セシルの日記

2012年01月02日(月) 年明けは「GOSICK」から

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明けましておめでとうございます。
今年も「セシルの日記」をよろしくお願いします。


のんびりとしたお正月を過ごしていたら、また地震!
ちょっと大きくて長くてドキドキしました。
もう〜、やだなあ。


昨日言い忘れてしまった。
光一くん、お誕生日おめでとう。33歳か。
もしかしたら、今年は『Endless SHOCK』を初めて観に行けるかも。



■GOSICK�次楚澄垢硫�昏〜

今年は「GOSICK」の最終巻からスタート。

アニメを観ていたので、ハッピーエンドだろうとは予想していたけれど、
すごくハラハラしながら読みました。
随所で号泣。

ヴィクトリカと久城だけでなく、
他の人たちのエピソードも上手く織り交ぜ、読み応えのある物語になっていました。
書きながら思い出すと泣けてきちゃう。

最終巻のグレヴィールはカッコよかったよ。



今年もたくさん本は読みたい。
面白い映画やドラマにも出会いたい。
ライフワークと言ったら大げさだけど、なにかひとつ嵌れるものが出来るといいな思います。
あとはやっぱり、平穏で悲しいことが少ない1年になるといいですね。




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セシル

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