女性が世界一 綺麗な瞬間は フェラーチョしている瞬間である これは紛れもない 世界統一見解だ 女性が世界一 可愛いく思える瞬間は 排尿する瞬間である ういういういしさと恥じらいと ビジャビジャというだらしない音との コラボレーションだ 女性が世界一 逞しくなったと しみじみできる瞬間は 口内発射を頬張ったときだ 人参が嫌いで 給食ではいつも食べられなかったあの娘が 頑張って食べた よくやったねと誉めてあげたい 女性が世界一 子供っぽさを垣間見せる瞬間は タマタマと戯れているときだ その姿は 猫と猫じゃらしの如し 女性が世界一 人間らしく思える瞬間は パンティから毛がはみ出ているときだ お化粧しておしゃれに着飾り されどはみ出している陰毛は 耳無し法一だ でもそれも人間 完璧な人間など居ないのだ そもそも Tバックやヒモパンなど どうやって毛を収めろというのだ はみ出てない方が 却って不自然である 女性が世界一 美味しく思う瞬間は 腋の下の黒いブツブツを見つけたときである 女性の腋の下の黒いブツブツさえあれば ご飯3杯は食べれる 女性で世界一 ほのぼのできる瞬間は 下着を選んでいる姿である 安いのにしようか ブラとセットにしようか 大胆にレースにしようか リボンのんにしようか はやりや流行に流される事無く 女性の本心が出る一瞬でもある 様々な想いを馳せながら 下着を選ぶ女性の姿は ひなたぼっこしてるみたいに ほのぼのとしている 女性で世界一 微笑ましく思える瞬間は ドラッグストアやコンビニで どの生理用品にすべきか 一考しているときだ 男性にはない瞬間だけに 悩めよ乙女頑張れよ そんな気にもなる 女性が世界一 可愛く思える瞬間が もうひとつあった それはちんこを挿入して ぶひぶひいいばふうなどいう 所謂まん屁、ちならと呼ばれるものをしたとき 気持ちよがりながらも なんとか弁解しようと繕う姿だ そんな姿を見ると なおさら音を出させようと グラインドを続けてしまう 女性が世界一 神様に見えるときは 初めての性行為時に ブラを外してあげるときだ 無神論者の私といえど 乳輪でかくありませんように とおみくじ感覚だ 女性が世界一 猫だと思うことは 無駄毛を処理していることだを 猫は死ぬ時その姿をみせない 女性が世界一 凛々しく思えるとこは その陰毛だ 毛とは本来 人間の身体を守る役目を果たすものですが 女性の陰毛は 何も無い不毛地帯の恥丘に 太陽の光を浴びて 上へ前へと伸びている その姿は力強い 女性が世界一 イヤらしい瞬間は エッチしたあと まるで何も無かったように 澄ましてホテルをでるところだ 女性の世界一 やさしさをかんじるところは やはり尻だ 桃尻とも形容されるそのカタチ いろんな思い出が詰まっているかのようなふくらみ そしてなんとも筆舌し難いあの感触 よくよく観察すると そのカタチは人様々 触って良し 叩いて良し 舐めて良し 挿れて良し 様々な機能を兼ね備え よくよく観察すると そのカタチは人様々 その様々なカタチにこそ 先に述べた様々な世界一が詰まっており さながら女性の尻は コスモだ 小宇宙なのだ そしておまんまんさんは ちんこはじめ 世の様々な動乱を吸い込む ブラックホールなのかもしれない。 だからこそ 世界一は尻であり 尻を持つ女性なのであり 尻語らずして 尻に揉まれて 尻があるから 私は今生きている 私がもしこの先 世界一仮性ちんこになったら そのときこそ 小宇宙の尻があるからこそ 私がある。 そう言える大人になりたい。
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