あるひそらから・・・ |
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| 2004年06月11日(金) | |
| 娘が幼稚園から持って帰ってきた絵本。 今月の絵本は 「あるひそらからさんかくが」 (福音館書店 風木一人・文 中辻悦子・絵) です。 幼稚園の帰り道、カバンに入っていた絵本をチラっと見てみたら。 「あひるそらから」って見えたので 今月はアヒルのお話か〜。楽しみだな〜 と1人でワクワクしていたの(笑) おうちについてさっそく絵本を読みました。 「あひるそらからさんかくが」 と私が読み始めたら娘に突っ込まれました。 「あひるじゃなくて あ る ひ だよ!!!」 娘に言われるまで気付かなかった私。 ヾ(@^▽^@)ノ わはは タイトルどおり ある日空から△が降ってきます。 □と○も降って来ます。 最後に合体して空に帰っていくというお話。 おぉ。 今日ね、びーびーちゃんの所にまぁるいものが落ちてきたんだよ。 ぼよん〜 ぼよん〜ってなってたよ。 このお話と同じだね〜 そんな話をしてあげたら娘が言いました。 えぇ〜。○が落ちてきたの?? あーちゃんの頭の上には△が落ちてきたんだよ〜 頭に△が落ちてきたら痛そうだよね(笑) |