| 2011年06月06日(月) |
プリンセス トヨトミ |
■
梅雨の晴れ間、でしょうか?いいお天気。 晴れると暑いんだけど、やっぱりお天気はいいほうがいいなぁ。
週末(だったかな?)、久しぶりの緊急地震速報にドキドキ。まだ来るか、地震よ。
■映画「プリンセス トヨトミ」
原作は既読。 綾瀬はるかちゃんと岡田くんの役が男女逆転してる他は、ほぼ原作通りだったでしょうか?
十分楽しめました。 原作の内容もイメージも損なうことはなかったし。
原作読んでると、あれ?こんなシーンあったかな?これはあったなと、 比べながら観ちゃうのが難ですね。 実写で観ると、さらに突っ込みたくなるところも多いんだけど、ファンタジーだからね、これは。
玉木くんが出てたのも嬉しかったです。万城目つながり?
■ガーネット・クレイドル ポータブル
キイチ先輩終了。
キイチ先輩はお母さんがいなくて、遥花先生が苦手だけど、同じ苗字? なら、やはり遥花先生はお母さんでしょう? と想像は付くものの、同じ学校でわからないはずないと思ったら・・・・、 遥花先生も人間じゃなかったーーー! 楓ちゃんと違って、羽は生えてなかったようですが。
てことは、キイチ先輩も半分人間じゃないんだねぇ・・・。
キイチ先輩は途中で豹変して襲われることもなくホッとしました。 ミフターフでは結構拒絶され続けて、寂しかったけれど。
いよいよ最後はサーリヤ王子。 なんだかんだでこの人が一番好きだと思う。 いつも最後に、サーリヤを置き去りにするのが辛かった。 一緒に現実に来れるのかしら?猫だしなぁ。
|