セシルの日記

2010年12月05日(日) プライベート・プラクティス3(#6)・ERXV(#9)

■プライベート・プラクティス3(#6:届けたい願い)

ヴァイオレット、元気そうなんだけど、まだちょっと・・・。

うつ病から回復したら、彼氏が好きじゃなかったことに気がついて、
傷つけない為に記憶がなくなったふりをする。
うーむ、これは優しさなんだろうか?


シャーロットには患者がこない。
そりゃ、大繁盛する科ではないよね。


ナオミが直面した問題は難しいですね。
やはり遺伝子を操作するような治療はどうだろうと思ってしまいます。


アディソンが飼うことになった猫が可愛かった。



■ER XIV 緊急救命室(第9話:雪よ降れ)

大雪の日。

ニーラは聴聞会で厳しくやり込められてます。
しかもインターンのみんなに嫌われてる?


バンフィールド先生とモリスは学会に出て、雪で足止め。
モリスをうっとおしがっていたバンフィールド先生ですが、酔って歌いだしたよ。

バンフィールド先生から語られる辛い過去。
人生、厳しいね。
そこに無邪気な妊婦さんが話しかけたりするし。
モリスと何気に仲良くなってるところが面白いです。


珍しくのんびりムードだったER。
そこへ運び込まれてきたのはアレックス?
ゲイツに外出は止められていたのに、出かけてしまったのね。
サラは腕の骨折だけで済んだようですが、お友達は亡くなってしまった。

二人が勝手に出かけたのではなく、ゲイツが認めたと聞いて、サムは激怒。
うーん、こりゃ、困ったな。
サムとゲイツの子供達に対する思いは違うとは言い切れないけど、
同じとも思えないかなぁ。

うわ〜、アレックス、どうなるの?
なんとか回復してほしいけれど。

なにも知らされないまま、
亡くなったお姉ちゃんと対面してしまった小さな弟も切なすぎました。


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