| 2011年12月19日(月) |
11人もいる! 最終回 |
■
急に寒さが厳しくなってきた気がする。 クリスマスの3連休で大掃除を終わらせる予定なんだけど、寒そうだなぁ。 でもそこでやってしまうと、年末がのんびり過ごせるんだよね。
もはや、ジャン・レノがドラえもんにしか見えなくなってきた。
金正日がねぇ・・・・。
■11人もいる!(最終話)
楽しかったです。 思ったよりも、正統派ホームドラマでしたね。
最後の展開は予想してなかったけれど、 神木くんも加藤清史郎くんも可愛かったし、笑いながらほのぼのとしちゃうのがよかったなー。
■造花の蜜(WOWOW:最終話)
えー!?そうなるの?と衝撃のラストでした。 まさかそうくるとは!
いいのかなー?誘拐事件のスペシャリストなんでしょ? どんだけ頭脳明晰の優秀な刑事でも、魔性の女には敵わないって話だったのかしら?
全4話、面白かったけれど、蘭の犯行目的が今ひとつわからなかった。 別にお金が欲しいというわけでもなさそうだし、 誘拐先の家庭に恨みがあるわけでもないらしい、 奪ったお金自体は表に出せないお金だったけれど・・・。 そこはもうちょっと説得力が欲しかったかな。
次のドラマWは「贖罪」ですね。 そういえば「境遇」もこの前観ました。 原作は未読でしたが、「告白」ほどの衝撃はなかったですね。ふむ、そういう話か・・・程度でした。 「贖罪」も未読。これはどうかな?
|