午後から向かいの実家に遊びに行きました。やはりごっこ遊びに夢中の祐也。結局その部屋にお泊まりすることになりました。あまりにも近いので泊まったことなどなく、(生まれたては実家にいましたが)祐也にとっては初めての隣の家でのお泊まりになりました。寝る段になって「うちに帰るー」と言いだしたものの、なんとか泊まってくれました。