第一章第一節。
卒論の第一章第一節のみ清書してみた。ここはもう手直しする気もなかったし、締め切りまで日もなくなってきたし、少しでも清書進めておきたくて。
と言っても、まだ10分の1以下しか清書できてないんだけどね、これだけじゃ。
とりあえず、少しずつでも前進まないと本当に留年になりかねない…ってことで、とにかく書き進めてる。そして春にみんなと一緒に卒業したい。
2004年12月01日(水)
diary
/ みきお
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