| 2011年05月18日(水) |
はばたき学園に再入学 |
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児玉清さんの訃報を聞き、驚いてしまいました。 アタックチャーンス!はあまり観たことなかったけれど。
週間ブックレビューで司会をされていたときに、万城目学さんがゲストでお話をされていて、 そのあとに、ドラマの「鹿男あおによし」を観たら、児玉さんが出演されて、 なんだか嬉しく思ったのを覚えています。 新作の「偉大なる、しゅららぼん」はお読みになられなかったかな?
■ときめきメモリアル ガールズサイド 3rd Story
去年、全員のEDをひと通り見て、嵐くんとニーナの3人EDと親友告白を見たところで終わってました。 今度は玉緒先輩と設楽先輩を狙っていきます。
半年ぶりぐらいなんだけど、どうやってデータを作っていくか悩みますね。 どっちのほうが親密度が上とか、どっちかは友好以下とか、イベント起こすのに気合がいるよ。
ぼちぼち進めていこと思います。 目指せ!フルコンプ。
玉緒先輩と設楽先輩だと、設楽先輩のほうを構いたくなるなぁ。
■ガーネット・クレイドル ポータブル
楓ちゃん終了。
楓ちゃんと椿ちゃんはミフターフでの名前が違う。 ここが最大のポイントですね。
どんな秘密があるのかと思ったら・・・・、 楓ちゃんと椿ちゃんは人間じゃなかったーーー! 羽が生えてたーーー! ミフターフの住人で、現実に送り込まれていました。 小さい頃に亡くなった楓ちゃんに成りすましていたのね。 長いこと、ご苦労さまですわ。
まあ、長かったからこそ、愛が芽生えたんでしょうね。
好きになるはずがない、好きになってはいけない人を想ってしまうこの楓ちゃんルートは なかなか切なくてよかったです。
ただ、勅使河原くんの時もそうだったけれど、どうして途中で人格が変わっちゃうんだろう。 ミフターフでのナスルは本当に冷たくて、ホントに楓ちゃんと同一人物かと疑うぐらい。 しかも、襲うし。 どうすることもできなくて、やけになっていたのかな?
楓ちゃんはナスルより、下僕っぽい優しい楓ちゃんのほうが好きでした。 椿ちゃんも一緒に戻って来れて、よかったわ。
次は存在感の薄いあの先輩。(名前が思い出せん)
■CSI:NY6
ホークス先生の脱獄をみんなで考えるなんて、面白いエピソードでした。 それにしてもホーク先生はいろんな過去をお持ちですね。
とうとうダニーのバッチが犯罪に使われてしまった。 しかも最悪の状況では? みんな普通に聞いていたけれど、マックに怒られないの?大問題にならないの?
■クリミナル・マインド5
先週の誘拐事件の回は、マシューくんの監督作だったんですね。
誘拐犯の目的がよくわからなくて、?となっていたけれど、 番組の後のマシューくんの来日の様子に釘付け。 なんて、綺麗な顔なんだろう。 理想がここにいる。といつ観ても思う。
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