| 2010年11月16日(火) |
プライベート・プラクティス3(#3)・ERXV(#6) |
■プライベート・プラクティス3(#3:過ちのあと)
来た来たベイリー先生。 ああ、あのイジーがやってしまったミスの移植患者をシャーロットの病院につれてきたんですね。 ドナーは患者のお姉さんか。(でも、部分一致なのね)
ベイリー先生としては、イジーのミスを挽回し、 同じシングルマザーとしても、なんとか助けたいわけですね。
そんなベイリー先生、こっちの状況を知って、唖然。 まあ、ここもいろいろあるからね。
実はドナーのエミリーはHIVの陽性でした。 ああ、そんな・・・。 移植するとHIVも移植されるってことか。 これは厳しいね。
ベイリー先生、シャーロットを説得にかかります。 お、シャーロットが折れた?(めずらしい〜)
手術はなんとか成功したようですね。
え! サムがベイリー先生にキス? あー、びっくりした。 この二人の色っぽいシーンは、想像しにくいな。
アディソンはまだ彼に気持ちが残ってる。だからつらいんだよね。 でもそれは奥さんには知られてはいけなかったよ。
ヴァイオレットはなんとかならないかな。 ナオミのところで少しでも元気になればいいけれど。
シャーロットをさらっていくクーパーはちょっとカッコよかったです。
■ER XIV 緊急救命室(第6話:兄が残したもの)
モリスはインターンがいるにもかかわらず、まだ医学生のチャズに処置をさせてます。 うーん、プラット先生の弟だから? インターンたちの目が怖いよー。
とうとうバンフィールド先生に怒らせてしまいました。 まあ、しょうがないかな。
ダメだと言われたのに、またチャズに指導してしまうモリス。 ちょっとまずくないか? 危うく、大変なことになりそうに。
チャズを早く一人前にしてあげたいのかと思ったけれど、 チャズにプラット先生を見ていたのね。 でも、チャズはチャズでプラット先生じゃないからね。
ゲイツがサムを自分の家に誘います。 躊躇するサムに、ゲイツ、拗ねてますね。
おお、アレックス、大きくなったね。 これなら一緒に暮らしても大丈夫そうじゃない?
夫の両親が訪ねてくるらしいバンフィールド先生。 なんだか複雑な事情がありそうです。 フランクの好意が、バンフィールド先生に通じたようで、よかった。
来週、グリーン先生!?(いやー、懐かしい〜) バンフィールド先生の過去もわかりそうですね。
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