一日雨降りでおまけに寒かった。こんな日は家でお遊びです。 昨日電車に乗りっぱなしで余程つまらなかったのか、祐也は今日は次から次へとおもちゃを引っ張り出して遊びまくっておりました。
散らかり防止で一つおもちゃを出す度にそれまで使っていたおもちゃを片づけさせました。
私はのんびり溜まった冊子を読んだりお菓子を作ったりしました。 ちなみに今日作ったのは芋ようかんとくるみ・アーモンド入りゆべしです。
夕食を作っていたら、祐也が「ほっぺに乳液つけて」と言ってきました。 私の手に乳液の匂いがつかないように、祐也の手のひらに一滴落として、 「ほっぺに塗ってね(^_^)」とだけ言ってそのまま夕食作りを再開した私。
・・・しばらくして、「ママ、ほっぺかゆいのー」と言う声に振り向いた私は、その場に凍り付きました・・・。
そこにはパックしたかのような真っ白いお顔の祐也がおりました。 片手にはポンプ式の乳液(ベビーローションです)、そして髪・顔・首 洋服に液が滴り落ちておりました。(x。x)゜゜゜
とにかくその場で抱え上げてお湯で顔をばしゃばしゃ洗い、手も首も洗って 洋服を着替えさせて・・・もう大変なことになりました。
本人はエヘエヘ言いながら乳液ついた洋服で私の背中に抱きついてくるし (セーターに付くってば!!!)
子供が静かな時程とんでもないことをしています。 まさかポンプを押し続けていたなんてっ!!
鼻歌歌って調理してる場合じゃなかった。様子を見に行くべきだったと反省。(後悔先に立たずですが)
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