セシルの日記

2011年02月25日(金) 『龍馬外伝』終わりました。



今日は暖かかったですね。

パイジェンヌが美味しいぞ。
後味はキャラメルコーンだけどね。東ハトだけに。



■維新恋華・龍馬外伝

大体コンプ。
アルバムはコンプしましたが、イベントは各キャラともBADEND1は残してしまいました。
まあBADENDだから、いいでしょう。

アルバムをまとめで見たら、やはり色っぽいスチルが多かったですね。
さすがCEROCだわ。
画はやはり濃かった。最後まで慣れなかったなぁ、残念だけど。


おまけEDも見ました。
みんなで船で異国に向かってます。
世界一周旅行か。そりゃ楽しいね。


初回生産限定のシナリオ「天狗党襲来!」

みんな別名でご出演です。
伊達小次郎さんて陸奥陽之助だったの?
全然気がつかなかった。昔の人って名前変え過ぎだよ。
陸奥陽之助さんは『花柳剣士伝』では攻略キャラだったよね。すっかり忘れてるけど。

スチルもたくさんで豪華でしたが、なんだろう?この話は。
映画風になっていたのが面白かったです。


おまけで一番笑えたのは、キャラクターマニア。

いろいろなテーマをいろいろな感情で話してくれます。
最初はカッコいいこと言ってるのに、どうも脱ぎだす頃から、変なことになっていくんだよね。
なに言っちゃってるんだ、この人たちは。
ワインとかお風呂とかツルハシとか。(全然関係ないし)


『維新恋華・龍馬外伝』総評。

幕末にちょっと詳しくなった気がします。
依然は幕末=新撰組みたいなところがあったので、薩長は敵だったのが、
長州の見方が随分変わりました。
やはりいろんな側面から物事は見ないとダメね。

キャラクターでは、やっぱり龍馬と高杉さんかな。
主人公を心配して会いに来てくれる中岡さんも暑苦しいけど好きでした。

恋愛イベントも唐突感なく楽しめ(しかもかなりドキドキの)、一緒に幕末を生きた気がしました。
面白かったです。



さて、次はどうしよう。
幕末モードに入ってるので、このまま『遙か5』に行きたい気もするけれど、
『龍馬外伝』が今、体に染み込んでるので、しばらく余韻に浸っていたい気もする。
だってさ、まず画が全然違うし、ゲームの切り口も違うだろうし。
しかもこっちはこんなにエロい人たちが、『遙か5』にいったらまるで別人!?となったら、
混乱しそうだしなぁ。
でも、早くやりたい気もする〜。どうしよう〜。


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