| 2003年07月09日(水) |
インディアン祭り村開き |
今日はおめかししていざ出陣。どの子も目一杯着飾ってインディアンになりきってバスに乗っていました。 祐也も自慢の羽飾りに斧まで持って幼稚園に行きました。
親は本日の見学は出来ないということだったのですが、みんながどんな格好になっているのか気になって、買い物がてら覗きに行きました。幼稚園のフェンス越しにちょこっと見れました。みんな楽しそうに踊ったり遊んだりしてました。
あとで聞いたらこのとき、祐也は踊りの練習をしていたそうです。 新しい歌を2つくらい覚えてきて歌ってくれました。 3歳児は覚えが早くていなー。
でも顔のペイントは幼稚園でやってこなかったようで、頬は綺麗なままでした。裕貴くんは塗っていたのにな・・・。集合写真、どんな風に写っているのかしら?楽しみ。
幼稚園を通りすぎてからついでに高校時代の友人の家を探しに白山をキョロキョロ。狭い道のアップダウンで迷子になり、その辺にいたおばあちゃんに道を聞いてやっと発見しました!でも彼女の母親がやっている花屋さんが定休日で、家を発見しただけで引き返しました。
・・・帰り道がもっと分からなくなって辺りをぐるりと見回し、(道が斜め、おまけに四方八方に細道がある)必死の思いでスーパーの看板を見つけ、それを頼りに生還してきました。おかげで目が回った(;_;)/~~~
フラフラになりながら買い物を済ませ、家についてもなんだかめまいが取れませんでした。
道が分からなくなって目が回ったなんて、生まれて初めてです。 ダンナに笑われました。
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