| 2010年10月26日(火) |
CSI:マイアミ8(#2)&コールドケース6(#15) |
■CSI:マイアミ8(#2:デイド署襲撃)
デルコに当たった弾は、やっぱりカリーが撃ったものなのかな? その辺の捜査はどうなってるわけ? そっち先にやろうよー。
ジェシーがホレイショに会いに来ました。 警察は辞めてなかったんですね。
すごい!署内で立て籠もり? ジェシーも人質になってしまいました。
あれ?この犯人、ERに出てたマイケルじゃない?
犯人の要求はホレイショのようです。 ホレイショに恨みがあるんじゃなくて、なにかやってもらいたいわけ?
あ、人質、撃っちゃったよ。
ホレイショが現場に乗り込みます。 犯人よりもとりあえず被害者の救出を優先するホレイショ。(さすがです)
犯人はヘリとお金を要求。 指示通りにお金を用意すると、お金を受け取った犯人は人質を連れて外へ。
外に出てきたのは犯人の振りをさせられたジェシーでした。
犯人はお金をおいて逃げちゃった。
実は用意させたお金は偽札でした。 それをホレイショに教えるために事件を起こしたの?
犯人のマシューと警察にお金を貸したリプリーはビジネスパートナーで、その事業は失敗。 デイド署を襲撃したのは、リプリーの偽札作りを教えるためでした。 そのためだけにわざわざ警察署を襲撃するなんて、リスク大きすぎない? 他にやり方ないのかな。
マシューは、ほかにもホレイショにやってもらいたいことがあるようです。
元妻ターニャに虐待されてる息子のジェイソンを救うことでした。
接近禁止命令が出されていて、自分ではジェイソンを助けられなかったんですね。
子供が絡むと、ホレイショは黙ってませんからね。 いいところにマシューは目を付けたと思うけれど、 偽札はともかく、そんな個人的な事件までホレイショは面倒を見なくてはならないとは、大変だよね。
ジェシーはすんなり仲間になれそうですね。
デルコは退院したと言ってましたが、登場せず。大丈夫なのかな。
■コールドケース6(#15:証人)
家に連邦保安官がきて、行かなくてはいけないと。 なに?どこに?
その後、父親のベンは殺害。
なるほど、証人保護プログラムか。 ジャコーニの裁判で、会計士だったベンは証言することになり、 そのために一家でかくまわれることになったんですね。
息子のジェフが行方不明に。ベンに関係することらしい。
ジャコーニの運転手だったヴィニーも証言することになり、 ベン一家のそばに居ました。 同じクロスカントリー大会にいたのは偶然だと言いますが・・・。
母親のリーは銃を買っていました。 まさか保安官と浮気したリーがベンを?
銃はジェフが持って出た可能性が出てきました。
さらに、ジェフとヴィニーの娘、タミーが繋がってました。
ジェフは裁判に出廷するジャコーニを撃つつもりだったんですね。 間一髪でヴァレンズがそれを阻止。
ベンを殺害した犯人はというと、 ヴィニーはジェフとタミーが駆け落ちすると知り、それをやめさせようと後を追い、 そこで会ったベンが子供たちをかばうのを聞き、撃ってしまったのでした・・・・。
タミーの電話がもう1分早ければね。
ヴァレンズはやっぱりふられちゃった?
ヴェラとジェフリーズの同居はまだ大丈夫かな?
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