうどっか行くとか食べるとか、もうそういうのいいや。 無理、ほんと無理。でもいざなるとぐらつくね。
そっか、誰にでも言うんだ。プロが特別とか、誰が特別とかって、ないのか? や、あるだろう(笑) でも、誰にでも言うんだって思って、ほっとして、寂しかった。そっか。
まぁ、おつかれさまでしたーで終わって。
Sさんを迎えの車まで送って(笑)、車行って。
店に戻るうち。
「●●さん!この1週間、クレームありませんでした?」
「クレーム?あったなぁ。」
「ど、どんな!?」
「落し物の」
「何の!?」
「財布」
「あ、そうですか…(あのときのはハンカチやったしな)」
「何、なんかしたん?(笑)」
「や、まぁ、ちょっと…わははは(笑)」
「何したーん?言うてみ?(笑)」
「いや、ちょっ…ねぇ!笑」
「いや、ほんまに、そういうの把握しとかんといかんから」
出た!正社員技!! ちょっと分かってきたんだぞ!これでも学習機能あるんだぞ!笑
「や、でも…店長知ってますし」
切り替えしは、もう1人の正社員、店長技(笑)
「あ、そうなん(やった!ひるんだ!笑)」
「まぁ、ちょっと、しでかし、まし、…たね。」
「なに?言うとけって(笑)フォローしとくから(笑)」
「や、もう、これは、自分で、大丈夫、です!(意味不明)」
「俺は聞いてないけどなー店長は知らんけど」
なんとか切り抜けて、帰ったけど。
うん、ちゃんとそれは、うちのアルバイト歴の忘れられない1ページとして。うん。
とりあえず、クレームは来てない、っぽい。
次に会ったときには最高の接客できるように。ファイト!自分!
ほんとは異端児には居てほしかった。
ほどよく落ち込んでたうちを見られたから、 「大丈夫よ!」っていうんを、見せたかった。 異端児ならメガネに言いそうやったから。
あと、うちはそんなに後ろ向きじゃないって。
内側を最初に見せすぎて、そこを修復したい。それは嘘で、かもしれないけど。
弱いとこ、見せすぎてて、失敗してるから。
あと、今日Sさんと一緒に入ってたのは、 プロじゃなくてMさん(もう少しで正社員)だった。
ちらーっと聞こえたけど、明らかにMさんへの対応は厳しくて。
そりゃ、あと少しで社員だからっていうの、分かるよ。 やから厳しくしてるっていうの聞いてるけど、もう可哀相の域。
周りとはあたしが見てもうまくやれてないの分かるし、 実際裏では結構言われてるし、仕事は、最近見てないからどうとも言えないけど。
他人の心配してるほど余裕もないんだけども!
裏でSさんとちょっと話してるときに、結構Sさんの声大きくて。
メガネも裏にいたし、Mさん、表1人だったから。
笑い声聞きながら、表で1人で仕事してるのって辛いよね。私知ってる。
しかも周りとまだ仲良くできてなくって、1人で仕事してるしね。つらいよね。
私は、それが主な原因で店のイメージだとか売上だとか考えた。
Mさんがそこまで考えるのかどうかは分からないけど、良い気はしないと思う。
メガネもどっちかってと、辛くあたってるし。
4月から大丈夫かな、なんて、ほんと他人の心配してる場合じゃないんだけど汗)
さすがにあれは、きついよ…。
で、なんとかしてバイトの間一言も喋らないの辛いの知ってるから、
うちぐらいは話し相手になってあげられればなって思って。
結構前に「なんで社員になろうって思ったんですかー?」みたいな話を
メガネがいなかった場でして、
きっとこの人も頑張ろうとか思ってんだろうし!とか思って期待してたら、
「給料が高かったから…就職活動も社長の話聞くだけだったし…」
…ん?(汗)
「今、専門学校ですよね?その系統に行こうとは思わなかったんですか?」
「給料安かったから…」
だめだ、要さん、ぶっちゃけこういうのあんまり好きくないぞ(ぶっちゃけたな)
読めない…つかめないよMさん…。
そりゃメガネが「あの子わからん」言うんも分かるけど。
それでも、あの状況は辛いと思う。うちも体験した。分かるから。
あと、あたしもちょーっとばかし人と話せるようになってきたからって、
気をひきしめなきゃね!
今一番Sさんと離れたくないのに、3月でいなくなっちゃうんだよ…。
残るのは、プロとかオーラとかEさんとか、個性強い&気が強い子ばっかだよ…!
4月から大丈夫か店!?
そして、うちのバイトも続けられるかどうか。
ほんと×が続くであろうシフト表に書き込みながら、ぽつりと。
「やっぱ、入れないと使えないっすよね〜…」
メガネに聞こえるように言うたから、そりゃ反応されて。
「え?」
「や、続けて入らないとあれかな〜って…」
「……。もう続けて入らんでも仕事は忘れんやろ」
そういう意味じゃないんだけどね(汗) 前、それで「仕事忘れるー!仕事忘れるー!」って言うてたときあったから(汗)
また濁しちゃったよ…
「や、もう次入ったら忘れちゃってますよ!どうしましょう!」
「それは絶対ない(笑)」
また、肝心なとこで茶化しちゃった…。
ちゃんと言えればいいのに。ねー話題はどうやって切り出せばいいんですかー!
仕事、まぁ最初は忘れてるだろうけど、今はもう、ある程度は大丈夫だと思う。 それは、もう心配してない。(あんまり)
その奥よ。その。
就職活動でって、胸はって言えないのが、これが原因なんだろうけど…。
ほんとはこの不安な気持ちも前みたいに言えればいいのにね。 全然それ系の話してないから、なんだか、切り出しにくい。 し、「どうせバイトとしてしか聞いてくれない」と思う。
うちは「1人の人間!」として聞いてほしい。 バイトとして話せるほど、あたしにとっては軽い話じゃないから。
でも、メガネはバイトとして聞くから、だから、もう何も言ってない。 そりゃバイトだからバイトとして聞くのは当たり前だけどさ〜ぁ?
よくあの頃は2時3時まで残ってたなぁ。すごいと思う。いろんな意味で。
ていうか、滞在時間30分で、これだけ日記書ける自分がすごい(笑)
そして、すごく気持ち悪い(爆笑)
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