いつもの公園に行くと、はとジイがいまちゅ。「おいで、おいで」と、ボクを呼びまちゅ。でもボクは、はとジイを無視して遊んでまちゅ。はとジイはお菓子でボクとコミュニケーションを取ろうとしまちゅ。悪くない人だけど、おかあちゃまはちょっと困ってまちゅ。はとジイ、いつもありがとう。